2018.05.30Wed

そう思うならやればいい。止めないけど私はやらん。

非表示 11:22

確かに絶対おかしいことをやる必要はないと思うけど
ネット調べればてくる程度の事を調べず、やらず、指摘されたときに
「私は知らないし、やりたくない」
この言葉が出るのは「非常識」だと思うんだよ。

特に冠婚葬祭。
「でも友達はー」とか常識とすり合わせていうのであれば
友達に最初から相談すればいいし、何だったら、結婚式に行く場合であれば
結婚する人だって友達なんだろうからその子が嫌でない「常識」で行けばいいよ。
調べてこうだけど私は違うと思う、って言うのは世間一般の常識じゃないよね。
仲間内で通用する「常識」でいいならそこで聞けばいいのに。

どうして最初から何もしないで否定だけするのだろうか…。
どうして自分の答えがあるのにわざわざ聞きに来て文句を言うのだろうか。

正直こういうやり取りが面倒くさくて
されるたびに共通マニュアルみたいなの作ってくれないかな、と思ってしまう。


非表示 07:58

あなたはどんな人なの
どんな人が好きなの
私のことは好きなの
恋愛対象になるのは
どんな人なの

知りたい
そして私はそれになりたい


非表示 06:03

自分で思っているほど自分のことをよく分かっていません。「自分はこういう人間だ」ということをこれみよがしに見せつけようとする人たちは、向き合いたくない疑念から身を守るための仮面をかぶっているのです。何を望んでいるのか分からないということを認めるには勇気と誠実さが必要とされます。それには知恵もいります――そのことをいつ、誰に言うべきなのかを見きわめる必要があるからです。今その点で ちょうどいいバランスを取り戻しつつあります。これまでの自分ではなく、これからなり得る自分のイメージに基づいて自己を定義し始めています。


非表示 05:43

今日は、あんまり気の進まない用事がある。その用事そのものは嫌ではなくて、むしろ見たいなぁとは思っている。でも、その間に誰かと雑談しなくてはならなかったり挨拶しなくてはならなかったり、そういうことを考えると本来の目的が霞むほど嫌になる。
昔ライブによく一人で行っていて、誰も私を知らないし知ろうとしない。開演時間までも自由。帰るタイミングも自由。今思い出したら、ライブそのものを楽しむために余計な気を使わず最高の時間だった。
今日のイベントも自分のことを誰も知らないなら、純粋に楽しみなイベントになったかもしれないのに。
こういう時、本当に透明人間になれたらいいのになぁ…って思う。誰も私を見えてない。淋しいって思うのかな?私が来たということをわかって欲しい人にわかってもらえないなら少し淋しいかな。でも、純粋に見たいもの聞きたいものだけ楽しむには本当にこれしか方法がないんじゃないか?と真面目に考えてしまう。あの狭い空間で沢山の人が集まるから、誰かとは会ってしまうだろうけと、透明人間になったような気持ちでどうにかやり過ごしたい。


非表示 00:13

何が気に入らなくて
私はイライラしてるんだろう
彼が今
どんな過ごし方をしているか
気になって仕方ないんだ

好きになんて
なるもんじゃないな
落ち着かない

彼は毎日少しでも
私を思い出す日はあるんだろうか

2018.05.29Tue
非表示 22:20

はあああああああ

ストレッチポールでも乗るか!

肩甲骨ひらけば、胸ひらけて、

そしたらはーともひらけるかな?


非表示 21:25

「好きな人に自分のことを好きになってもらう」ただそれだけを叶えてくれたらいいと願っているだけなのにね。それすらも欲深いというのなら、もう私は息を止めて潜るわ。


非表示 20:41

どうしたら力になれるだろう。私にはご飯を作って気晴らしになることをするくらいしかできないけれど、何かしらの励ましになっていると信じたい。


非表示 20:04

彼に脈がなさそうだと感じると
彼氏の元に戻ろうとしてしまう
キープなつもりはないんだけど
やってることはそういうこと
嫌いなわけじゃない、ってなんなん
自分で言っておきながら
都合のよさがすごすぎて。

彼氏の私に対する想いの強さや重さが
もう少し軽かったら楽だった、のかな
軽かったら私が不安でたまらないのかな
私が不安にならないために彼氏は重いのかな

分からないけど
LINEのやり取りを少しするだけで疲れてしまう
そしてまた既読スルーが増えてしまう

私はどうしたいんだろう
誰のことが好きなんだろう


非表示 19:56

久々にここに来たら、人を愛する気持ちの美しさを思い知らされた。最近私も人からの愛情を痛いほど感じることがあったが、やはり、愛とは尊いものだね。もしかしたら、人の生命よりも尊いのかもしれない。

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