久しぶりに鼻腔拡張テープ使ったら、よく眠れるんだが!
さっそくポチりました。
ぐっすり眠るって最高です。
ブラックフライデーセール中に、セール価格の物やそうでない物をたくさん買った。久しぶりにこんなにお金を使った。
ベッドのマットレスはまあ仕方がない。端の方が少し裂けてきてたし、もう20年くらい使ってるから寿命だと思う。来月届くけど、今のマットレスを粗大ゴミに出すのが大変だ。申し込みはしたけど、マンションの入り口までひとりで運べるのか?
ノイズキャンセリングヘッドホンは25%引きで、そろそろ安くなるだろうと予想した通りだったので、これは予定通り買った。来年の出張で使う。年末に実家に帰る時も使うかな。
あとは悩んだけど大きなリュックを買った。今後の出張や旅行はリュックにしてみようかと思っている。荷物を7kgくらいにまとめることができるか、それを問題なく背負えるか。それで体への負担が問題無さそうなら、今後しばらくはリュックで行ってみようと思う。
スープジャーってどうなのかな?
普通のお弁当を作るのに飽きてきたので、自分が食べるわけじゃなくとも気になる。
つけ麺弁当とか美味しそうなんだよね。
久しぶりに羽海野チカ先生のダイアリー?手帳?を買った。
以前はコミックスのおまけだったりしたので気付きやすかったんだけど、人気が出て別売りになった後なかなか見つけられずにここ数年買い逃してた。
今回たまたま手帳検索してた時にふと思い出して調べたら11/28発売だったから、昨日本屋の漫画の新刊コーナーで見つけて入手出来た。
なるほど、普通の手帳よりもずっと発売日が遅くて、更にコミックスコーナーにあるから気付きにくくて買い逃してたのかと納得。
11月末って、人によったらもう来年の手帳は既に入手済みな時期だしね。
マンスリー以外は全部ノートページ。ロルバーンと同じ形式。しばらく買ってなかったから忘れてた。この方が自由度高くていい。
相変わらずイラストがとても可愛い。早速使わなくなったB 6手帳のカバーを外してかけてみた。
ちょっと厚みが違うからブカブカしてるけど。
表紙イラスト見るだけでフフってなる。
昨日、3人組の若い女子が愚痴を言いながら話しているのが聴こえたんですけど、「手間増えるから何もやらないでいてくれたほうがマシ!」と言うのが聞こえてきました。仕事の人間関係のことのようでしたが、私はなんだか、わかるーと共感するよりは、でも、何もやらなければ何もやらないで怒ったりするんでしょ?と思ってしまいました。
はっきり聴こえたのはその部分だけだったのに、なぜか見えない愚痴の対象者に自分を重ねてしまうのが不思議でした。
手間が増えるから何もやらないでいてくれたほうがマシって、わかるんですよ。それなのにどういうわけだか、その時は自分が言われている側に感情移入してしまう。不思議でした。
人間ってその時の気分や状態で、どっち側につくかなんて簡単に変わるし、だから面倒で関係を築くのが疲れてこじれるんだろうと。
新しいキルティングコートを買いました。
ちょっと寒さが進行したら着ないだろうけど⋯
今持っているものは袖がちょっと擦れてきたので、このタイミングでさよならします。
歌を口ずさんでいたんです。
でも話かけられたのでそれをストップして、返答しました。
そして、私はまた歌を口ずさむと、また話しかけてきます。
この繰り返しが何度か続いて、私は口ずさむのをやめました。
そうすると、話しかけてきません。
不思議ですよね。歌うのをやめてほしかっただけで、会話をしたかったわけじゃないんですよね。きっと。
向こうはうまく私の歌をやめさせられたと思っているのでしょうが、私は気づいています。
自分が良くても、相手にとってうるさいことはありますから、うるさかったなら申し訳ないとも思いますが、うまくやるつもりなら、歌を謳わなくなったあとにも何らかの楽しい会話をするべきでした。そこが爪が甘いとは思います。
この出来事から、相手の口ずさむ歌がとてもうるさく感じられるようになりました。私はそっとYouTubeを観たりして、自分の世界に逃げています。
お腹は空くけど、食べると調子悪くなる面倒な状態。
何を食べればいいのやら。⠀
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前から欲しくて、でも人気すぎて入手困難で転売ヤーも出たと聞いた洗面ボール洗剤をやっと購入した。
生産が追いついたのかな?
早速買ってきて洗面ボールを本体のスポンジでクルクル。あー簡単、ピカピカだね!とご満悦。
初日はこれだけだったんだけど、数日経って気付いた。
洗面ボール、あんまり汚れない?
いつもより掃除頻度が低くなってる。汚れが付きにくい?
ずっとピカピカって感じ。これはすごいわ。
なるほどこれで売れてたのねと納得。買ってよかったわ。
古い人間なのでAIに頼り切ってはいけない、と思う気持ちがまだ強く、手を出していなかった。それでも知りたい情報が、綺麗にまとめられてレポートされるものだから日に日に使う頻度は増えた。
一流の作品をAIと対話することで、己を深堀りし、作り上げるという記事が目に止まる。
もうこれは急いで理解を深めないとまずい、という域にいることだけはわかる。
どうにかして日常的に使っていく、ただし己の知識領域を増やすことを目的に、学びの邪魔にならないガイドラインを自分で形成できないものか。
この思考をAIに校正させて世に放つのが、おそらく誰かの目線を意識するなら、使う意義になるのだろうが、どうにも「自分の今もつ感性と反射で紡ぐ言葉を添削される」ことに慣れるのは何か違うと思ってしまう。厄介な職人気質である。
職人気質×AIの落としどころでも見つければいいのだろうか。