2018.05.28Mon
非表示 07:46

一緒にいることはしんどくない
一緒に行きたい場所もあるし
楽しく過ごすこともできる
でも
性的なことを一切したくない

これはやはり恋人同士ではなく
友達の感覚なんだろう

別れる理由で
それをそのまま伝えるのは
残酷だよね多分
相手も気づいているとは思うけど

遊ぶのは構わないんだけど
そこが無理なのって
別れる理由になる、よね?

どうしようかな
もう一度好きになれたら楽なんだけどなぁ


非表示 06:15

小さい文字で書かれている注意事項を読むことが役立つときもあります。人生に影響を及ぼすルールについて知っていることが、安心感につながることもあります。何が期待されているのかを知らずして、どうして すべきことが分かるでしょう? でも、過剰な情報は時として重荷になります。それは 創造力をしぼませ、進んでリスクを取ろうとする気持ちを失わせます。前進を妨げていることに気をとられてしまうのも無理のないことです。でも今日は、できることに目を向けていてください。


非表示 06:07

昨日は、また気まぐれで電車を少し長めに乗って出かけてみた。偶然だけと、私が好きなミュージシャンのライブを初めて見た会場を通ったなぁと自宅で思い出した。あの頃もちょうど5月の末くらいで考えたらもう20年近く前だった。
もう、そんなに経ったのか…と思ったけれど、あの時の高揚感とかがすぐに今の自分にリンクしてなんだか嬉しくなった。嫌な記憶とか感覚のほうが強烈で残りやすいと思っているけど、楽しく嬉しかった昔の感覚もまだまだ現役で残っていることも、驚いたし嬉しかった。
目的はその会場に行くわけでもなく、本当にただの気まぐれでちょっと買い物~くらいに思っていたけど、 この5月に偶然でもその場所に行けたことが不思議だな~と。
この会場の最寄り駅、昔勤めていた会社に通勤するために毎日使っていた。その時代はライブに行ったこととか思い出さなくて毎日毎日嫌だなぁとか、そういう感情しかなかった。でも、その負の感情よりも、良い感情のほうを昨日は先に思い出したことも、過去に勝ったような気がした。
あの駅は自分の喜怒哀楽を知っている場所なのかもしれない。そういう場所が他にもあったりするのかな?なんとなく不思議な気持ちになったけど、良い日でした。

2018.05.27Sun
非表示 23:59

昨日は朝から何だか体調が悪くて少し熱っぽい感じがしたので、いつもより少し早めに寝て、今日はいつもより少し遅い時間に起きた。夜中と明け方に目が覚めてトイレに行った後、水を飲んでまた寝た。寝るたびに夢を見て、どれも少し変な夢だったけれど、悪い夢ではなかった。でも 3 つのうち、1 つだけどうしても思い出せない。

今日は朝からサイドテーブルとイスを買いに行った。今使っているテーブルは来週末、粗大ゴミに出すので、今日注文しておかないとしばらくテーブルなしで過ごすことになってしまう。

事前に調べて買うものはほぼ決めていたので、今日は大きさと質感、すわりごこちを確認したらすぐに買おうと思っていた。しかし店員さんがまだあまり慣れてないのか、なんかあたふたしてて時間がかかってしまい、1 時間以上店にいた気がする。

と言っても、感じがいい人だったからか特にイライラもせずに買い物を済ませた。

来週の土曜、朝、粗大ゴミを出した後くらいに届く予定。週末の昼からは新しいイスとテーブルで。そして少し模様替えをしよう。

まだちょっとノドが痛いけど、体調はすっかり良くなった。昨日買って読んだ漫画 (少しうるっとした) を読んで今日も少し早めに寝よう。


非表示 23:37

この一年、君と過ごした時間はあまりにもあっという間で以前とは比べられない程君を好きになりました。

人生80年というから、60年くらいあると思うと君と過ごした一年なんてあっと言う間だけれど、これからもずっと君を大切に出来るように頑張るから

私の努力宣言!


非表示 20:33

部の女子同期5人で箱根1泊旅行。
行く前は不安しか無かったけど、実際は思ったより楽しめた。

漫画や雑誌、小説やテレビといったメディアの箱の中にしかないと思っていた世界を、直接肌で経験する。経験することができる。
旅をする度に、私の世界にまた色をつけることができたと思えることが幸せ。私はまだ生きている。

箱根、今回で3回目だけど笑


非表示 20:26

昨日の帰り
二人で帰ろうとしてくれた
結局他の人も一緒になったからわかんないけど
何かあったかもしれないなぁ
酔ってたし
わざわざ遠回りしようとしてた

残念だけど
二人になれなかったのは意味があるのかな

二人で話したかったな


非表示 20:03

子連れってことをまず忘れるなよ
なにをするにも娘を一番優先に考えて行動することを忘れるなよ
それでも父親か
いつまでも独り身みたいな行動とるな
結婚2度も経験してくるくせにわかりませんかね。
いらつくわー。


突然訪れる「はじまり」と、いつか訪れる「おわり」について。

非表示 19:44

愛したもの、熱中したもの、
追いかけ続けたもの、
気付いたときには
はじまっていた熱情も、
いつかは、
形は違えど「おわり」が来る。
それは全てのものに等しく訪れる。
つまり、「はじまり」が生まれた瞬間にまた
「おわり」も生まれているのだ。
だったら、もう、いっそのこと、
「はじまり」さえ失くしてしまえば
「おわる」悲しみを知らずに済むのか。
そんなこと、理屈でわかったところで
気付いたときには既に生まれているのが
「はじまり」というもので。
いつか訪れる「おわり」に
臆病になってしまって
身動きとれなくなるよりは、
「おわり」を終わらせないために
「はじまり」続けるのも
悪くないのかもしれない。
明日もたくさんのものが
「はじまる」ことを祈ろう。

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