「これをしなさい」、「あれはやってはいけない」、「これについて考えてみなさい」、「誰かに話してみなさい」というふうにアドバイスすることです。そしてまた、「今日はじっとしていなさい。波風を立てないように。冷静でいてください」と言うことがあります。今日がまさにそういう日です。4月半ばを過ぎれば目が回るほど忙しくなるでしょう。これからの24時間は休息の一日だと思ってください。その間にバッテリーを充電し、このところ 心配させている件について客観的に観察してみてください。翌日には物事が違って見えるでしょう。実のところ、前よりも良く見えるはずです。リラックスして過ごす一日が、貴重な大局観をもたらすでしょう。
がっかりさせただろうけど、それでも君と会えて嬉しかった。もう会えないけど元気でね。いつも祈っている。
好きになってしまう
いや最初から好きだった
それを求め過ぎると辛いことの方が勝ってしまった
恋愛を楽しめるほど余裕を持ち合わせていない
そこまで器用じゃない
そこまで自立的でもなかった
割り切れたらせめて体だけは満たされる人生送れたのかな
体を満たされたらあの人に支配される人生になってしまう
割りきれなかったそれだけのこと
自己啓発大好きな、自分探し大好きな同級生に
「向上心ないね」って遠回しに言われた。
仕事の愚痴を言ってた時だったけど、
正直さ、上を見過ぎて自分探ししすぎて仕事も定まらないやつに
それ言われるとは思わなかったよ。
新しい仕事を覚える前に「私に合わない」って言う人が
「向上心」を語りますか?
仕事初めて1週間で辞めてしまう人が9年同じところに勤めている私に
向上心の何たるかを語るの?
9年同じ所で働いて愚痴が一つもないと思うのか。
1週間であわないって言うやつが???
覚える気もないのに上を目指せ?
何をして成功したいのかまだ見つからないの?
今まで我慢して付き合ってたけど
距離置こう。周りもそうだったんだから私もいいよね。
面倒見切れないわ。
私はあの人から逃げておいて
あの人には追いかけてきて欲しいなんて
ムシのいい話だ
やっていくしかない
恋をしてる場合じゃない
タラレバの話だけど、インスタとかが義務化されたら私はいったい何を書くんだろうか?
やっぱり、食べ物系が無難かな?食べ物といっても俗に言う、インスタ映えすると食べ物なんか毎日食べないしな…
自撮りは嫌だし、家族のこととかも何か違うしな…
そうすると好きな音楽とか読んだ本とかかな?…でも、こういうのって自分の内面的なものを投影してるから音楽とかそういう部分の趣味をあんまり人に知られたくないかな…実際にこのミュージシャンが好きです!とか人に言うって勇気がいる。別に変なものではないと自分は思ってるんだけどね。
……色々考えて見たけどネタがない。こうやってニッシで自分の綴ったものを公開してるから誰かに対して何か聞いて欲しいって気持ちはあるんだろう。でも、これも義務化されたらとたんに書くことがなくなるよね…とも思った。人にはあまり言わないし、理解されにくいかもしれない気持ちを理解して欲しいのかもしれない。
食べ物もご飯に冷凍唐揚げ乗せただけとか、そういうのが本来の自分の生活だし、リアリティーがあって喜んでくれる人もいるかもしれないけど、家族がいるのにそんなご飯?とか言う人もいそうとか考えると載せられないよね。ちなみに家族には冷凍唐揚げご飯は出さないけど、そういうのもイチイチ注意書しなきゃならなそうだし面倒だな。やっぱりみんなが平等に喜ぶことってないよな~とタラレバインスタ義務化からこんなことを考えてしまった。でも、だからこそ分かり合える人って本当に貴重なんだな。そういう人たちにはちゃんと向き合っていきたいな
ブックマークを消してしまっていたのでようやく見つかった。よかった。
キャッシュは消していなかったので履歴も消えていない。
ここは緩やかに時が流れていくようで心地いいですね。
記憶力が悪くなった。というようなつぶやきを見かけた。確かに。私の唯一と言っていいほどの取り柄である記憶力がここ数年すこぶる悪い。すぐ忘れる。忘れ物もよくする。悪くなりだしたのがちょうどスマホを買ってもらってツイッターやらなんやらSNSに手を出しだした頃くらいからなので、間違いではないかもしれない。長文で好きな時に何かを書くということも減ったし。
いい機会だよね。
先生にも「定期的に自分の考えていることや感じていることをきちんと文章にするという作業をしておいた方がいい」と言われたので意識しようと思う。そうするとストーリーの構成力とかも鍛えられるって。がんばろう。
好きな人はおろか友人すらいない、ずっとひとりで生きていくのだろうか。ひとりを認めて、孤独を愛して、何かになれるのか。私はひとりだ。兄弟もいない頼れる親戚もいない、恋人も友人もいない、なら強くなるしかないのに。ひたすらに弱い。強くなりたい。
君も見たかい、今年の花。君の目にはどんな風に映ったかな。もうそのままうつ向くのはやめて、顔を上げて歩けるといいな。
夕暮れ時に思う。懐かしい日も今となっては夢か幻だったんじゃないかと。手の中に残ったのはいくつかのメールと気持ちの欠片だけだからね。