2018.09.03Mon
非表示 23:29

週末から実家へ娘と帰った
姉が里帰りしているので
話し相手くらいならできると思い
泊りがけで帰ってきた
姉はいるだけでいい、助かる。って言ってくれた
そのうち里帰りも終わるので、
次は姉の家にお手伝いしたり、買い物したりして
会いに行こう。私の娘も、楽しそうだし
新生児にとても興味を持ち、泣いたりすると
近くによって見に行ったり、ツンって指で押したりして
ヒヤヒヤすることもあるけど
こういうことができるのも今のこの瞬間しかないし
危なくない程度に色々させてあげました(笑)

夜、自分の家に帰宅して
洗濯したり掃除して晩御飯は夫が用意してくれたけど結構片付け等、やらなきゃいけないから
なんだか疲れた。
しなくていいよって言われたけど、いつするのかもわからない人に言われても。
自分の洗濯物くらいできないものなのか。
たかが、二泊三日だけど
やることは結局増えるのだ
娘だけを世話したい
文句言うとめんどうだから、黙ってやる。
やらない人に求めたら自分が苦しいしストレスたまるだけ。
何も求めない。
はー。
台風たいしたことないといいなーー。


非表示 08:40

もちろん、友だちを知っていて、彼らも知っています。好意を示すからこそ、好意を返してくれます。これこそが有意義で発展的な付き合いの基礎をなすものですよね? ですから、自分で思っていたほど誰かのことを分かっていないことが判明したときにショックを受けるのは無理もないことです。よく知っていると思っていた誰かに誤解されていたことが判明したときも、それと同じくらい動揺するに違いありません。ある重要な関係を取りまいている緊張が、貴重な学びを与えようとしています。


非表示 05:57

今日からまた色々始まるか。また通常運転するパワーが必要で疲れるだろうな。
この夏は暑くて、あまり外出するということも出来ず、自分の家族の一部とは仲が悪くなってしまった。まああっちも色々ある年齢なのかもしれないけど、仲は確実に悪くなったし、それでも修復を!と思えないくらいの悪化。とりあえず夏が終わって少し離れることが出来るからなんとかやり過ごすことも出来るのかな。
離れることが仲を深めることになる。どんな人に対しても。
例えば、満員電車だと人に優しくしたくても自分のことだけでいっぱいいっぱいになってしまうのと一緒。ぎゅうぎゅう押されて不快になってどうすることも出来なくて。そういう場所で、みんなの仲を深めましょう!と言われても無理なんだよーと思った夏でした。

2018.09.02Sun
非表示 23:48

のどが渇いたら、水を飲むように。
心の渇きに気づいたら、水やりを忘れずに。

渇きをそのままにしていると、
いつしか水の味さえも、忘れてしまう。


非表示 19:24

夢の中で、家に帰ってきて窓の外を見ると、マンションやその他のビルがみんな青味がかって見えた。なんだか不思議な色だけど綺麗だな、なんて思っていると、窓が開いていることに気がついた。窓開けたまま出かけちゃったのか、何か盗まれたりしてないよな、と心配になって玄関の方を振り向くと、知らない誰かの手が玄関に掛けてあった黒い何かを手に取って天井裏に消えるのが見えてビックリした。

泥棒だ、と声を出そうとしたが恐怖のせいか口がカラカラでうまく声が出せない。それでも気合を入れて大声を出したら、目が覚めた。自分の声で…。3 時半くらいだったと思う。隣の部屋とかに聞こえたんじゃないだろうか…。

目が覚めたら涼しくて、エアコンつけっ放しで寝たのかと思ったら、そうではなかった。窓も開いてなかった。タオルケットをかけてまた寝た。


非表示 19:23

夏の終わり。
そんな言葉があてはまる。

前のnisshiですごくすてきな夏の終わりを表す文章があって、ドキッとしたけど、もう思い出せない。

今年の夏もこれはこれで楽しかったかな。


非表示 12:44

燃え尽きてしまって、何もできない。。

ただ話してるだけで、何も手につかない。

そんな中でも、音楽の練習はちょっとだけした。

なんだ、わたしちゃんとやってるじゃんと、気付いた。

ちょっとだけでもいい、そのちょっとを積み重ねていこう。

そう思えた。


非表示 08:35

このところ ある目標に焦点を合わせています。その目標を再調整し、再活性しなければなりません。というのも、その目標は そこかしこがくたびれてきているからです。それに加えて今週、この先に障害が控えています。今 どこに向かっているのかを見極めようとして四苦八苦しており、そもそもなぜ そこに行きたいと思ったのかを疑問視するようになっています。「今、捕らわれたような気持ちを味わっているけれど、自由を見つける術はある」ということが明らかになるでしょう。そのうちに脇道が現れるだろうから、目を光らせていてください。その道は今の道よりも込み入っているかもしれないけれど、より楽な道なのです。


非表示 08:22

みんなが楽しんでいることを楽しいと思えなかったり、自分だけが楽しいと思うことをまわりが楽しめなかったり。
そういうの「ナナメ上から見てる」っていうのかな?
他人にとって自分はナナメさんなのかもしれないけれど、自分にとっては真っ直ぐなことしかしていないんだよ。他人にと一緒に自分がやりたくないことをやる方が自分にとってはナナメになってしまう。
結局、みんな自分の基準でしか見えないからね。この文もきっと誰かのナナメです。

2018.09.01Sat
非表示 22:45

そんな大したことじゃないけど
2人に彼氏の存在を暴露したから
もう彼に対して変なことはできないな

残念なような気楽なような
まぁ大人だし
たいして気にしないだろうけど

こうやって少しずつ
彼から心理的に距離を取らないとなぁ
でないと彼に彼女ができたとき
私はショックを受けてしまう
それは今のところ確実に。

好き、だけではうまくいかないこともある
どんなに本気で本当に好きになっても
その気持ちがきちんと届いても
受け取ってもらえない、ということがこの世にはあり
それは意地悪でも悪意でもなく純粋に
ごめんなさい、でしかなかったりするから
私は早々に手を引こうと思う

今はまだ、ほんのり好きなんだけどね
どんな形ならそばにいられるかな
その事ばかり考えてる
単なる同僚や友達と言う枠ではない
かといって恋人でも家族でもない
特別な存在になりたい

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