大好きで大好きでコンスタントに課金だってしてたくらい大好きだったソシャゲが終わってしまってから2年ちょい。
買い切りのアプリとして復活するとの朗報を得て、今、めっっっちゃくちゃ喜んでる。
色んな娯楽が世の中には溢れてるけど、どれほど探してもこのゲームほど夢中になれるパズルゲームはなかったんだ。
ありがとう、本当にありがとう運営さん。
この朗報を知って、家帰ってからちょっと泣いちゃったのは秘密だよ。
貴方の好きな人を大事に想えるように、
強く
やさしく
なりたいよ。
大きくなりたいよ。
笑って聞けるように、
なりたいよ。
先週、ドラレコをつけた
どんなんだろーか?と今日、みてみた。
ら。
夕方、海岸沿いでねこがこうびしてたんだけど、バッチリうつってた
そうか。
なかなかやるなドラレコ。
これから頼むよ!
よろしくです。
久々に会った。初恋の人に。
私の名前を初めて呼ばれた。
呼ばれたことはなかったのに。
まだ鮮やかに咲き乱れる桜の樹の下で、
驚きと嬉しさでハッと顔を上げると、
現実の時間の流れと同じように歳を取って
シワの増えた目元がゆっくり下がって
フッと優しく微笑んだ。
悲しさと安心が入り交じった
不思議な気持ちで、
私は笑えていただろうか。
「たまたま立ち寄った
この桜の樹の下で
たまたま君に再会できた。
また五年後の同じ日に
同じ樹の下で会いましょう。」
とだけ、言った。
相変わらずの詩人めいた彼の言葉に
「五年後だと忘れてしまうかも……」
と、少し悲しそうに返した。
それに五年後だと私は……
彼の顔に増えたシワを見て
言いかけた言葉を飲み込んだ。
そのまま去って行こうとする彼を
「待って……」
と、引き留めた。
「なに?」
その先に続く言葉を
きっと想像ついているであろう彼は
わざと無邪気に聞いてくる。
それでも私は いつかのように また
その先の展開を相手に委ねて
無言を決め込んでしまった。
踵を返して去って行く彼に
少し呆れた顔をされた気がしたのは
気のせいだっただろうか。
朝、目が覚めると
机の上に置いてあった
先日神社で買ったお守りが目に入った。
縁結びで有名な神社であった。
スマホで夢占いを検索してみたら
恋愛運上昇を告げる夢だったらしい。
「恋愛運……」
それも喜ばしいことだけど、
何より、夢の中ででも
あの人に会えたのが
すごく嬉しかった。
先生、今も元気ですか。
私は、少し寂しいけど、元気です。
披露宴で立食で会費二万て、それが御祝儀かわりになるのだろうか?
別に御祝儀?
初めて聞いたから今後の参考に知りたい...
と思ってしまった。
ここのPublic Feedって読んでるとあっという間に時間が経ってしまう。
どこの誰が書いているのかもわからないけど、それぞれに血の通った温かみを感じる。パソコンの画面越しに。それが本当に面白いなあと思う。
詩のように思いを綴る人もいれば、エッセイみたいに書く人もいる。時には壮大な小説を読んでいるような気持ちにさせてくれるものまで。ああ本当に面白い。顔も名前も性別も知らない人たちに、楽しませてもらったり考えさせてくれる機会をもらったりするなんて。
なので最近はもっぱら読む方が多くなってしまった。
自分の頭の中もちまちまアウトプットしていかなきゃパンクしてしまうのに。おもしろいなあ、ほんとうに。
今のNisshi2も充分使いやすいし居心地も悪くないけど、どうして前みたいな形式にしなかったのかなあとたまに思う。サイト開設とか運営とか、そういう知識が一切ないから理由を説明されてもわからないとは思うけど。
今の形式のほうが匿名性は高まったけど、前の形式の方が『他人の気配』も程よくあって好きだったんだよね。
なんて、こんなこと言われても運営さんは困るだろうけど。
復活してくれただけでも有り難いと思わなくちゃなあ。
週替わりで新人さんが来る。
今週の新人君は専門卒の資格持ちの一言多い新人君。心の壁が異常に厚く話しかけにくいと周りから言われている。(社員の他者が業務説明すると「実習で習ったんで知ってます。」ときっぱり言い放ったとの話もある)
志も高いと聞いていたけど、今日過ごして「志高い。むしろ高すぎる。この職よりいい所いけるだろ。」と思ってしまった。
休憩時間が被ったので、人間的に興味もあったから相手が不快にならない程度にそれとなく聞いてみた。
「元々 弁護士や医者志望だった。学校も特進クラス。特待で入学。大学受験失敗して専門に入った。そして、大学失敗を機にメンタルもやられた。」とも言っていた。
なるほど、志高くて話しかけにくいオーラはそこからきてたのか。
妙に納得してしまった。(私もメンタルやられた経験あるから理解できる箇所がちらほら。)
思った以上に悪い子じゃないけど、昔の名残か何かで他人を見下してる感があるんだろう。
ただ、一度メンタル折れて絶望知ってる子だから次に折れたとしてもすぐに立ち直る事は出来るだろう。
本人も「ステップアップしたい」と言っていたから、きっとここには長くはいないだろう。
もしかしたら、彼がここで知識とコミュニケーション能力がつけば今後どの方向に言っても大丈夫だろう。
彼がどれくらい自分を知って出来ない自分を認めてあげて妥協できるかが鍵となる。
知識はもういらない。あとは、コミュニケーション能力と自分を好きになる事だろうな。
頑張れ。新人君。
「なにも悔いはないわ」と、過去のどんな経験についても後悔していないと明言したエディット・ピアフは歌いました。ピアフが自分の人生についてつまびらかに語ることはなかったものの、彼女がいくつもの辛く苦しい状況を生き抜いてきたことは否定しがたいことのように思えます。もちろん、彼女の言うとおりです......後悔しながら生き続けることに何の意味もありません。でも、過去の経験から学ぶ余地はいつだってあり、そのためには辛い思い出に目をやらねばならないときもあります。そして、時にそれは大きな解放感につながります。じきに分かるでしょう。
というわけで、友達の結婚式に昨日参加してきた。
感想は、思ったより良かったかな。引き出物あったし、景品も当たったし。料理とお酒は微妙だった。
新郎が44歳で、同じテーブルの新郎の友人達もかなり年上。でも若い人みたいにガツガツしてないし話を合わせてくれるから話しやすかった。独身の女友達は、あからさまにがっかりしていた。
結婚式に出ることにしたのは、性格悪いけど、久しぶりに会う友達たちに自慢したい気持ちが少しばかりあったから。
自分の結婚式のために10キロ近く痩せたから、スタイルの出る大人っぽいドレスを着て行った。みんなから綺麗になったね、って言われた。
仕事?転職してやりたい仕事に就いて、今は充実してるよ。どうしても残業が多くて、旦那さんには迷惑かけちゃってるけど、家事手伝ってくれたり、協力してくれてるんだ。
…と言えば聞こえは良いけど、家に帰れば荒れた部屋、たまったゴミ、洗濯物の山。専業主婦で家の中キチンとさせてる友達にはとても見せられない。
仕事だって責任者だけど、実際は残業や通勤時間を考えたら給料は低い。
でもいいんだ。こんな自分に満足してる部分もあるんだから。
久しぶりの投稿なのにゲスいことを書いてしまいました。