2018.05.09Wed
非表示 06:06

昨日は少し時間があったのでゆっくりした。ゴールデンウィークの疲れているとか、おとといの会食とか、そういうのが一気に疲れとして出た。
私の社会的立場に嫌悪感を示すという人もいると思う。だからここでも書けないのだけど、書いてしまったとたんに「○○のくせに疲れたとかいうなよ」って声がすぐ聞こえてくるだろう。
同じ立場、同じ境遇、同じ考えの人じゃないとなかなかわかりあえない。わかりあえたとしても一瞬だったりそれはとても儚いものだな。と思う。
同じ立場の人と出会うことは多いけど、そこから発展しないのは私が何かズレていたり、足りなかったりするんだろうな。だからといって自分の持ってるものを総入れ替えすると自分が自分じゃないみたいで結局は苦しい。
朝からグダグダ書いてしまったけど、とりあえず今は今の立場を生きるしかないし、これはこれで私に合ってる部分もあるので、合っている部分を照らすように生きていきたいな


非表示 00:30

最近は、ちょっと昔に流行った曲ばっかり聴いてる。
アスタリスクとかブルーバードとかリライトとか(アニソン多い…)10年経たない程度かな?
思い出補正も加わってとてもテンションあがる!
東京事変とか福山雅治とか宇多田ヒカルもよき…

2018.05.08Tue
非表示 23:42

結婚が延期に次ぐ延期になっている今。
もうなんだか、投げ出したくなっている。
週末タイトスケジュールで遊ぶくらいなら、
家族や友人知人に我々の今後を聞かれるくらいなら、
いっそ仕事にのめり込んで、
彼が引くほど成果を出したい。
こんな、大人になるとは思ってもみなかった。

って、この数年思ってたこと、やっと文字化できた。
週末の予定なんか忘れて、明日も思い切り働こう。


非表示 23:21

病院に行くと毎回気持ちが溢れて泣き崩れてしまうのだけど、演技じゃないの?薬がたくさん欲しくてやってない?とその様子を見て夫は言った。
夫のことは好きだけど、これからもずっと、分かり合えない悲しみを抱えて生きていかなければいけないのだな、と思った。
早く金銭面で自立しなければ。


非表示 21:02

なんかイライラする
仕事のことなのかもしれないし
日々のことかもしれない
なんだかわからない
でも
自分の心が狭い感じがして嫌だ

いろんなことをごめんなさい
うまくできてないことがたくさんある

早く週末になればいいな
せわしないと人は余裕をなくすよね

だからきっと
寝て起きれば平気
そう思いたい
そう思おう


非表示 20:19

期待に反して、晴れなかった。

この街に来て、6年目に入った。
相変わらず車の運転は苦手で、駅まで1時間くらいは歩く方が気が楽だ。
回転寿司屋でのバイトは妊娠を機に終了したけれど、夫が帰宅してからの時間を使ってのステーキ屋でのバイト、コンビニでのバイトをすることになった。
どこで働いたって、内容なんてそんなに変わりはない。
結局は「人」だな、と思った。
コンビニのバイトはなかなか楽しかった。一緒に働いていた人達は私の真面目さを白い目でみることはなかったし、客は常連が多くて、雑談や冗談で和ませてもらった。
時々関西弁の人が来ると、こちらもつられて関西弁になったりもして。
夫の仕事の都合で辞めなくてはならなくなってしまったのが、とても残念だった。
そんなわけで、今現在、無職。
昼間のバイトをまた探そう。

書道とスペイン語の勉強を続けつつ。


ひそかな夢

非表示 17:01

いつか、気まぐれなカフェをやりたい。
カフェというかティールーム?
コーヒーじゃなくて紅茶のお店で、不定休で、下手したら月に半分もお店開いてないような、お客さんには絶対やさしくない(笑)お店。
いつか、いつかね…そういうことをやりたいなあ。


非表示 11:01

GW明けから、保育園が水筒持参になりました。1〜2歳児クラスの、アンパンマン水筒の確率の高さに驚きました。全国的にこの傾向があるのであれば、アンパンマンすごい。本当にすごい。


非表示 09:46

猫トイレを、人間トイレに設置しております。今朝は私の排泄と猫の排泄が同じタイミングで、いっしょに、う〜〜んとスポン!と出しました。少し運命を感じるというか…綺麗な話では無いのですが。愛おしさは倍増したのであります。


非表示 06:17

妥協の技というと簡単に聞こえますが、たいていそれをネガティブなこととしてとらえます......まるで、何かを犠牲にしなくてはならないかのように思っています。自分が殉教者にならねばならないかのように感じることが良いことであるはずもありません。持ち続けたいと思っている何かを強制的に放棄させられることだってそうです。本質的に寛大な人です。分け与えることには、充足を感じさせる何かがあります。でも今、あまりにも大きなリスクを冒そうとしている可能性があります。たとえ義務感を覚えていても、手放したくないと思っているどんなものも譲り渡してはなりません。

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