愛猫を膝にのせるときのような、愛犬が見上げるまなざしを受け止めるような、そんな気持ちを君に届けたいと願っている。
春の日の朝
一人ベンチに座り
電車をまっている
強くはなりきれない
心が
そっと春風と共に
舞い上がる
お日様は温かい
こんな朝は
あの人に会いにいきたくなる
弱虫をひきつれて
今日は人が来るので部屋を片付けなければならない。自分では今のこの状態が自分にとっての使いやすい部屋なんだけど、他人から見たらただの散らかっている部屋だと思うので。
私と同じくらいの部屋のレベルの人はいるとは思うのだけど、きっとその人は「もっと片付けなければ!」っていう気持ちが強いだろう。そこが私とは圧倒的に違う。私も心の1割くらいは「片付けなければ」とも思っているけど、それはきっと世間の基準に合わせたらこの部屋は汚いだろうから片付けなければならないんだろうな…っていう義務感みたいなもの。ホコリとかごみとかは掃除してるけど後はこんなもんでいいかな?って本当は思っている。
「部屋の乱れは心の乱れ」こんな言葉よく聞くけど、片付けなければ!保たなければ!とピリピリするより最低限暮らしていけるならこの部屋のほうがマシだ。実際、今から片付けなければならないのは憂鬱。
一歩外に出たら、普通という基準に無意識に合わせなくてはならない。そこで鍵を開けて家に帰ってきたなら、自分の基準で過ごせる空間って大事だと思う。自分が良ければ良いって思える時は必要だよね。
捨てたいけど捨てるのが面倒なものそれはどうにかしたいな…いらないものは捨てる大事なものは自分だけがわかるところに。
セブンで買った冷凍刻みネギが凄い便利で感動してる。
一人暮らしだからほんとにほんのちょっとだけ欲しいってときに使える!弁当のたまごにまぜるだけで彩りが増すし。納豆に混ぜる時も解凍せずそのままぶっ込めるのが良い。
もっと早く買えばよかったー。
毎日まいにち無駄な1日しか過ごしていない。
でもこうやってネガティブなことばかり吐き出しているから気力も湧いてこないのかもしれない。
引き寄せの法則とかいうじゃない。
This is me聞いて頑張ろう。
映画版の翻訳はとても強気で好きなんだよね。気をつけろ、私が行くぞ!
とてもストレスに弱い人間だということを改めて自覚した。
嫌いで嫌いでどうしようもなく嫌いなおっさんがいるのだがそいつと話をする度に腸が煮え繰りかえる。腹が立ってしょうがない。夜、寝ようと思ってもそいつの言ったことに、こう言う風に言い返してやればよかったのに、みたいなことを考えてしまう。考えても仕方のないことだと分かっていてやめようと思うのだけれどまた思い出して腹が立つ。
そうなると眠れなくなってしまう。どうにも眠れない。ストレスをうまく開放することができていない。
凄くストレスに弱い。
寂しさだけで繋がれた関係なんて
後々苦しい思いをする。
知ってる。知ってた。
でもそういう恋愛は
ドラマチックでドキドキして
忘れられないんだよね。
さぁ忘れましょう。
昔ふと、饅頭が食べたいと思ったら母が饅頭を買ってきていた。こういうのがよくあった。不思議な力だなーと自分では思ってる。でも念じるのはダメなんだよね。もうあの頃はこないけど。
君を桜だと思うことにする。散り際の桜。あらかじめ決められていたように潔く、見事な花の終わり。まるで君だろう。
ちょっとだけ偶然会えた!
うれしい。
やっぱ好きなんだろうなぁ
この、ちょっとした感じだけで
楽しめるようになりたい
なぁ。。。