仕事が大変すぎて恋心が飛んでいきそう
どちらかと言うと
同志のようになってしまってる
一段落ついたら
デートしたいなぁ。
そんな提案してみてもいいかも。
仕事が大変すぎて恋心が飛んでいきそう
どちらかと言うと
同志のようになってしまってる
一段落ついたら
デートしたいなぁ。
そんな提案してみてもいいかも。
新月が、失くしてしまっていた何かを見つけだすチャンスをもたらしています。今こそ過去をふり返り、新しい何かを発見するチャンスです。あるアイディアをひとひねりするだけで有意義な変化を起こすことができます。未来への展望を描き、希望に満ちあふれ、そして誠実さを失わずに前進していけるでしょう。でもまずは、一度立ち止まってこれまでのことをふり返り、内省してみてください。もろもろの目先の問題はおのずとどうにかなるでしょう。今はもっと緩やかな、より長期的な計画に意識を集中させてください。そうすれば進むべき正しい道が見えてくるでしょう。
この立場もあと10ヶ月。どうせやるなら楽しんで♪と思いたいけど、それは自分が楽しいと思っていることをさらに楽しみたいときしか使えない言葉。早く過ぎ去って欲しいなとしか思えない。
みんなが手間ヒマかけたりすることでも、めんどくさいなぁとか無駄とか思ってしまう。そういうのをなるべく押し込んでるけど、無駄だと思っていることに使うパワーとそれを悟られないために使うパワーを発しているから本当に疲れてしまうんだと思う。
今日も手間ヒマかけに自分の時間を使わなきゃならないから、朝からグダグダこんなことを…今日も修行僧。私が本気で向き合うのは楽しいことだけ。その他のことはただこなすだけ。やらないとは言ってない!それはきっとベルトコンベアに乗ったカニ缶を検品する感じなんだよね。流作業だけど大事な仕事だと思い込む。カニ缶は好きだから頑張れる。
先日、手術を受けた。
全身麻酔ではあったが、日帰りだったから「大したことない」のかもしれないけれど、ここ1ヶ月くらい、手術するかどうか悩み続けて、夜も眠れないくらい、心身疲弊してきて、苦渋の決断の末といったところで、私にとっては結構大事だった。
夫と実母以外には知らせていない。
だから、当然なんだけど、
なにも知らない人たちからは、元気な私を想定した連絡が来ていて、私もできるだけそれに付き合っていた。
プロポーズしようと思ってるけど覚悟が…という人から連絡があったときには、エールを送り、
プロポーズが成功したらしく、「結婚しまーす!」の報告を受けたのは手術前の夜中だった。
寝ていたのに起こされて、さすがに通知を切っとけば良かったと思った。手術当日の朝に、おめでとう、と返信した。
手術が終わった直後には、別の友人から「今度、寿司食べに行こー!」と連絡が来ていて、少し落ち着いてから、断りの連絡を入れた。
この一連のやり取りを通して、誰を非難するつもりもないんだけど、なんかこう、やっぱり人ってそれぞれの人生を生きてるんだなって、いつも以上に感じさせられた。人って、言わないだけで、色んな事情を抱えて生きているんだなーと。自分が人に言わない事情を抱えてみて、改めて気付いたというか。
プロポーズが成功した彼も、寿司を食べに行きたかった彼女も、私の知らないなにかをきっと抱えて生きているんだろう。
全部知るってことは無理だけど、自分には知らないことがあるってことを意識するだけでも、意味がある気がする。
それって、思いやりとか、寛容とか、多様性の受容とかっていうことになるのかもな。
無知の知。
ストリート系の服を着るといつもより強い女でいられる気がしてちょっと心地いい
でも髪は清純派ダークブラウンのままだから鏡で見るとものたりないんだよね ピーチオレンジにでもしようか
あなたが夢にでてくる
雨は降っていなくて
すこし冷たい空気が
落ちてくるような夜で
タクシーに乗って
ここはどこですかと聞いて
ぽつぽつ話し続けてた
肩に触れる肩からあったかくて
頭を撫でる手がやさしくて
ほんとは
だきしめてくれたらよかったのに
同じ家に帰る日が
毎日だったらどれだけ嬉しいか
そんなことを思ってるなんて
しらないんでしょう
私の体が何からできているのか?
細胞?思念?粒子?魂?自己認識?
きっとすべてなんだろうな。
明日は何でできてるんだろうな?
時間?自然現象の成すサイクル?
私は何でできるんだろうな
蓄積?性質?決まっているもの?私自身?
すこし変えれば輝く多面体
人も時間も違えば共有できない、それは“なにか”
選ぶということ、望むということ、手を伸ばす差し出す受けとめる。
自分による自分のための、人生。
自分による自分のための、他人からのシャワー、他人へのシャワー
私たちは共鳴する。
他人に対して興味がある人が多すぎでは。昼休みの過ごし方とか定時後の過ごし方とか休日の過ごし方とか、電車に乗ってる他人がどうとか、髪型服装がどうとか心底どうでもいいんだけど。
こちらが相手のそういうことに対してふーんとしか思わないのに、何かしら聞かれて答えると「なにそれ(笑)」ってなられるのめちゃくちゃ不快なんですが。そんなこと言ったらあんたの過ごし方も私にとってはなんの価値もないんですけど。
自他の区別がつかない人、面倒すぎるから関わりたくない。
色々考えたけど、やっぱり書くことは私にとっての祈りだから、祈りの場を整えるためにお金は使いたい。でもその場所はお金儲けの場所であってはならない。そういうことにしよう。