あなたは、私との未来より
思い出の一部になる事を選んだ。
私もあなたの
思い出の一部になれただろうか。
それはどんな色をしているんだろう。
少なくとも私の中でのあなたは
やっぱり優しい。
残酷なほどに優しい。
その眼差しは今も私の中で光ってる。
時々涙が込み上げてくるくらい眩しい。
私のこと好きになってくれて
ありがとう。
あなたは、私との未来より
思い出の一部になる事を選んだ。
私もあなたの
思い出の一部になれただろうか。
それはどんな色をしているんだろう。
少なくとも私の中でのあなたは
やっぱり優しい。
残酷なほどに優しい。
その眼差しは今も私の中で光ってる。
時々涙が込み上げてくるくらい眩しい。
私のこと好きになってくれて
ありがとう。
そう、猫を埋葬したところに向日葵を植えた。
まだ元気らしい。
自分が好きな花だったから、なんとなく埋めたけど、
花言葉は悪くなかった。
ただ愛猫を縛り付けてしまいそうで心配だけど…。
どうか安らかに眠ってください。
先に亡くなった兄弟猫たちと一緒に。
本当に本当にお世話になりました。
いとこの女の子と会っていた。
彼女の髪、メイク、ネイル、ファッション、香りは、すべて計算しつくされている。がんばりすぎ感を出さないところまでもが計算されている。
素直に尊敬する。彼女は私と同じですっごいくせ毛だし、お金や時間がたくさんあるわけでもないのに、私よりずっとずっとゴージャスなのである。
この差、ちょっとでも埋めたい…。ひとまず、メイクをもっと猛烈に練習したい気持ちになっている。
土曜日に Join Alive というフェスに行った。札幌から岩見沢まで電車で、駅から会場まではシャトルバスで。木金と曇り空でほんの少し雨が降ったりしてたけど、土曜の朝は天気が良く、日が差して暑いくらいだった。
会場は大きな公園と遊園地にまたがっていてとても広く、朝早く来ている人達はメインステージが見える丘の芝生の上にレジャーシートを広げて座ったり寝転んだりしていた。
遊園地にはサーカス場を使ったステージや噴水前にもステージがあり、少し離れてていいのなら座って観ることもできて、朝から晩までいても疲れ果てるといったこともなく、いいイベントだった。
何年か前にサマソニに行ったときは、帰る頃にはぐったりして、もうフェスはいいかな、と思ったけど、今回はタイミング良く休みが取れたらまた来たい、と思えた。
本日は晴れ
高校数学の問題をやったり一般常識問題をやったり
解ける問題と解けない問題の落差が激しすぎてもう試験当日得意分野が出題されることを神頼みするしかないですね
ゲームもしました
貯めろポンタポイント(笑)
明日は面接対策のサイトでも見ますか…
当たって砕けろの精神になってきました
メモ
ストッキングと靴の確認をする
顔の産毛を剃る
手足の無駄毛も処理する
鞄の用意をする
持ち物を確認する
バスの時間を調べる
もうちょっと頑張る
明日は色々やれる日
趣味の合う友達がほしいなぁとは思うんだけど、私にはSNSとかで知らない人が「これ好き」とか、「ここがかわいい」とか言う話を見てるくらいの距離感が一番ちょうどいいのかもしれない。
もちろんその輪が羨ましいときもあるし、イベントとかライブで楽しそうに話してるのを見ると、いいなぁって思う。
最近ようやく気付いたんだけど、リアルでもネットでも、対面で好きなことに関して話してると、なんか微妙にもやもやっとしてしまう場面があって、なんとも言えない気持ちになる。
でも語ってる当事者としてじゃなく、外側から「ここがいいよね」って話してるのを見たりするのはめちゃくちゃ好き。
話したいけど、誰かとは語れないのかも。
うーん。やっぱり壁打ちで語るのが一番なのかな。
我ながら面倒くさい性格だなぁ。
“'他人の機嫌ばっかり気にしてたら自分の機嫌なんて取れっこない”“自分の機嫌は自分でとる"
“万人ウケする努力より素の自分を好きになってくれる人を大事にする”
すぐに人の顔色を伺ってしまう私は最近会社に行くだけで疲れてしまって、もうプライベートで人に会うのとかも嫌になってきてたんだけど、
自分自身が機嫌よく過ごせればそれでいいんだよね。
世の中には自分のことが嫌いな人もいる。仕方ない。
無理はしない。
楽しく生きよう。
市民プールへ行った。
いつもなら、水に浸かり続けると寒くてたまらなくなって、もう無理や!と一人先に着替えて、後は見守る専門なんやけど。
今日は、さすがこの暑さ!
いつまでも浸かっていられた。
苦じゃなかった。
子供らも楽しかったみたい。
苦手な事や、嫌いな事も子供の為にやってみる。
すると、結構楽しめるので、私は幸せだな。
でも疲れた。
睡魔には勝てん。
はよ寝る。
オーケストラの公開リハーサルを初めて観た。本番の半額以下の値段だった。リハーサルだから途中で演奏を止めて、同じフレーズをやり直したりしていた。素人の耳では、やり直す前と後の違いはよくわからなかった。少し変わった気もするけど…という感じ。
クラシックは普段聴かないし演奏していた曲も知らなかったが、観ていて思ったのは、指揮者というのは凄いんだなということ。全体を見て聴いて、自分が持っている曲のイメージに近づけるためにチームをまとめて引っ張っているように見えた。
自分が音楽を演奏するわけではないので、実際のところはどうなのかわからないけれど。