2018.09.29Sat
非表示 16:00

今日は朝から頭痛。朝は早起きなタイプなので頭の痛みを感じる時間が長くて損した気分。珈琲飲んで誤魔化してたら治るかな?と思っていたけど、治らなくて結局、薬を飲んでしまった。薬を飲むと頭痛は治るけれど、体が異常に眠くなるというか、目の奥が重いというか…
頭痛は治さないと吐き気に繋がっていくから、薬は飲まなきゃならないんだけど、この怠さがいつもツライ。
怠さはあるけれど、家にいたほうが休めないから出掛けた。
ダラダラ歩いていたけれど、眠い眠い眠いしか頭の中には残らないので、ちょっと電車に乗って気になってたカフェへ。カフェというか一階はパンとかお菓子とか売ってる。イマドキっていうよりは、ちょい昔みたいな雰囲気。建物もそこまで新しくはない。
ケーキとドリンクバーで千円かからない値段設定。テーブルも程よく感覚があって、雨っていうのもあるかもしれないけれど、並んで待つほどではない感じ。
ケーキは少し甘いかな?と思ったけど、この雰囲気と価格なら合格点。2杯目の飲み物はカフェオレにしたのに普通の珈琲?だった。ミルクが出てくるタイミングがあったのにそのまま持ってきてしまったんだろうな…私は今眠いから…と思っていた。だけど、次に使った人が店員にミルクが出ないと伝えている。私が間違っていたのかと思ったけどそうじゃなかった。あれ?と思うと私が間違ったのかな?と思ってしまう。これが続くと、周りから私のせいにしとけば大丈夫っていいように扱われるから気をつけないといけないとこなんだよね。
隣の席の人は会社で先週BBQがあったと言っている。私の家族も先週、私を除いて会社のBBQに行ってたなぁと思い出す。会社のBBQってけっこうメジャーな行事なんだなと思う。私は会社勤めをしたくないなぁと思うのはこういうところも含まれているんだよね。でも、私みたいにBBQ嫌いな人も頑張って行ってるんだよね。私は頑張れなかったなぁとどこかにいる無理している人を密かに称える。
3杯目はもう一度カフェオレのボタンを押してみよう。今度こそ本物のカフェオレが飲めると思う。そうしたら、一階でパンを買って帰りましょう。好き勝手やるのがやっぱり一番幸せだな。


非表示 12:46

自信が欲しい。自己卑下を辞めたい。
私の好きな物。アニメ、マンガ、私はいわゆるオタクだ。
今は何もアニメやマンガが好きな人に限らず、広く何か好きなことを極めた人を総じてオタクと呼ぶけれど、オタクの中でもすごくライトな趣味しか持っていない私は酷く薄っぺらい人間なのだと思う。
読者や映画、あるいは芸術でもなんでもいいんだけど、もう少し年相応のものへ関心をもてる人間になりたい。


叩いて消える悦び

非表示 12:09

13:30から結婚式に参列する。
頬が痛くなる。喜ばしいことは我に返ると頬が痛い。
私個人を感じる一瞬は悦びの中にある。
私の気持ちは今どこにあるのかその在処を探したり、自分から出る大きな拍手に驚きながらすぐに消えまた産まれるそれを冷静に感じる。頬が痛い。
頬骨が目に刺さりそうだ


非表示 08:20

やっちゃったかもなぁ
確信をつくタイミング違ったかも
まぁとりあえずいっか

行動と発言に意味があって
そこから私がなにかを得られたら
いいのだと思うから
それを彼は分かってくれてたらいいけど。

ただ個人的にやっぱり嘘が苦手なんだろうな
それが人間関係の円滑を狙ったものでも
わざとらしさを感じると詰めたくなる
なんでだろ
みんなに失礼だよ、と思うのかな
そんなイイコチャン理由だろうか

目的が分かりにくいのかもしれないな
おそらく他の人がやるのであれば
意味を感じて嘘を許容できるのに
彼がやると鼻につくと言うか
もういい加減そのキャラやめたら?と思う。

まぁでもそれで助かってる誰かも居るだろうし
だから私が詰めたらいけなかったポイントなんだろう
やり過ぎたな。反省。


非表示 06:23

山岳地帯で車を運転するのは至難の業。道が曲がりくねっているので、ハッと息をのむことがあるかもしれません。ダイナマイトの発明によって、山すそにトンネルを掘ることができるようになったので、運転時間が短縮されました。しかし、それによって高所からの景色を楽しめなくなりました。登山をする時は、下山を始めてからようやく自分がいかに高いところに登ってきたかに気づき、眺めを楽しめるようになります。全体像を見ることに価値があることを認識してください。少しぐらい不便な思いをしても、高いところに登って全体像を眺める価値はあるということです。

2018.09.28Fri
非表示 22:46

好きなものができる。好きなものに触れたり、見たりしていると、体の中に熱が溜まってファンアートを書く。
いつもそんな風にはじまって、最初はただ楽しい。色んな人と知り合えて、同じものを好きと言ってもらえて。

だけどだんだん、星の数やハートの数が気になりだして、その数を増やすことが目的になっている自分に気づく。
たくさんの人に気に入ってもらえるのは嬉しい。見てもらえたと実感できるのは嬉しい。

でもその数で嫉妬するのは苦しい。

好きなものから目をそらさないでいたい。


非表示 06:31

何かをやりたくないと思っているときに いかに創造力豊かになれるか、もう気づいていらっしゃいますか? たいていの場合、まず同情と理解を得られそうな理由で言い訳をすることから始めます。「やりたくない」という本音は 見えない場所に隠されています。言い訳が通用せずに最初のディフェンスラインが突破されたときに初めて、自分の本当の気持ちに向き合い始めます――そしてその真実はたいてい、恐れまたは不確かさに基づいています。自信を持って本心を伝えることができれば、一皮むけた関係を築くきっかけをつくることができるでしょう。


非表示 06:20

2年近くやってきた、暇潰しのスマホのゲーム。コツコツ育ててきたキャラクターのレベルがついにマックスとなった。これ以上、あがらないのか…となんだか不思議な気持ち。面白くてやってるのもあるけど、頭の中を無にしたいときとかただひたすら作業出来るところが好きなところ。
このキャラクター自分と合うから育てたい!と思えたからコツコツとやってきたけれど、現実で関わる人は選べないことも多くて運次第なところはあるよね。このキャラクターも最初の感触がよかったから育ててきたわけで、弱い!と思ったらそのまま放置してたところ。最初の感覚、感触って大事だよね。
でも、最初の感覚が良かったのに、あれなんか違う?ってキャラクターもいたかな?最初は強くて育ててたのに、なんか上手く使いこなせなくなったなと思ったら、ネットでキャラクターな下方修正の情報が出てたり。
現実でも最初の感覚は良かったのに、あれ?なんか違う?もよくあるね。それじゃあ育てるのやーめた!関わるのやーめた!って出来ないからやっぱりリアルなんだろうな。
でも、どこかに現実にもゲーム感覚を持てれば楽しめるのかもしれないね。一番強く育てるのは自分自身。

2018.09.27Thu
非表示 22:40

彼との写真を眺めていたら、自分が心から笑えていることに気づいた。友人と出掛けてたくさん写真を撮ることはあるけど、どれもぎこちない笑顔を張り付けている私。こんなのSNSに載せられないじゃんってものばかり。楽しくない訳じゃなくて、充分楽しんでいるのだけど、写真を撮るとなると緊張して顔が強ばるのかな。
それなのに、彼と映る私はちゃんと笑っている!!この発見は結構驚き。心の持ちようなんて目には見えないのに、写真でわかるように外へ出ていて恥ずかしいやら嬉しいやら。彼のことをそんなに好きなんだ、私。


非表示 17:46

やっぱり私は友達にしかなれない。
私は、ひとりで立ってる人がすきだ。
恋愛感情を確認した途端にもたれかかってくる人には責任しか感じない。恋愛感情のお芝居もしたくない。
それを知っていても友達にはなれないと言うなら、あなたは、

何も変わっていないな。
私は離れるぞ!

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