2018.06.03Sun
非表示 16:22

心の奥底にある憎悪を全て突きつけた。私は傷ついて哀しいんだと書いて送った。
きっと彼は何も言わない。返事は期待しなくていい。

これでだめになるなら、それまでだ。
私はずっと頑張ってきた。この哀しい気持ちを抱えてこれからも彼に寄り添ってポジティブな女でいるのは空しい。

1番慰めてほしい、味方でいてほしい彼に慰めてもらえず、人としての正しさを押し付けられて、解決もせずに蓋をした。

もう私は彼の事で悩む必要はないし、他に気になる人ができたら仲良くなろうとしていいし、仲良くなったら一緒にご飯を食べに行ってもいい。自由。
私はよく頑張った。私は私の1番の味方でいていい。

彼に罪悪感なんて一ミリも持たなくていいんだ!!


疲れた

非表示 14:52

また人間関係うまくいってないのがわかった
しんどい
人間関係うまくいってるとき、ないかも。
なにこの人生疲れた
もうやだ
やめたい


非表示 14:12

会いたいなぁ。
と思う。

会いたいけど、可愛くなれてないから、まだ会えないなぁ。とも思う。
可愛くなれてないってどんなの?と思うかもしれないけど、おめかししたいし、きれいにしたい。

楽しみだけど、ちょっとこわい。


非表示 11:46

何かをしてても彼のこと考えちゃうな

仕事終わり
別々の人と別々の路線で帰宅中
〇〇さんとごはん行くから一緒にどうですか、ってLINE

なんで誘ってくれたんだろう、って
いや、単純にどうかなって思っただけかもしれんけど
別の路線だから結局合流したけど
少しだけ感じた違和感はなんだろう
私の自意識過剰?

後から聞いたら
〇〇さんがいたほうが来やすいと思って、って言うけど
それもよく分からん理由、って思うのも
私の自意識過剰?
最初から私を誘おうと思っていたってこと?

こういう些細なことをいくつも思い出しては思いを馳せてしまう
でもきっとなんでもないんだろう

さみしいな


非表示 11:39

中トロめっちゃ好き。
でも、たくさんはいらない。
ご褒美的に、1貫で良い。

仕事が変わってから間食が増えた。
でも、動くことが増えたせいか体重は変わらない。
時間が減ったから、丁寧な食生活ができなくなってるけど
とりあえず今のところはそこまで大丈夫・・・たぶん。

今日は手抜きでもあるけど
ようやく!の休み。ご褒美ランチのお寿司。
近所の美味しいお魚やさんの。
中トロ入り10貫1000円!

美味しいなぁー。

でも夏ばて始まってるかも。あんま食べれん。


20180603:結婚して半年が経ちました

非表示 07:05

どうしても仕事が休めなくて、日付が変わると同時に市役所に出向いてエクストリーム入籍したのが半年前。
結局休職したり、傷つけあうようなこともあったりと順風満帆ではないですが、なんとか暮らしています。
今日は家の近所のおいしい飲み屋さんで軽くお祝いの予定です。楽しみ。


非表示 06:42

自分の立場に自信があるのだったら、議論に臨む必要はありません。考えが正しいことを分かっていたら、口論する必要はないのですから。その代わりに、みんなが自分の間違いに気づくまで高みの見物をすればいいのです。間違いに気づいた時、そもそも正論を述べたのは誰だったのかを指摘する必要性さえ感じないでしょう。その人たちが 洞察力を持っていないことは明らか。でも、洞察力が足りないのは 非ではありません。威厳のある態度を貫いたら、正しさが証明された時、より爽快な気分を味わえるはず。この静かな時期を最大限に活用してください。今月、夏至が恩恵をもたらしてくれるだろうから、気を楽に持って、その恩恵をどのように利用するかを検討してください。

2018.06.02Sat
非表示 23:45

ここはいいなあ。も/えったーにもぐ/ちったーにもあてはまらない、なんとも言えないぼやきができるから。


非表示 23:37

名前に「誠」ってつくわりに
「不誠実」なのね。

私で二人目なんですって。

別に誰にも嫉妬してないわよ。

私のことなんて
いつでも手離してくれて
いいんですからね。

二番目の女に
本気になんてなっちゃ駄目よ。

あなたはあなたの
今まで通りの生活を
壊すわけにはいかないでしょう?

私だって、
私の理解者は私ひとりで
充分ですもの。


妹へ

非表示 23:37

結婚おめでとう。
ビデオレターも友達の言葉もお色直しも全部おまえが考えたんだね。
その一つ一つがおまえの人柄と情の深い女でたくさんの人を愛し愛するおまえだから、私を含め友達もみんな号泣したな。

最初のチャペルの誓います
もう、涙がこらえきれなかったよ。
親族の撮影会の時もおまえが結婚する衝撃がまだ受け止められなくて、魂が抜けてたよ(笑)

カメラマンさんに茫然としすぎて注意されちゃったよ(笑)

小さい頃からお前に苦労かけたな。

私は変わり者だったからそれで言われたこともあったろう。

おまえは私をとても信頼して信じきっていてくれてたな。

だから旦那のことも信頼しきって信じるかわいい妻なんだろう。

小さい頃から本当のことをずっと言えなかった。
本当はもっと違う関係を築いていたかった。
おまえの私を描いたときの絵が私が家を出て行った時の格好ばかり描くからなあ。

おまえがぬいぐるみがなくて泣いていた時、一緒に探したな。
少ない小遣いを2人合わせてコンビニでポケモンのキャンディーをたまの休みに早朝で散歩してこっそり食べたなあ。

今更すごく現実がきてさ、また号泣してるよ
結婚式の時に震えるほどずっと泣いてたのにさ(笑)
楽しい式にしたかっただろうにすまんな。

私は卒業と同時にすぐに家を出たから、環境や状況も違って帰っても話す話題がなくて、気をつかってくれたのは気がついていたけど、話せることがなかったよ。

結婚式の上司の話でおまえがどんな仕事をしてるのか、クラブでレギュラーメンバーとして活躍してること…

私は男性嫌いで異性に関しては潔癖だ。
おまえが付き合ってすぐ、10代の時私より数個上の彼氏…今の相手と同棲すると聞いた時、耳を疑ったぞ(笑)

心配で心配でたまらなかったぞ(笑)

その時、私はきつい言葉を浴びせたな。
おまえの相手に対して。
今でこそ理解出来るが、当時の私は本当に腸が煮えくり返るぐらい流れるように簡単に同棲を許可する両親とすごいスピードで借家を契約したことに本当に丸め込まれてるんじゃないかと、気が気じゃなかったぞ

まあ…、私が家で一緒に暮らしていたら絶対に反対してたから私がタイミングよく上京してたからよかったよ

よかった、おめでとう!という感情より、これからがんばれよ、門出の気持ちだな。

ここからが始まりだからな。

おまえが嬉しそうに安心した姿が見れてよかったよ。

幸せになれよ
幸せになっていくよ、絶対に。
おまえはその生活を創ることができる人間だと私は知っているからな。
じゃあな。

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