2018.04.22Sun
非表示 16:51

日曜の夕方、4時くらいになると、少し一休みしたいと思ってベッドの上で横になり、携帯やら本やらを見ている。頭を窓側に向けて寝転んでいるので、少し目が疲れたらあおむけになって空を眺める。

タイミングを失って、自分の家庭を持つこともなく今にいたるけれど、もし今と違う方向に進んでいたら、こんな時間を過ごすことができていただろうか。それとも、忙しくてもやっていけるくらい強くなれていたのだろうか。

やらなければいけないことが今ですら多くて、やりたいことがやり切れていないのに、みんな偉いなと思う。考えれば考えるほど、今と同じくらいひとりの時間が必要なのに、みんなどうしているのだろう。

今、ベッドの上でこれを書いているが、ただひたすらに眠い


ツカレタカオ

非表示 13:09

習い事の教室に行ったら目が合った講師に
「疲れた顔~」と言い捨てられた

その時凄く嫌な事があり、憤慨していて
楽しい気分になりたくて
出来る限りに元気に見せて
そうしてここへ来たのに

心無い一言

皆、日々いろいろあるだろうし背負っているし
見えないけど病気をしていたり
万全ではないけど
生きているし活動しているし進んでいく

けど、あの見たままの垂れ流しの言葉

あまりにも酷くて身体が硬直し対処もできず
黙ってやり過ごしたけど、そこからもうそこに居たくなかった

以来、習い事へは行っていない
行く必要が無い、傷付きにいく事は無い
お金を払って嫌な時間を過ごす事なんて無い

「最近生徒が減った、何でも動画で調べられるからね」

講師が言っていた事がある

そうかな
心が無いと周りは黙って離れていきます。


非表示 12:14

運転中、ぐにゃって歪んだ
やばいかも、と思って近くの駐車場にとめた
暑さかな
急だもんなー
この寒暖差、なんとかしてよ
一休みして、車チェンジして、無事に戻れた
まて最初の車、走らせてたら気持ち悪くなってきた
高さと窓が違うからこっちのが運転席に日が当たる
めっちゃ右が暑い
うーん
暑さ?
これから少し休も
やだな。
わけわからん不調は。


非表示 12:12

よく夢に出てくる遠くにいる同級生。
私はよくない人間関係が多くてちゃんと付き合ったって人が少ない。ただその中で唯一、別れてからもまた会いたいと思うのがその同級生。

って言っても最後に会ったのは高3の私の誕生日。付き合っていたのは中学時代だし、だいぶ昔のこと。高校進学と同時に遠くへ引っ越してしまって。それなのによく夢の中に現れるんですよ、あなた。

道徳的にも倫理的にもよくない経験が多い中、私のことを覚えていてくれて電話なんてしてくれるから。何度か会うのを試みてもなかなか実現していないしいつか会えると良いな。会いたい。


非表示 11:43

多分たいへんなことした。

もうもどれないのかもしれない。

自分はこれからそのまま生きていけるのかと。

どうしよう。


神様は優しいの?。

非表示 11:41

ひとと関わらないと生きていけないけど
ひとと関わると辛いことしか目に留まらない
ひとと関わらないと生きていけないのは
辛いという気もちや
自分はあのひとよりっていう
悲しさを
感じなくてはならないからかな、
なんて、


非表示 08:46

脈アリ、とか
意識させたい、とか
ありとあらゆるものを検索しすぎて
もう
同じようなものしか見つけられない

でも
結局のところ「人による」ものだから
いくら調べあげて
一喜一憂しても
意味ないんだろうなぁー

そして
こんなことばっか考えてて
ダメだなぁと自分に落ち込む
ちゃんと仕事しなくちゃな

今日は図書館に行こう


非表示 07:33

この世には生まれつき 優れた人がいます。というか、優れていると主張する人は、そう思い込ませようとしているのです。そんな人は、自分の周りにいる一般大衆を見下しながら、のうのうと生きています。しかし、高慢な態度が優位に通じるわけではありません。本当の意味で強い人とは、無作法で無知な人に、忍耐と理解を持って接することができる人なのです。そんな人は 謙虚で冷静な性格の持ち主であり、自分を守る力のない人のために立ち上がることができます。どこでそんな親切な人を見つけられるのでしょう? 自分の内側を見ればいいのです。人助けをする人を助けてくれるでしょう。


非表示 06:19

「早く、日常に、戻りたい」最近こんなことばかり何かのおまじないのように気がついたら思っている。でも、自分が望んでいる日常というのは、今年度は多分やってこないだろう。私が今、自分が思っている日常を全く違うものにアップデートしなきゃならないのだろう。
例えば、新しくスマホを変えたりしたときにどうしても付きまとう違和感。でも、ずっと触っていたりしたら、なんとなく自分なりに使いこなせて、それが当たり前になる。私が今欲しいものは、この変化を「当たり前」に進化させることなんだと思う。でも、スマホと違って自分だけのペースで触れることが出来ないのが、「当たり前」から遠ざかる一因なんだろう。
書いていて思ったのは、1台のスマホを使って2つ以上の日常を作り出すのは私には無理なんだ。だから、自分の慣れているスマホともう1台の新しいスマホ。慣れているスマホがある!という安心感がきっと新しいスマホを慣れさせてくれるという感覚でやっていこうかな。もし、新しいスマホを使いこなすことは出来なくても、使うことは出来るレベルに。使いこなすのは自分の慣れているスマホだけ。自分なりの使い分けで生きていくか。それなりに2台ともアップデートすればいいかな?


非表示 00:18

明日はついに、君の地元の町へいく

花畑のある町へ

それから君のお母さんと妹さんに会う
緊張しちゃうな

遠足前の子供みたい

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