2018.08.18Sat
非表示 08:58

何で嫌われやすいか考えてみた。

みんなで一緒に楽しいことはないと思っている。でも、この世の中にはみんなで楽しまなきゃならないことも多く存在している。ライブとかのように、観たい人は来て!とかだったら、みんなでいても楽しいということにはなるけれど、こういうのは例外的だし…
行きたくないけれど、行かなきゃならない。そういうのばっかり。だけど、私なりにみんなが楽しい部分にも視点をなるべく合わせるようにしている。楽しいことは視点なんか合わせなくても本当に楽しいのにね。
視点を合わせる努力しているのに、視点を合わそうとしない人、自分ばかりが楽しんでいる人、あからさまに楽しくなさそうな人。
こういう固まりの中にいるのに結局バラバラなのに気がついたら、やっぱりイライラしてしまう。そういうイライラな部分が私も隠しているつもりだけど、チラッと外に出る。そういうチラッと見えた部分を「みんな」が目撃する。「みんな」の人数が多ければ多いほど、私がイライラしているという認識を多くの人にもたれてしまってそれが「みんな」の共通認識になってしまう、それは要するに嫌われる原因だと思う。
あからさまに楽しくない!ってのを出している人。これだって本当なら嫌われたっていいはずだけど、そういう人はイライラの出し時を理解しているから嫌われない。本能的にそれを出していいときを調節して出しているんだと思う。私と違うのはそういうところだと思う。私のイライラは「出てしまう」けれど、あっちは「出している」のだから。
楽しいことにも疲れは付き物。ただ楽しい楽しいと言っているにも疲れる瞬間はあると思う。そういう人と疲れる瞬間が合わないのもイライラが出てしまう原因ではある。
こうやって考えて見ると波長が合う人って私には少ないんだなと思う。どうせ集まりに行っても行かなくても何か言われるなら行かないほうがいいんだし、それでも無理してることもあるけれど、行かないのが自然な人になっていこうと思っています。そして、昔より自分の考える自然な自分が出てきているかな


非表示 08:51

些細な一言で私はダメになるなぁ
しかも内容的には私がダメだったこと
それでも私は「それが私だから」と思ったけど
これは歳をとってから出てくるエゴ的な考え方で
私は好きじゃないと思ってるハズなのに
思ってしまったんだよな。

素直になろ。
私が悪かったんだから、悪かった、と思おう。
言い方も上からになっちゃって良くなかったな。
ちゃんとあとでLINEしとこ。

でも、さみしいな。
やっぱり距離感じるなぁ。
まぁそんなもんでしょ。同僚だしさ。

そんなこと考えてないで仕事しないとだよね。


非表示 06:54

私の傲慢さって自衛の結果だと思う。自分には能力がない、何してもダメ、みたいな本心を隠すため。誰からも認められないから自分で自分を認めるしかないため。謙虚でいなさいって言われて傷つくのって、そういうことかもしれない。


非表示 01:40

話していて楽しくて
ほっとして
ずっとくっついていたい
お互いの欠けあってるところが
うまいこと埋められる気がするんだ
できれば
遠慮なく甘えて一息つけて
また明日頑張ろうねって言える
存在になりたくて

2018.08.17Fri
非表示 22:06

夫婦生活の悩みを書いた者ですが。

やっぱり夫は優しい。
今朝は早く起きて、わたしを起こしてコーヒーを淹れてくれたし、自分でゴミをまとめて出してきてくれた。

これは、夫が出勤の日は毎日わたしが起こすのに、自分が休みでわたしが仕事の日は寝てるんだね、と前に文句を言ったから。でも今日は休みだから、6時半に起こしてくれなくて良かったんだけど。

日中出かけてた私に「いつ頃帰るの?迎えに行くよ」と連絡をくれて、駅まで迎えに来てくれた。
すっかり秋めいて風が涼しかったので、近所をお散歩して、河原に寝ころがって雲を眺めた。
目的も用事もないのに、ふたりで3時間も歩き回って、ずっと話が尽きなくて、楽しく過ごせる。やっぱりこの人と夫婦で良かった。

夫がわたしに関心があるのがわかって嬉しかったし、わたしも夫に興味があるのも実感した。夜の生活はあれだ、とりあえず私がお金出すから今度ホテルでも行こうよ、と誘ってみた。焦らずじっくり時間をかけてみよう。


非表示 15:38

風通しが良くて、一度座ったらもう何もしたくなくなった…でも、あと30分後にはお迎えだよ、そろそろ動きたい(希望)


非表示 14:19

やっぱり合わない人はどこにでもいるなと。
綺麗な花だから綺麗って言っていいでしょ?そういう私をアピールしていいでしょ?っていうかそういう私の心綺麗でしょ?
こういう人に疲れるのかも。綺麗な花なんだろうけど邪魔だなーって思うときもあるし、枯らさないために水やるのも面倒だし、そういう花がない場所に行きたいなぁ。ああ、最初は綺麗だと思ったけどやっぱり私の部屋には合わなかった…とかね。
そうやって綺麗と言われる花にも嫌悪感が出てくるときもあるのに、キレイでしょ?花がなくちゃ無理よ?なんてガンガンこられるとキツいんだよねー
ああ、そうですか、勝手に咲かせときなーはいはいキレイキレイ。よかったねーと黒い花が咲くのです。


非表示 13:13

あんなに欲しかった一人の時間。いざ一人になると、夫と子供がいる方が楽しいな…とおもった。独身時代の私、どこいった。一緒に買い物して色々選びたいなぁなんてさ。


非表示 12:37

昨日までとはうってかわって
カラッとした清々しいお天気!!

汗でベトベトしないから
トイレでパンツも下ろしやすいっすね!!


非表示 08:32

行ったり来たりするいくつかの意識状態の間には興味深い空間が存在します。私たちは寝ているときに自分が起きている夢を見ることがあります。逆に、完全に目が覚めているときでも、無意識状態で何が起こっているのかまるで分かっていないもう一人の自分がいたりすることもあります。注意を向けなくてはならないことを簡単に見落としてしまえるほど、人生には気をそらすものがあふれています。しっかり会話に集中していると思っているときでさえ、自分で思っている以上にフワフワとどこかをさまよっています。すぐに夢を見られる能力がおおいに役立つでしょう。

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