ちょっとした取りまとめ役を引き受けてしまったので、同じ役の人を家に招いて作業したり招かれて作業したりとかこの一年は頻繁だろうな。
私はあまり人を家に呼んだりするのは本当は好きじゃない。仲良い友達でもなるべく外で会いたいと思ってしまう。それなのに、まだ関係も出来上がっていないこの段階で家に呼んだりすることが、まず自分の中ではハードルが高い。
本当に今年は自分にとっては、生活がハードル走みたいな感じになりそう。なるべくそのハードルを低くしたり減らしたりしたいから、率先して仕事したりもしているが、一応報告はするけど勝手な行動と思われていないか?とか、でも、少しでもやっておかないとまた違うハードルが出てくるし…そういう様々な角度から突然現れるハードルに葛藤しています。
ハードルがあるだけで、ハードル走ではない!と言い聞かせて、ハードルが出てきたらそこを避けたり端っこに片付けたりしながらゴールを目指していくのが今年度の目標です。それにしてもハードルが多い。
寝ぼけているときに頬骨や額のツボを押しまくる癖がある。
寝ぼけているので手加減なくやってしまい、痛くて目が覚めてしまう。
ここ半年ほど歯の食いしばりに悩んでいるからかもしれない。
どういう心理でそうなるのかと思ってとりあえず「寝ながら顔をこする」とGoogleに入れてみたらサジェストが「赤ちゃん」だった。
うーん、赤ちゃんか…
地球では
毎日
だれかの誕生日で
毎日
ダレカの命日だ
毎日は
そんなに
怖くない。
恐くない。
こわくないよ!
恐怖を手放し
生きやすく
行きたい。
終わらせてしまいたくなる
もう私を好きなあなたはいないでしょ?
私なんでどうでもいいんでしょ?
楽しさも暇も共有する気がないんでしょ?
別れたらすぐ結婚されてしまうんだろうか、あの人みたいに
良い悪いは別として
好きな気持ちは止めらんない。
だって細胞が騒ぐんだもん。
腹の奥底が
ギュ
って
ぞわぞわするんだもん
あの感覚は
好きなひとにしか出ない。
細胞レベルで惹かれてる。
すべての始まり、読み終わった。
はあー
泣いた。
久々こんな泣いた。
本読んで。
自分がそうだったんじゃないかって錯覚した。
まるで一緒にいたかのような不思議な感覚。
ばかばかばか、気付かないあなたも言わない私もばか。貴方の言葉がほしい。声ももっと聞きたい。電話したい。会いたい。こっち見てほしい。他の人に可愛いって言われても嬉しくない。貴方が足りない。離れたくない。惚れられたからおしまいなんて寂しい。ばか。好き。大好き。
あるグループのライブを観に行った感想を、書いてたブログを閉鎖しました。
2年前くらいかな。私生活に関わる事情が理由で、更新するのが無理だなーと、
そんなことを考えて。全部記事削除しました。
ライブの最中にこんなこと考えてたよ、
メンバーの誰を見ていて、パフォーマンスがこんなにも格好良かったよ。
セトリに必ず入ってる曲は、毎年違う発見があるよ。
メンバーが振りを間違ったけど、それでも格好良かったこととか。
ライブ会場に行くたびに、アルバムの曲がどんどん好きになることや、
今しか見れないものを、ライブ映像として残しておいてはもらえないから
思い出す切欠のために書いてたので、交流とか感想とか一切排除してました。
自分の閉鎖のタイミングと、重なっていたのか
彼らを同じように好きだった方のサイトが同じ年に消えてました。
絵を更新していて、送られる感想に毎回返事を返している人でした。
もしかしたら、と思わずにはいられないけど
もうブログは削除しちゃったから、見てる人が居たかどうかなんて知れないし。
どこか別の場所で絵を公開してるのもわからないし。
でも、忙しいな、大変だな、とつぶやいてた
管理人さんが元気で、ライブを楽しんでいてくれたら、と
願わずにはいられないので、この場を借ります。
最新シングルのカップリング最高だよね、
彼らは凄い、格好いいよね、と。
他の人から見たら、どうでもいいことなんだけど。
ただ、それだけのはなし。
出会ってしまったんだから
私達が抱き合うのはやめられない
こういう関係もあることをあなたがいることで知ってしまいました。
抱きあわなければ自分がいなくなる
抱き合えば遠い世界へ行ってしまう
どちらにせよ出会ってしまったんだから
逃げる事だけはできないと諦めました。
僕らは神さまを失った。
絶対的に正しく、強く美しい獣のようなたましいの神さまを失ったのだ。
彼がさす指先を失って、いったい ここからどうすればいいのだろう。
とまどいと不安と惧れがすべてを覆い尽くし、なにもかもがみえなくなる。もういっそ世界なんて終わればいいとおもうほど、途方ない。
けれど神さまは終焉を許さない。これからも彼のつくった世界で、彼のいない世界を強いられる。つらく苦しいものだけれど、それでも彼を憎めない。離れたくない。彼をおもうことをやめられない。
敬愛するしかない神さま。
僕たちの愛すべき神さま。
どうか、このがらんどうの眼に光を与えて。
どうか、このがらんどうのからだに水を与えて。
どうか、このがらんどうのこころに愛を満たして。