「カチッ」って音がして、
その瞬間に物事を悪い方へ考える。
この思考回路はどうにかならないのだろうか。
いつもはすぐ返事がくるのに、今日に限ってこない。
「カチッ」って音がして、
その瞬間に物事を悪い方へ考える。
この思考回路はどうにかならないのだろうか。
いつもはすぐ返事がくるのに、今日に限ってこない。
自分探し・自己啓発をやたらしてて人に知ったかにしゃべってくる年上の友人が心底迷惑。
「この本読んでないの?」って毎回。
正直、30過ぎて自分探して自己啓発してますって周りに言って回るのはどうなの?
というか「よりよくなりたい」ってことだよね…
自分探しが完了した時点で次に自己啓発じゃないのか…??
私だっていまだによくわからないけどそんなよくわからん本読んで
自分より無知そうな人間に本の内容教えてやたら知ったかしてくるのが
探してた自分なんだとしたら私今のままでいいわ。
人に迷惑かけないで生きていたい。
でもこういうひとって試行錯誤しているつもりで
結局ずっと同じことしてるよね…媒体が変わるだけ。
いつも結局同じ結末。
面倒くさいので私もそろそろ「で、見つかった?自分とやらは。」
って言って嫌われてフェードアウトしようかな。
「今度、息子さんの小学校にガキ大将が入ってくるらしいよ?」と町の保育士さんから風の噂で聞いた。
息子は今度2年生になる。
なんじゃそりゃ?
ガキ大将ねぇ。。。
はっきり言ってしまえば、私の学年にもいる。
集団下校(同じ通学路の一年生が集まって下校する)の時に一番先頭で歩きたいが故に、息子を叩いたり他人のはし箱を壊したりする子。(その子の親は壊されたことを聞いて学校に言ったみたいですが。)
朝見かけますが大人にはいい顔するようで「おはようございます。」なんてニコニコしながら言ってるけどガキんちょのしてきた行為は子供を通して私は知ってんだからね?
正直、親の顔が見てみたいです。。
もう一人は発達障害グレーゾーンの子。
保育園から一緒で、私に向かって「うんこー!」と叫んでたな(笑)
私自身、施設勤務だから暴言には慣れてるし、子供の事だから笑って返しておいたけど(笑)
同じクラスになって、父親が自己紹介の時に「グレーゾーンなので共有していきます。皆様にはご迷惑おかけします。」ときちんと頭を下げていた。
泣いてる時は「大丈夫?」なんて息子に声かけてくれる子だからきっと優しい気持ちはある子なんだろうな。ただ、スイッチが入るとダメなんだろうけど。。特に一年の頃に「叩かれた。」とかは聞かないから少し穏やかになったんだと思う。
そんな感じで過ごしてきた訳で、ガキ大将って聞くと先程言った2名より酷い子なのか?と勘ぐってしまう。
もし仮に、それが発達グレーゾーンなら多少話は分かるが全くのホワイトなら親の躾がマズイよなぁ。。
ま、学年が違うから会う事はないだろうけどどんな子か親としては興味本位で見てみたいよ。
突破口が開くのを待っていてもなかなかやってこないものです。それが突破口というものの性質です。解決策が突然現れるまで、自分がどれだけ解決策に近づいているのか分からないことはよくあります。もうかなり前から変化を起こすために努力し続けています。それは 身近にいる誰かの変化かもしれませんし――あるいは、これまでのところまだ見られていない、変化かもしれません。宇宙からのメッセージははっきりしています。突破口ですか? 実のところ、それは本当にすぐ近くにあります。今、そこにたどり着くために 必要なことは、あともう少しだけ粘り強さと頑張りを見せることだけです。
300円のファミリーパックのお菓子と1000円のデパートのお菓子。さて、どっちが高いでしょう?……
何言ってるの?デパートのお菓子のほうが高いに決まっているでしょう?って思うよね。
「値段」だけ見たらデパートのお菓子が正解です。それは当たり前です。でも、これがいつ、どこで、誰と、どんな風に食べられたかによって正解が変わります。
300円のお菓子持ち寄って、みんなでワイワイお菓子交換なんかしながら集まろう!場所は天気いいから公園?雨降ったら誰の家にするー?ていうのと、1000円のデパートのお菓子を買って家で一人でコーヒーを淹れながらスマホ見たりテレビ見たり、お菓子が美味しすぎて貪るように食べたり…どっちのお菓子が高いと思いますか?安いと思いますか?
これは人によって正解がとても変わる問題だと思います。自分が正解だと思ったほうが正解です。
ちなみに私はこの問題の答えは300円のお菓子が高くて1000円のデパートのお菓子が安いと思います。でも、この場合の300円のお菓子買わなくてはならない機会は増えるんだろうな…とやりきれない答えが出ました。なるべくデパートのお菓子を買ってきて乗り切りたいという答えも出ました。
テスト受けて、点数が満たなかったから落とされた。
それだけのこと。
でもたったそれだけのことが私には辛い。
よし、切り替える。
よーくもまあ、アルバイトではレジ締めや一つの売り場の売り切り、朝番などマルチになんでもこなせる人材落としたな、ばーーーーーか
部屋はいつでも綺麗だし、仕事をしている母親の代わりに家事をこなし、夕飯だって週に2.3回は作りながら単位を落とさず成績優秀でアルバイトもこなすような女だぞ。
って書くとものすごく優秀な人材に見えませんか?
これでも嘘付いてませんよ、全部本当です。
私なんでもできるんですって言い聞かせる
少し話せたは話せたけど
なんか、なぁ
距離縮められん
少しは触りたい
はぁー
pmsも関係あるんかな
困る
ハグしたいなぁ
ダメかなぁ
A「今日暑いね~。あ~噛みきりたいな~」
B「えっ?何を?」
A「何をって……神を」
B「えっ!?神!?……噛みきれるの?」
A「うん、予約とれたらね」
B「予約制なんだ……ねぇ、何で噛みきるの?神斬らなくても良くない?」
A「え~だって、伸びるじゃん」
B「伸びるの?」
A 「伸びるよ~!腸伸びる」
B 「そこが伸びるんだ……それ噛みきるの?」
A「え?うん、まあ」
B「ホルモン的な……」
A「ねぇ、なんかおかしくない?」
B「お菓子感覚なんだ……」
A「ねぇねぇ、ちゃんと輪狩ってる?」
B「えっ?何の?」
A「いや、ちゃんと輪狩ってるのかなって」
B「……天使も狩るのか……」
A「えっ?」
B「えっ?」
B「ところで、神斬ってどうするの?」
A「どう?あ~そうだね。ボブにしようかな」
B「え?ボブにするの?神を?」
A「うん、変化な?」
B「……変えちゃうんだ。ボブに」
A「どう思う?」
B「荷が重いんじゃないかな?ボブには……神は」
A「そう?まだ重いかな。じゃあ、ショートボブにしようか」
B「えっ?短くするの?ボブを?」
A「うん、重いっていうから。だったらもっと短くしちゃおうかなって」
B「……ドSか?」
A「えっ?」
B「えっ?」
2人『何を言っているの?』
その日のBの日記
「Aは神を噛みきってボブに変化させるって言っていた。しかも、神の腸を、ホルモンをお菓子感覚でいただくらしい。陽気な黒人であろうボブに神の役目は荷が重いと注意したら、あろうことか更に短くしようと言っていた。あの女はドSだ……」
その日のAの日記
「今日はBと話をしてたんだけど、ぜんぜん話が噛み合わなかった。なんかたまにぶつぶつ変なこと言ってたし……」
なお、2人の日記はこの言葉で締められている。
『あの子、ちょっとおかしい……』
夕暮れ時の通勤路、駅から程近い場所。どうしてここにいるのか思い出せない。無意識のうちにたどり着いたようだ。
不意に記憶が甦る。あれも夕暮れ時だった。一匹の黒猫が誘う。行き着いた喫茶店の窓辺には懐かしいあの人。今はもう手の届かない遠くへ行ってしまった。
足元にすり寄る一匹の猫に意識が引き戻される。黒い毛並みに誘われて歩き出す。あの喫茶店への道。あの人にもう一度会えるなら。
音楽を聞いているうちに呼吸とリズムが合わなくてどうやって息をしたらいいのかわからなくなった。
信頼していた人がいなくなった時にどうやってここに立っているのかわからなくなった日を思い出して苦しかった。