2025.08.08Fri

さんしょうの種

非表示 11:37

前に長野で売ってる山椒七味の話を見て、今度長野行ったら買う!とか思ってたのに思い出したのは帰り道の横川SAだった
目当ての山椒七味は見当たらなくて、でも柿の種みたいなさんしょうの種ってのがあったので買ってきた
山椒味でとてもおいしかった、少し辛いから一度に少しずつしか食べられないけど
もう一つ買えばよかった

これ食べてて、自分はウナギが好きなんだけど、多分ウナギじゃなくてあのタレと山椒が好きなんだということにも気がついた

あと雷鳥の形のカラビナも欲しかったのに、同じく思い出したのは横川だった、なかった
また次行った時に探します


非表示 06:40

旅行から帰宅して、しばらく体調が変になります。
不調ではなく、変なんです。
暑いからというのもありますが、この変な感じ、早く終わってくれー


非表示 06:01

姿勢も良くないといけないし、字もキレイに書かなきゃならない。運動も勉強もそこそこ出来なきゃならない。痩せすぎてもいけないし、太りすぎてもいけない。
男性なら頼もしくないといけないし、女性なら気が利かなかきゃならない。
若けりゃ元気でいなけりゃならないし、大人になったら落ち着かなきゃならない。
政治のアレコレ、ニュースの難しい言葉、よくわからないマナーも知っているのが当然⋯
ああ、たぶんまだ書ききれていないけど、努力しないと出来ないことばかりだし、努力しても周りか思う"普通“には到達しないんですよね。
出来ないことが多すぎて疲れるし、やる気がないと思われているのがシンドかったです。
シジューのロードに入った今は開き直ってどうにか生きてますが、何も出来なくともシジューロードに入るまで生きてきたのがひとつの答えなんじゃないかと思うのです。
本当はそんなに色々出来なくてもなんとかなるよって思わないとこの世は生きるのは大変ですよ。

2025.08.07Thu
非表示 10:33

新しい下着って自分にフィットするまで違和感しかない⋯
だからといってボロボロ過ぎるものは最早、下着ではないし、、
早く馴染みますように


本当のことを言う詐欺師

非表示 07:05

友達多過ぎる人って信用出来ないな。友達が多過ぎると単純に1人に割く時間が少なくなるからこちらのことは何も覚えていないんだよね。
だけど、相手が喜ぶようなことを言うのはすごく得意なんだよね。それは決して嘘じゃなく、その人のその時間の一瞬の中ては本当のことなんだよね。一瞬の気持ちなのに、それを永遠に続くみたいに言う。簡単に言えば人たらしという人種なんでしょうね。
元友人をSNSでなんだかんだで10年ほど観察していますが、この人が一瞬の気持ちを永遠かの如く言うタイプ。それを他の人に色々な言葉で言ってるのだろうなと感じます。
今回のSNSもまあ、そんな感じだったなと。大人になって考えてることが一緒だと思える関係が嬉しいそうです。ああ、この人に関わってきた人で、その言葉を見て、私はそこに入っていないんだなと思っている人がどれくらいの数でいるんだろうな。
10年も観察してると、いつも永遠を伝えている友達はいつも同じ人とは限らないなと気が付くのです。永遠を伝えて感謝を伝えてずっと仲良くしていく⋯というわけではないんですよね。
その時の瞬間に永遠を伝えている自分が自分で見たいから、それを言う。その時は本当の気持ちだから嘘じゃなく、そんなことを思っている自身を味わいたいんでしょうね。だからSNSに投稿するし、記録したい。そんな自分を見て欲しいという気持ちもあるだろうけど、そんなことを感じて言っている自分が好きなんでしょうね。だから、もう永遠を伝えていない相手のことは忘れるし、そこに配慮はない。
こういう生き方が出来たら楽だろうけど、真似したくないんですよね。相手の心に良き揺さぶりをかけておいて、満足したら放置するみたいなやり方、詐欺師と変わらないなと思ってしまう。
本当のことを言ってる詐欺師。というと矛盾してて意味不明にはなりますが、そんな詐欺師に一番気をつけないといけないのです。

2025.08.06Wed
非表示 22:08

日傘とサングラスは日よけのためなんですが、それ以外の使い道として、微妙な知り合いに遭遇したときに日傘で顔の隠し、サングラスをしているから大丈夫!なんて思ったりしてます。マスクもあれば最適ですが。
微妙な知り合いだから隠れたことがバレてたとしても、向こうも安心してるんじゃないかなと。


非表示 07:20

「気の置けない関係」ってなんだろうね。
元友人のSNSを見てたら、そんな表現出てきたけど私そんな人、誰もいないですね。家族も友達もいるし、たのしく話すときもあるけれど。
こういうことを書くと、単純に嫉妬しているとか思われちゃうから言いづらいけど、自分の思う「気の置けない」なんてこの世には存在しないとは思うんですよ。
いつもどこかに気の置き処がないと私はシンドイですね。気の置けない関係だからといって何を言ってもいいとか、そんな意味じゃないのは承知しているし、ただの慣用句だともわかってますが、誰かといるときの気の置き処は私にとっては重要なんですよね。でも、そうすると自分の思う「気の置けない」関係なんて何処にもないことに気がついてしまって、自分で自分の中に帰って行くことが一番油断出来てホッとしますね。
元友人とも気の置けない関係だったのに、いつの間にか気をアチコチに置かないといけなくなって、自分の気が友人に直接渡せなくなったからなんですよね。
そんな元友人の現在の気の置けない人たちって、やっぱり私とは全然違う人種なんだろうな。
誰といっても自分の気を誰かに渡し過ぎない。それが一番ラクなんですよね。気を引っ張りだそうとしてこない人、引っ張りだせない距離、それが大事ですかね。


非表示 06:35

旅行から帰宅の道中や家に着いてからしばらくは「あ、アレ持って帰ってくるのを忘れた!」と一瞬思い、あ、ちゃんと持って返ってきてたー。ホッ。というのを繰り返してます。
充電器を宿に置いてきてしまったかも?と何度か思っていました。

2025.08.05Tue
非表示 18:57

誘惑になんとか打ち勝った。
よかった、、

でも、誘惑に乗っておけばよかったなと、後悔もしている。

かわいいと言われたい。
ただ愛でてほしい。
それだけなんだよ。


非表示 13:15

大丈夫、終わった。
彼との長い長い嘘の恋人ごっこは。
自分から切った。追いすがる彼の言葉は最後まで信用できなかった。また戻って不毛なやり取りに時間を使いたくなかった。選んだ。明け方まで悩んで、ごめんなさい、と喉から声をしぼった。低く、強く、わかったと声が返ってきた。それまでは関係を続けることを望まれたが、それは私が彼に未練があると思っていたからだった。それで使いたくなかった言葉を使ったのだ。もう好きじゃない、君のためにもう頑張れない、頑張りたくない。そうしてようやく彼の中で気持ちが収まったようだった。誰だって、自分を愛してくれない人を愛し続けることはできない。
でも本当にそんな言葉を使いたくなかった。つらい現実から、もしかしたら救ってくれるかもしれない人だった。一緒にいる時間はたしかに楽しかったから。

パートナがいる中で知り合った。特別枠になった。触れ合うことはなかった。不毛だった。
けれど束縛し、それを許されてしまった。彼もまた私といることを選んだと言ってくれた。それが全部嘘だったとしても、一緒にいる間はそれが本当のことだと思い込むようにしていた。そうして溢れたひずみが情緒を壊して彼に襲い掛かるようになった。嘘をついているくせに、自分本来の考えではないのに私に合わせて疲れて攻撃してくるくせに。そうして年末頃から連絡しないようになった。インして相手がいても触れないようにログアウトした。気を引くようにヘアカタログが投げられたが、会いに行けば時間を奪われる。私のしたいことが何一つできない時間が始まる。それを考えることすらストレスだった。SSを撮って「ありがとー!!!」というレターを返して終わりにした気がする。彼がいても会いにいかなかった。それをもちろん気づかれていた。
ごめん、ごめんなさい、私が私を愛せないばかりに。
私が自分に自信がないばかりに。
君を受け止める余裕も思考ももてないばかりに。
愛そうと努力した。したけど報われない日々が続きすぎてもうだめだった。

彼といるときの自分が嫌いではなかったか、そう同じような経験をした友達に言われた。
たしかにそうだ。自己肯定感はどん底をついて、もはやトラウマとして傷が残っている。
自信がないけれど自分を愛そうと努力する部分を傷つけられた。
でもそれは自分が悪いのだ、と思ってしまうから彼を責める気にはなれない。

終わったのだ。それでいいじゃないか。
彼もまた私から解放されて幸せそうだ。
私がいま苦しいのは、自分のせいだ。

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