2018.03.27Tue
非表示 21:19

きっとみんな同じなんだ。
ふとした時に憂鬱になったり、生産性のない休日をすごして寂しくなったり、活躍している友人が羨ましかったり。

小さな事に嬉しさを感じられるメンタルを持っていたい。常には難しいかもしれないけれど、私が素敵だなと思う人はみんなそうだ。

周りにいる人をポカポカと安心させられる人でありたいなあ。今目の前の事に喜びとか幸せを見れる人。

こんな事を考えるのは今後の進路に迷いがあるから。ひとまず彼の事は無しにして、やりたい仕事に飛び込もうと思う。彼を待って報われる保証はない。彼の件は忘れます。

仕事探ししよう。よいご縁があればいいな。


やあ!また会えたね

非表示 19:17

本当に偶然だったのだ。
初代Nisshiがサービスを終了して3年くらいだろうか。前の職場にいるときによく利用させてもらっていた。その頃はまだ転職経験もなく、新卒で採用された会社でもがいてた頃だった。当時の心境を結構赤裸々に書いていた記憶がある。
初代は私にとって不思議な空間だった。顔も知らない赤の他人の日誌が、綴る文章が、これほどまでに面白いと思えたのはあの初代のおかげだ。だからサービスが終了すると聞いた時はとてつもなく悲しかった。ただ日誌を書くだけのSNSなのに、大きな居場所を奪われた気持ちになった。

サービスが終了してからはさまざまな日記を書けるSNSに登録してみたけど、結局どこも馴染めなかった。いつか復活してくれたらと、とりあえず無難なTwitterに身を落ち着かせたが長文は打てない。私はその時をずっと待っていた。
それがまさか、去年の10月に復活していたなんて。

久しぶりに会えた君は、少しシステムは変化しているみたいだね。
でも文字を打つ時の感覚(実際触っているのは家のキーボードなのに、なぜかSNSによって感覚が変わるように感じる)は前とあまり変化がなさそう。少しホッとした。

これからはまた、たまに遊びに来るつもりだよ。
ねぇ、いいだろう?前の君にはものすごくお世話になったんだ。それにほかの人には言ってない秘密だっていっぱい話したよ。君は忘れたかもしれないけど。
改めて、よろしくねNisshi。


非表示 18:41

無くしたものを数えるより、今あるものを数えた方がいいんじゃないか?それを無くす怖さも知ってしまうけどさ。


お葬式に200万

非表示 18:06

90歳超えた祖父のお葬式に200万は高いと思う。そんなお金を使うなら、お寺で厳かにお葬式して、親族揃ってお斎を頂いて、出来るだけ節約した方が、祖父を介護している未婚の伯母(70歳)の為になるんじゃないだろうか!!???

と喉まで出かかっているけど言えない。義理の祖父だし。私がお金を出す訳ではないのだから。しかし、親族で葬式が続いたので声を大にして言いたい!!90歳超えの祖父の兄弟、友人は参列出来ないですし、子が定年退職していると参列者少ないですよ〜もったいないですよ〜めっちゃボラれますよ〜祭壇使い回しですよ〜って言いたいけど、言えなーい。


田舎の大根

非表示 17:44

育たないかも〜で放っておいた大根が、たくさん収穫できた。無農薬で良い感じのやつ。が近所中たくさん収穫できているので、押し付け合戦がすごい。


非表示 15:20

異性との友情は成立するか?

私の場合は「YES」

1人で飲みに行った居酒屋で知り合った2つ上の男性なのだが、同じ飲み仲間には「兄弟みたい」と言われる事が多い。面白い事にお互いに男女意識は全くない。向こうも「女とは思えない(笑)」なんて言う始末。

そんな友人とかれこれ10年くらい続いてる。
その10年間お互い付き合ってる人はいたし(私は現旦那 向こうは元嫁)私の結婚にも祝福してくれたり、息子と遊んでくれたり私は向こうの元嫁との離婚話を愚痴聞きしてあげたりとお互い居心地のいい関係。

お互い離れて暮らしてるから、3ヶ月に1回連絡するかしないかの状況だけど自由な時間があったら飲みに行こう。


非表示 14:18

愛されたかった
それが一番。
愛するより愛されたかった

愛されないとわかってなすすべがなくなってしまった
愛するだけの熱情は持ち合わせていなかったのかな

密かに好きではいるけど
なすすべがない

男の人の情熱にはかなわない


非表示 14:01

なんで私ここまで人と話せなくなったんだろう。確かに幼いとよく言われるけれど、相手が怪訝な顔をして引くのを目の当たりにすることなんてなかった。何が悪いんだろう。何を言えばいいんだろう。アラフォーなのに人と話すのが怖い。顔色さえ見えなければ話せるのに。


今宵、月が見えるまで

非表示 13:15

「今宵、月が見えるまで、私と一緒にいてください」

男は熱い眼差しで彼女にそう願った。

「月が見えたら、さようならですか?」

女は寂しげに答えた。今は夕刻。月は間もなく顔を出す頃。

しかし、彼女は嬉しくもあった。きっと彼は夜遅くにならないよう、私を気遣ってくれているのだから。

彼女は頭を彼の肩に乗せ、二人並んだままで空を眺めていた。

そして、月が出てくる。今日は綺麗な満月。月明かりが二人をやさしく包む。

「さようなら、ね」
「……待って!」

体を放そうとした彼女を、彼が抱き止めた。彼女は驚きながらも、彼の情熱が嬉しかった。

「さっきの言葉を、訂正させてください」

彼女を抱き締める、力強い彼の腕。
……こんなに太い腕だったでしょうか。それに、随分と毛むくじゃらに。
彼の服は破け、爪は伸び、口は裂けて牙が生えてきた。

「月ガ見エタラ、イタダキマス」

そう言えば、男は狼だから気を付けなさいとママに言われていたわ――

目の前に迫った、大きく開いた口を見ながら彼女はそんなことを考えていた。

(終)


非表示 09:00

物事がうまくいっているとき......すべてが完璧なタイミングで順調にいっているときは、大きな満足感を覚えるものです。幸運な偶然の出来事があったり、流れに乗っているという素晴らしい感覚を経験したりするのはそんなときです。逆に、それとは正反対のことが起こり、失敗する可能性のあることは必ず失敗するように思えてくるときもあります。でも、これらの状況はただ単に同じコインの表と裏にすぎません。コインを投げてどちらの面を上にするか決めているのです。もし 今の状況に不満を感じているなら、簡単にコインをひっくり返すことができます。

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