この前の社員旅行の時、お昼はいくつかのグループに分かれて食材を集めつつ夕方からバーベキューしよう、というプランだったんだけど、とある女性社員(ぽっちゃり)が「夕方のバーベキューでお肉があるのはわかってたけど、調理方法は違うから別にいいと思って」という理由でお昼ごはんにトンカツ定食を食べたらしくてやはり期待を裏切らないなと感動してしまった
前提として、いま幸せなんだけど。
なんだろう、たまに寂しくなる。
ちょっと前まで大変で、それが終わったから、なんか燃え尽き症候群かなと思ったりもする。
たまに、ふとした時に寂しい。
どうしようもないものなのかな。
いまは、頑張る時期。
だけど、やっぱり頼れる人が欲しいんだよね。
苦労自慢になるからあんま人に言ってないけど
私さ…
昔社会人1年目地元離れて1人暮らしの頃。
給料少ないし仕事自体無いし生活苦しくて
昼はお弁当。
晩御飯は会社終わりにカロリーメイト2つと
ベローチェで190円のコーヒー飲んで
2、3時間転職する為に資格の勉強して粘ってた。
何故ベローチェなのかというと、
家だと全く勉強できなかったから。
あと会社から近かったし人の気配がするから。当時は不安と孤独でもう潰れてしまいそうだったんだよね…
一応都会だから家賃高いけど、
平均5〜6万なのに4万のクッソ狭いとこで生活してた。隣の声は丸聞こえ。
節約して実家に帰る時は全てのブレーカー落としてた。が、なんか落としたら不味いやつ落として真冬にお湯でなくて苦しんだりな…
挙句に1年余りで会社潰れかけてクビだし、
もうプライドズタボロだったわ。
今じゃ笑い話だけど。
ちなみにニート3ヶ月は
夢の為に貯めてたお金崩して生活してた…
あれはあれで凄かった。
ホームレス見るたび未来の自分を想像した。
当時22の女がホームレス…
転職してキャリア積み直して早2年。
今に至る。
いやー多少はお金貯まったしそろそろ遠くに転職してもいいよね。
最近、風呂に入るとき、防水のスピーカーで、先週のフェスで観たアーティストのアルバムを聴いている。この音楽とラバーバンドの日焼け跡が残ってる右手が無ければ、先週の休みは夢だったんじゃないかと思うだろう。
東京は暑すぎて、日が昇ったら外に出る気力がなくなる。
昨日、今日と家で本を読んだ。あっという間に夕方になる。
札幌の店で飲んだ Guinness を思い出して飲みたくなり、近所のスーパーとコンビニに行ったけど、どこにも売ってなかった。今、それを飲んだら、旅行の思い出を引きずって月曜日ズル休みしたくなりそうだから、買えなくて良かったのかもしれない。
薄い本は特に積んでしまう
即売会で買い逃すと二度と入手できなくなったりするので、取り敢えず買っておく
そして読むのが遅い、+楽しみな本に限って万全の体調の時に読みたいとか思っちゃってます積み上がっていく
その結果尋常じゃない量の積ん読をこさえてしまいこれ○ぬまでに読みきれるのか…?
と思ってましたが仕事やめて再就職にてこずり相当冊数とかした
正直だらしない人なので積ん読の管理も買った順に保管されてなくてぐちゃぐちゃ
これまだ読んでないよねって手に取った本が10年前に発行された本で、その隣にあった本が今年の本という有り様
ジャンルもぐちゃぐちゃ
その結果気付いたことがある
今一番好きでお熱をあげているジャンルの本って、ちょっとでもキャラに解釈違いを感じると途端に読む手が鈍る
ひえいはそんなこと言わないっていうか…
そのキャラはここで頬を染めなくない?
とか気になりだすと引っ掛かってしまう。とてもモヤモヤしてしまう
逆に、嫌いになってはいないけど落ち着いたジャンルの本だと、このキャラここで泣くほど弱くなくない?
みたいなシーンでもなんかサラッと流せちゃう
この作家さんにとっては涙もろい解釈なんだろーなーって
熱意が冷めてるっていうより、自分の中で殿堂入りしてて揺らがないからこそ他人の解釈違いがあんまり気にならないのかな?
とも思った
それとも冷めてるからなのかなー
精神衛生上、前ジャンルの本の方がそういう時イライラしないという気付き
しかし解釈ばっちりの本だと明らかに今一番盛り上がってるジャンルの方があああ尊い!
ってめっちゃ萌えるんだよなあ鼻息荒くなるんだよなあ
しかしこれからはなるべく積まないようにしたい
怖い夢だった…
夢で私は鳥使いの家系に産まれて
私と同い年の男の子と2人でペア組んで
修業してた。
大人になる為にその自分の分身みたいな存在の
男の子をあと1日でこ◯せと言われた。
しようと思ったけれど出来なくて
たわいも無い未来の話をしてたら…
やっぱり明日にしよう…って思った。
でもその夜彼が後ろから銃を
私に向けてる事に気付いた。
彼は無駄に明るくて大雑把な私と正反対で
優しくて大人しくて冷静だった。
本当は私が彼を◯ろそうとしてた事も
彼は気付いていたのだと思う。
急にシぬ事が怖くなって
背を彼に向けないようにした。
けれどひとつしかない銃を譲ってしまった時点で負けてた。
自分の荷物は纏めてた。
眠るのが怖かった。
真っ暗な部屋で彼を抱きしめて
彼が隠し持ってる銃を
自分に向けさせて
ありがとうと伝えた。
駅前でバイク近くに止めて一服してたら、60過ぎくらいの買い物袋提げた小綺麗なおばあちゃんに話しかけられた。
曰く「旦那も昔お姉さんみたいな大きいバイクに乗っていてね、懐かしくてつい話しかけてしまったの」とのこと。
今日はもう予定もないので乗って行きますか?と聞いたところパーッと花が咲いたみたいに笑ったのでお家までお送りすることに。
ちゃっちゃかメット被って後ろにまたがったおばあちゃん、がっちりニーグリップwwwwwwwこのばあさん乗り慣れてやがると一人心の中で爆笑wwww
昔、とか言ってたけどそこまで昔でもなさそうwww
「とっても気持ちよかったわ、ありがとう」と笑うおばあちゃんは滅茶苦茶素敵だった。
予想外に良い休日、素敵なタンデムだった。
ところどころで2019年の手帳の話が出てきていて、もうそんな時期か〜と感じている。
今年は初めてほぼ日手帳を使ってみたけど、わたしにはあの1日1ページの形式があまり合わないようなので来年はまた別のものにしようと思っている。
わたしはひと月の予定をひと目で確認したいからマンスリーページがないとちょっと困る。ほぼ日みたいな1日1ページは不要だったし、バーチカルも多分いらないから無難にウィークリー型がいいかな。
学生時代は部活の予定を最初に書き込んでいたカレンダーと同じ形の日曜始まりが好きだった(カレンダーを見ながら何も考えずに写せたから)けど、基本土日休みの社会人になってみると月曜始まりの方が使いやすいかもと思い始めたので次は月曜始まりにしてみよう。
ああ、もう1年が終わってしまうなんてと思うけど、次の手帳を悩むのはとても楽しい。
この土日は研修で潰れてしまったけど、明日は夏休みでお休みにしているから最後1日頑張ろう。
子供のころ、思っていることを素直に表現しました。「これは好き」「あれは嫌い」というように......。でも、そのようにぶっきらぼうな話し方をしないよう、大人からしつけられました。「自分の意見を持つからには理由がなければならない。その理由を疑問視して、他の意見を持てないかどうか見てみよう」......そんな風に教えられました。率直に物を言った子供のころの自分に戻ってください。人に対する感情を偽らないように。人々が列をなして求愛するかもしれません。その人たちの動機を疑わないでください。善意から出た行為だと信じましょう。
1日中誰かと一緒なのはキツイな~。4月からは1日の中で定期的に自分の時間をとれてたから、9月までそれが無くなるのは堪える。楽なほうにはすぐ慣れるのにね。
しかも、この暑さが行動の自由を奪う。わざわざ暑い中レジャーに行くという発想が出てこない。
暑い、混雑、そしてその中で散財するのが精神的にキツイ。ここまでやっても家族が機嫌良くなるとは限らないのもキツイ。自分1人なら混雑するところには行かないし、散財というか必要経費と感じるのに。
最近、というか常日頃思ってはいるけど、本当に1人が好きなんだな…と感じてしまう。だからといって家族が嫌いというわけじゃないけど、そこに1人の時間が組み込まれなければ誰かを大事に出来ないんだよね。整備不良の電車や飛行機なんかに誰も乗りたくないだろうけど、今の私はメンテナンスが出来ていないのに人を乗せている危険な乗り物みたいな感じ。なので今日はメンテナンスします!危ないので。