2025.08.02Sat
非表示 06:24

午前中に動画見ながらほぼ寝ていて、午後はとくに何もしていないのに、疲れて夕方から頭痛がして、晩御飯用意して風呂入ったらもう疲れて9時半には寝てしまいました。
最近こういうパターンばかりですね。年齢的なものもあるのかもしれませんが、何もしてなくても疲れて頭痛になったり普通に眠たくなったり。

2025.08.01Fri
非表示 19:25

ルックス良い選手を目当てにそのスポーツ見てるわけじゃないけど、確かにルックス良い選手は多数いる。
自分は痛い顔ファンとは違う!みたいな反発心持ってた時期もあったけど、会場で隣席になった方と話すのに〇〇選手かっこいいですよねーとミーハーなフリをするのが一番平和だし楽だと分かってきた。
会話相手や場の雰囲気によって同調することって大事な社交術だよな。
もちろん自我を出すべきときもあるけど。


非表示 18:14

ソーミンチャンプルーに興味があって、何度か使ったけど毎回素麺が団子になって失敗してたので最近作ってなかった。
ふと動画見てたら絶対くっつかないソーミンチャンプルーってのが流れてきたので、恐る恐る試してみたら、本当にくっつかなくてちょっと感動した!
今までの作り方だと「固めに茹でる」って所が感覚だったんだけど、明確に一分って言ってたし、その他にも目から鱗のコツがあって、あっという間に出来た。
なるほど、これは慣れたらこっちの方が食べ応えありそうと思った。
食べてみたら、麺が博多ラーメンのバリカタみたいな食感で、これ、素麺のアルデンテ?なんて思った。
いつもの食感じゃないから素麺感がなくてちょっと面白かった。
今回でコツも頭に入ったし、フライパン1つで出来るし、今後また作りたいな。


非表示 15:36

チョコモナカジャンボ食べてしまった。
美味しいけどカロリーが気になる。
チョコモナカジャンボミニがあればいいのに。その場合はただのチョコモナカだけでいいのか。


非表示 07:00

1人でご飯食べるのって美味しいし、自分のペースしかないから私には最適なんだなと改めて感じてしまった。


非表示 06:46

昨日は外食に行ったけれど、一緒に行った家族の言ってることが私が理解出来なくて、よくわからなくてイライラさせたらしいのをを見たのが、あー残念と思ってしまった。メニューがどうのうこうのみたいなことを言ってたけど、よくわからない。
外食しなければこの一瞬のイライラ空気に私がガッカリすることもなかったのになーと。
ただ、楽しく美味しく食べるための時間を買っているので、ピリッとした瞬間的風速を感じたことは損した気分。まあ、私偉いのでなんとかやり過ごしましたが。偉い偉い、褒めよう自分。
まあ、でも、こっちが言っていることを理解されないときってありますよね。そして、相手の説明が理解出来ない時もやっぱり昨日みたいにある。
そういったときに、私この話題もういいや〜って思ってしまうんですよね。自分が説明した言葉で理解がされなかったとき、もうこの話題やめたいと思うんですけど、そのフェードアウトの仕方がよくわからない。自分の説明が悪いのかもしれないし、相手の理解力の問題かもしれない。どっちが悪いとか置いておいて、もうこの話はしなくていいや〜のときの、「あーじゃあいいやっ」って言っちゃうと感じ悪いし、自分が言われた場合は嫌だし⋯難しいですよね。だからといって根気よく説明してもこういうときって理解されることって少ないですよね。ちょっと時が経てば、あーそういうことか!と理解出来たり、こんなふうに説明したほうがわかりやすかったなとか、どっちの立場でも思うことは出来るんですけどね。もう今は不毛だなってときの終わらせ方が難しいですね。
昨日はどうしたんだっけかな?向こうが強めに説明してきたから、なんとか理解したんだっけかな?そういう意味だったら私もちょっとわからないなーなんて変な答え方したような気がする。おどけた感じですいませんッッなんて言ったような気もする。その態度が正解だったかわからないけど、その後どうにか何事もなかったように過ごせたからまあ合格点だったのかな。しばらく、あの店は行かないかな?あの店に起因してることだからね。その店が悪いわけじゃないんだけど。原因となる何かからは離れたいタイプなのです。それも、まあギリギリ合格点もらえるかな?という対応かな?

2025.07.31Thu
非表示 15:50

この暑さを使ってコートとかガンガン自分で洗ってます。
干支2周目に入ったトレンチコート、気に入っていますが、最近着る機会があんまりないよなーと思いながら洗いました。
春とか秋が短いという気候的な理由と、トレンチコートを着るような場所に出向かないっていうのも大きいかなー?
だけどとりあえず洗いました。そろそろ取り込むか。


非表示 06:36

とにかく知られたくないって気持ちは子どもの頃から強かったのです。
そんな私に酷だったのはやっぱり自由研究ですかね。まず、親に何をテーマにするのかを知られたくなかった。そして、その完成品も見せたくなかった。
それは学校に提出するときも一緒。先生に知られたくない、クラスメートに知られたくない⋯
なぜこんなに知られたくないんだろうと。やっぱりバカにされるのがもうわかっているからですね。工作にしても不器用だし、一生懸命やったとしても変なものしか出来上がらないから、それを見た親にまずバカにされてしまう。親にバカにされたという第1波を浴びたソレを学校に持っていく。そして微妙な先生の表情やクラスメートの視線を浴びる第2波⋯
じゃあ工作じゃなくて何か調べたりしても、それは同じ。この場合、出来不出来ではなくて、私がこういうことに興味を持って調べたんだ〜というタイプの視線が嫌で嫌でたまらなかった。
これ、単純に宿題が面倒というのもありましたが、面倒という気持ちプラスこの知られたくない感。すごくあったなーと。何に興味を持ってどんなふうに表現したのかを自分の意思とは関係なく、宿題だからというだけで見せないといけない。この感覚、シンドくないですかね?みんな自分の選んだ何かを知られるのを嫌じゃなかったのかな?単純に面倒という範囲をこえて、嫌だったのはこの感覚なんですよね。でも、この感覚、ずっと大人になっても何かしら付き纏いますね。知られたくないことをみんなに言わなきゃならなくて、こちらから言っていることはスルーされる。これは、私が生きている限り味わうのだろうなという研究の途中経過です。


非表示 06:00

大人から見れば子どもが泣いてるだけだから作戦には見えないだろうけど、逆に同じ子どもの目線から見るとそれは作戦だってわかるというか。だからあの人のことは好きじゃなかった。

2025.07.30Wed
非表示 16:42

驚くほど生まれたばかりの甥っ子がかわいくなくて驚く
遠いわけじゃないのに年1か2しか会わないんだけれど
興味がないのかもしれないな
うん、仕方ないよねかわいくないものは、かわいくない
血が繋がっていても
ああ、義妹が嫌なのかもしれない

ページ上部に戻る