2018.09.27Thu
非表示 07:38

ツイッターはどうしても、最終的には馴れ合いのような場になってしまうことがある。その内輪だけのコミュニティは、フォローする、フォローされる、という関係性によって成り立つ。当たり前のことなのだが、閉鎖的な空間になっている。そこはきれいな線の内にあって、きれいで小さくて、しかしどこまでも広がっている(これからも広がっていく)大きな海のような世界である。そこに現代人はそれぞれのコミュニティーを形成している。カギ付きアカウントの場合は承認するしない、とかあるから当たり前なのかもしれない。ツイッターに限らない。フェイスブック、インスタグラム、あと何かあるかな、とにかくSNS全般。その為のツールなのかもしれない。

ここで昔のホームページはどうか。パソコンで個人が趣味で作ったりしていた、手作り感満載のかわいかったり、かっこよかったりした、わかりやすい昔懐かしのホームページである。だいたいどんなのか思い出してくれただろうか。そうだ、あれだ、あのなんか『ポップ』な感じのやつだ。世代の人はわかると思うが、私もあれが好きだった。すごく懐かしい。結構おおざっぱな作りのやつが多かった、比較的ゆるい時代のだ。そこには掲示板があった。掲示板にもいくつかルールはあるが、SNSの高度な閉鎖的、内輪的感覚とはまた違うような気がする。もう少し流動的というか、大局的な面があり、誰でも来ていいよ、みたいなところがあるような気がする。まあ、おおざっぱなのだ。

そしてホームページの掲示板にもおなじみの常連はもちろんいるものの、誰でも入りやすくて、だいたいホームページに辿り着けば誰でも見れるからだ。解放的で閉鎖的ではない。SNSより入りやすい。いやそもそもが、SNSとは用途が違うから比べてはいけないのだが、掲示板はおおざっぱだなと思っていた。ホームページの掲示板は個人商店のようなものだ、ここでは管理人という呼び名だが、もはやこれは個人商店のようなものであると思っていいと思う。そう考えていいと基本的には思う(勝手な私の主観なので気にしないでほしい)だいたい常にオープンしていて開けているのだ。「よかったらいつでものぞいていってや」みたいな関西人のような商売人精神が溢れているような気がする(勝手な主観)そうでないホームページや掲示板もあるけど、まあまあ入りやすいと思う。私は関西人なのでSNS文化より掲示板文化のほうが好きかもしれない。だけど掲示板でも最低限のマナーとルールは忘れず大切に

(追記)あれ、いやちょっと待てよ。見直してたら書いててそうでもない気がしてきた。SNSだって、流動的だし誰でも来てもいいよね。おおざっぱでもあるよね。むしろ趣味に走る個人ホームページの方が、入りづらくて、特殊空間で、職人気質で、一見さんお断りな感じじゃないか?なんかわかんなくなってきたな・・。本当はホームページの方が閉鎖的だったか・・?あれ本当にわからなくなってきた。まあ、似たようで非なるもの、ってやつか、わからん!!!終わり(ごめん)まあ、SNSも、ホームページも、人間同士のふれあいの場所ってことだ。いいね


非表示 05:56

本気で頑張ったら どんなことを実現できるでしょう? 時計の針を巻き戻すことはできるでしょうか? 必要としているものをシルクハットから出すことはできるでしょうか? いつもできるとはかぎりません。でも、何か奇跡のようなことが起こったとき、それに一役買ったと分かるときがあるものです。たいていの場合、それは一夜にして起きるような種類の奇跡ではありません。それは何時間、何日、何週間、時として何年もの献身的努力を必要とする類(たぐい)のものです。でもたまに、まばたきしている間に奇跡が起こることがあります。ただ結果が出るのを待っているだけでいいのです。今日は自分を信じていてください。


非表示 05:54

新しい人がきて、それを迎えるために色々準備しなくてはならない。そういうのが私の仕事といえば仕事なんだけど、給料が発生するものではなく、ボランティアみたいなもの。
細かい手続きとか、渡すものとかそういうのをどうするか?とかを各々連絡をとって疲れた。地味な作業なんだけど、快く引き受けたり(快く引き受けたりするふり)をしたり。作業そのものが難しいわけじゃないんだけどね。
ガンガンくるLINE。こういうのは顔が見えない分、ちゃんと考えて打たなきゃならないし、それがメリットだとは思う。だけど、考え方はこういうところにも違いが出ていて、文字なのに会話のスピードでやり取り出来ると思っている人とのやりとりは正直、頭使う。スピード感と文字を一瞬にのせるって神業だよね。なるべく既読をすぐつけないように…とか裏技的な乗り切り方に徹しているけど、疲れた。
こうやってネットで誰かに自分のくだらない日常を発信出来たり、時代の進化に感謝もしている。ネットがない時代だったら、こうやって色々なことを思い巡らせても誰かに聞いてもらうということは私には出来なかったと思うから。だけど、LINEみたいに便利だけど、使う自分の考え方があまり進化しないとしんどいよね。
今日はパソコンを使って、作業しなきゃなー。パソコンがなければ手書きでササッと書いても良さそうなことをパソコンがあるならそれでやらなきゃいけないんだよね。進化って良いことと悪いことの隣り合わせなんだろうね。何か進化しても、自分にとって面倒なことをやることに繋がるなら微妙だなとは思うけど、それで簡単に情報を得たりも出来るから、時代の進化に甲乙つけがたいなぁ

2018.09.26Wed
非表示 22:41

も、やだ
なんで気持ち伝わらないの
なんで嫌だっていうことするの
悪気はないし
悪意もない
むしろ私のためだとさ思ってることがある
会った日の会った30分後に会いたいと思わせる
そんなこと言ったのはそっちだよ
振り回さないで
生きてけなくなるから


非表示 21:58

だいぶ彼に対して冷静になったのもあり
彼氏との関係が良好になってきているのもあり
今日はとんでもなく普通だった

新しく働きはじめてもう1年経つし
彼としても私をもうそこまで
気にかける必要もないしね

でも、少しはうきうきしたものがないと
日々仕事に行くのがつまらない
恋愛でなくていいけど
もっと楽しくなりたいとは思う


非表示 19:35

どうも私は真面目らしい。人から真面目だと言われても、おとなしいからそう見えるだけで別に真面目じゃないと思っていた。自分は真面目だと思いたくないというのもあったかもしれない。でも思い返してみると…良くも悪くも真面目だなあ。ただ、周りに迷惑をかけたくなくて慎重にしているんだけど、考えすぎて逆に迷惑になってるときもある。むしろそんなことばかり。バカなのか?真面目ってなんだろう。こうじゃないといけないとか、こうしたらどう思われるだろうとか。考えすぎ。考えすぎてどうしたらいいかわからなくなる。そして失敗する。生きづらいやつ。


非表示 06:30

習慣には断ち切りがたいという性質があります。誘惑に駆られたとき、それに抗うのは難しいことです。さらに、物事は「禁じられて」いるときほど胸をワクワクさせるという事実をふまえれば、私たちがなかなか「ノー」と言えない理由もたやすく理解できます。満月は今、「欲しいと思うものを少しだけにしておくことがあなたのためになる」という格言を心に留めておくだけの価値があると告げています。「物足りない」という感覚を生みだしている状況の中で行き詰っています。基準を少しだけ緩めれば、豊かで満ち足りた感覚を味わえるでしょう。


非表示 06:08

料理を取り分けるとか、飲み物を注ぐだとか
そういうことが苦手な私
人にやってもらってばかりで
気づくのが遅かったり積極的に出来なかったり…

嫌味なくパパっと気遣い出来るようになりたい!
けど、でも、なんか煮えきらないというか、
なんかモヤモヤして気持ちが悪い。


非表示 06:02

お金に変えられない事とか、ものとか沢山あるとは思う。だけど、「お金に変えられない事」をそれ以外で示したいときに必要なのはお金だと思う。
失った時間とか、人とか、そういうものを埋めるものはやっぱりお金だろうな。
「お金で解決した!」「お金に目が眩んだ」とかたまに批判的な意見もあるけれど、お金に変えられないモノが無くなってしまったらお金しかないんだからしょうがないじゃない?と思う。
ごめんなさい、ごめんなさい。と誠意を示せば、すべてが許されるわけではない。そこにお金がプラスされてなければ、誠意というものは完了しない。
無駄遣いって後悔もするけれど、楽しい。お金を払って何かを買って心を満たす。買い物依存とかいう症状があるくらいだから、無駄遣いが心を満たすってのもやっぱりあるよね。
やっぱり、お金は大事だ。だけど、ここ数日無駄遣いが過ぎてしまってちょっとお金についていろいろ考えてしまいました。払いたくない!ってお金も多いけれど、自分で考えて使うお金は100円でもうれしい。今日はただ生活のためにスーパーでお金を使う予定です。


非表示 02:12

占いに早く卒論やりなさいって釘刺された

わかってるってば、何事も早めが良いことくらい。
わかるんだけどさやる気が付いてこないの

どこに行ったのかな〜やる気さん

やる気の問題どころではなくなってる気がする

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