2018.04.30Mon
非表示 06:23

ここ最近、美容院へ行くと愕然とする。美容院にある鏡を見ると家の鏡で見る自分と比べてプラス5歳以上に見えるからだ。最初は「化粧が思ったより薄かった?」とか「今日疲れてる?」とか自分の都合の良い解釈をしていたけど、さすがに何回も同じ事が続いて、そういうことか…と自分の老いに気がついてしまった。
年を重ねることを恐れることはない!良い年の重ね方をすればよいだけ!その年齢にしか出せない魅力がある!こんなようなフレーズを色々なところから聞いて、自分でもそういう考えを持っていたはずではあるけど、実際に昔と違う自分を見て、何故か年を重ねることを恐れているし、良い年の重ね方??とは何?状態だし、その年齢にしか出せない魅力?そもそも昔から魅力なんかあったか??と様々なゆらぎが出てくる出てくる…
10代20代の頃の自分と今の自分。若い頃の想像と現実が違うということ、今はその違いで揺れてる地響きをどうにか受入れて揺れが収まるのを静かに待つ。そういう時期なのかな?地響きとは書いたけど、一瞬驚いたけどこの揺れの中で生きるのもいいのかな?とも思ってはいるし、徐々に慣れてきたってことかな?そんなことを思いながら白髪染めを何歳まで続けるか考えています。

2018.04.29Sun
非表示 19:37

もっといい選択肢に恵まれたらどうなるでしょう?「もし......だったらどうする?」という質問はあまり評判がよろしくありません。それは無理もないことなのです。「ひょっとしたらもっといい選択肢が巡ってくるかもしれない」という理由によって、これまでにいくつのチャンスが見逃され、いくつの有望な人間関係が解消され、いくつの問題が悪化したのでしょう? 「漂白の思い」の犠牲にならないようご注意ください。「もっといいチャンスに恵まれるかもしれない」と期待してチャンスを見送り続けたら、今の状況が延々と続いていくかもしれません。問題を解決できるうちに解決しておきましょう!


不参加

非表示 17:30

昨日は新人歓迎会だったらしいが行かなかった
会社は差別のえこひいき、ワンマン体質
そのやり方に違和感を覚えている

それを「おかしい」と思える自分を信じた
カフェバーでGW前のお疲れ自分としてカクテル飲んで帰った

そういった会へ行きたくないのではなく
「参加したい」と思える会社に勤めたかったが
そうではないので、そうしただけ。


非表示 10:27

またもお久しぶりににっしーかきますー。

娘は気がついたら8ヶ月過ぎましたよ
寝返り、寝返り返り、ずりばい後ろ、ようやく前進もできるようになりつつあります
離乳食も、基本野菜スープでぐつぐつ毎回5種類くらい野菜をぶつ切りにしたのを昆布で煮て
崩しながらばくばく食べてるかなー
お粥もだいぶ量が増えてきて、しらす混ぜてあげるとよく食べるし、バナナあげると口開けて待ってる(笑)

順調に、大きくなっていってできることも増えていって母は嬉しいことばっかり

今も隣で構え!って泣いてきたから
また来ますねー
GWはまったり過ごす予定ですー


非表示 06:35

献立を考えるのが苦手だから図書館に行って料理の本を定期的に借りに行っているのだけど、毎日の時間の中で少しだけど自分の時間が増えたので他の本も借りてみようかな?と思って色々覗いてみたが…
「いったい何を読めばいいかわからない…」しばらく主に小説コーナーをうろうろしていただけで、結局いつものレシピ本当だけを借りて帰ってきてしまった。
読書家とはとても言えないけれど、本を読んでいた時もあってその時間がけっこう好きだったのを思い出した。
時は流れ、家にいても時間がなくていつの間にか本を読むこと自体も忘れてしまっていたな。
「次はこの人の本を読む!この本を読む!」って決めていたはずなのに、その具体的なことをちっとも思い出せなくて、読みたいときが一番旬でそれを逃したら記憶にすら残らないんだなと思った。記憶に残らないくらいだから、大した読みたかったわけでもないんじゃ?別に必要なかったんじゃないの?という解釈も出来なくもないけど…もしかしたらその本から得る何かを得られなかったのかも?という気持ちも強く出てくる。
やっぱり今やりたい!ってことは、「今」だから意味があるのかな?今度時間が出来たら…と思って時間が出来ても思い出さなかったらもうそこで終わりなんだよね。なるべく一瞬の気持ちを一瞬のうちに果たせるようにしていきたいな。全部は無理だけども。

2018.04.28Sat
非表示 23:26

B'◯のRINGって曲がつい最近何かの拍子で耳に入った。
昔、なんとなく温度感が似通っていて気になっていた人がいたけどその気持ちを確かめる事なく理不尽な形で奪われて、卒業を機に会えなくなってちょうど半年くらいに出た曲だ。
歌詞と曲調に、忘れていた傷口をダイレクトにえぐられて涙が止まらなくなったことがあった。
それから偶然一度だけ勇気を出して話をしたけど、なんだか会わない間に自分の気持が歪んで成長しすぎて、それ以降目を見て話すのが怖くなって自分からシャットアウトした。
今から見ると、うまくいくことなく傷つけて終わっていたと思う。
懐かしくなったけど、あの時のむなしさは、置いてけぼりになったまま風化して終わりの時を待つだけになった。
住んでいた町はこれを最後に訪れることはなくなる。
人生の分岐点でいつもどこか会えるのを期待していたけど、偶然ですらついに会うことは叶わなかった。もう君のことを思い出すのはやめる。
さようなら。願わくば二度と会いませんように。


非表示 22:03

眠すぎて頭が痛い

旅行なんだけど
なんか気乗りしてなくて
楽しめるといいな
まぁ近場だし行ったことあるし
それなりに。

仕事始まり楽しみ。
てゆーか
友達との飲みが楽しみ!!!

ねむい


「君が好きだ」って言いたかった

非表示 22:01

「君の名前で僕を呼んで」という映画を見た。二十年来の親友で、好きだった幼馴染のことを思い出した。
僕は幼馴染に告白が出来ず、気づいたら幼馴染は結婚してた。
映画の主人公エリオとシンクロして、めっちゃ辛い。思い出したくなかったものを思い出してしまった。
それでももう一回見たいと思えるほど、この映画は素晴らしい。


非表示 20:08

法律とか白書の勉強をしていると、いつもいつも無駄なく全力で目的に向かって走らなければいけないような気がして息苦しくなる。
自分もどちらかといえば心に理想を秘めてそれに向かいたいタイプではあるけれど、そんなに全員がいつでも理想に向かって全力疾走できるわけじゃないし、毎日効率のことばかり考えていられるわけでもない。
ガツガツやらないと国の成長がないっていうのもなんだかな、と思う。


非表示 13:07

昨日は健診だったので、仕事は午前中で切り上げた。
お腹の子も母体も順調で
心配事がないってつくづくありがたいことだと思う。

保育園のお迎えまで時間があったので
近所の喫茶店でクリームあんみつを食べた。
甘いものが体に染み渡って
あ、私やっぱり疲れてたんだ、と気づく。

今月は私も夫も疲れが溜まって息切れ気味。
連休明けを考えると今から気が重い。
散らかり放題の部屋をそのままに
今日から夫の実家に帰省。
のんびりさせてもらえると思うとほっとする。
夫の実家が私にとってもくつろげる場所であってよかった。

娘は今朝からごろごろしていてあまり元気じゃない。
熱は今のところないけど、この後どうなるかな。
移動中寝てくれるのは正直助かるけど、心配。
明日はいつもの元気いっぱいになってほしい。

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