2018.10.26Fri
非表示 22:24

謙虚でいる事は損になる時もある、と最近気づいた

謙虚…とは違うのかもしれないけど
例えば、髪を思いっきりショートにしたいなと思って
それを自分より先にやった誰かがとても似合っていたら
比較されて自分が似合わないのが嫌だからできない

でも、最近人を気にしないように自分がやりたかったことをやってみたら意外と似合ったりして、私が今までしていた我慢はなんだったのだろう?
と虚無に襲われる

私は無駄な我慢をいっぱいしてるのかもしれない

我慢はするもんじゃないし、自分にもっと自信を持たなきゃいけないのかも


非表示 16:25

今日は、デンタルクリニック行ってきました。

疲れたーー(>人<;)

緊張して行ったので、かなり疲れました。。

終わって、ホッとしました。


非表示 11:47

やだやだやだサボりたい!二度寝したい!って思ったけど、今週もちゃんと朝起きて、お弁当も作って、夕食も自炊したし、洗濯だって洗い物だって溜めなかった。すごい!

今日は帰ったら、時間も気にせずお酒を飲むの。眠たくなったらベッドに行って、アラームもなしに眠る。幸せ。


非表示 09:23

慣らし保育スタートです
まずは2時間。
案の定、先生に抱っこされたらぎゃん泣き
そのまま帰りました
娘よ、一緒に強くなろう
君なら大丈夫
だって私の娘なんだから


非表示 07:34

今、入院している。
手術が終わりほとんど痛みもない。
体も元気。
病棟は忙しそうなので、病院の中を毎日フラフラ歩いてる。
早く帰りたいなぁ。
暇なのもストレスなのだろう。
私はなるべく生活に張り合いがあることをしたほうがいいのだろうな。
みんなにゆっくりしろと言われ、いろんなことの責任放棄をしつつあるが、そういう自分自身が好きになれないし、それでストレスが溜まる。
ある程度、自分自身に見合った責任を持ったほうがいい。
退院したらしばらくは安静だが、家事サークルとでも表現できるところの見学に行こう。
1人でやっていると張り合いがない。


非表示 05:28

詩人のカリール・ジブランは次のように書いています。「愛が手招きしているときは、その後をついていくことだ。その道のりがどれほど厳しく険しいものであろうとも。そして愛の翼に包まれたときは、そこに身をゆだねることだ。たとえ羽の中に隠されている剣があなたを傷つけることになろうとも」。気が重くなってしまうような愛の危険について書かれた一節ですが、なるほどその通りだと思わずにいられません。人生はたやすいものではありません。愛もそうです。でも、心を奮い立たせ、見返りを求めない愛を体現するよう求めています。勇気を出して自分の心に従えば、行きつく先は素晴らしい場所に他なりません。

2018.10.25Thu

十五夜

非表示 22:25

驚いた。

かれこれ1ヶ月以上
ここを開いていなかったらしい。

私が文字を垂れ流していく場所のなかで
恐らく、ここが一番匿名性が高い。
━━とは言っても内容や口調なんかで
同一人物が書いたとバレていることも
あるのかもしれないが。

とにかく、
ここじゃないところへ
垂れ流される文字が圧倒的に増えたのだ。

それにしても、これは
ここ最近の心境の変化だろうか。

少しでも 自分を隠す
ということを止め始めたのか。
「『文字』で食っていきたい」という
絵空事みたいな他人事みたいな夢に
少しずつ現実味を持たせようと
し始めているのだろうか。

いや、文字にしてみると、
自分で笑ってしまった。

良い歳こいて。

今さら何を。

挫折の塊みたいな人間が。

満月にでも酔ったか。


非表示 22:16

今年のドラフト会議が終わった。また自分のことのように見てしまった・・という感想を抱く男性は多いらしい。野球少年が多いからなのか、男性にはやはり「プロ野球」というものは何か、特別なものなのだろう。大人になっても、全然野球関係の仕事はしていなくても、どんな風になっても、自分の名前が呼ばれるのではないか、とドキドキする男性は多いらしい。すごい緊張の瞬間である。私は女性だが今年もそんな男性陣に思いを馳せながら今年のドラフト会議を見守った。

若い頃は特に何も感じなかったが、三十越えるとドラフト会議はもちろんだが、オリンピックやマラソンなど、今まで興味がなく、なんとも思ってなかったものが気になって気になって見てしまう。そしてそこには感動やドラマがあるのだ。高校野球や社会人野球、大学野球などから今年も何人ものかつて野球少年だった者たちが夢のプロ入りへの入り口に立った。

かねがねからこのプロ野球ドラフト会議は球団側から一方的に指名があり、またかぶった場合は抽選という方法で、これ高校生側に意思や人権はあるのかななどと考えていたのだが、そのへんはまだよくわからない。しかしそれもまたドラマチックなのかなあ・・とか思った。いやしかしちょっとかわいそうだなとも思った。しかしそれもまた彼らの人生の「大きな賭け」であり、「運というやつ」なのかもしれない。それでまたドラマが生まれるのだ。偶然に見えてそれは必然の場合も。いや必然なのかもしれないですね。人生に偶然はないのかもしれない。最近はそんな風に思っています。幸か不幸か、プロ入りとは非常に残酷な物語でもある


非表示 18:40

思ったよりも長く続いた怪しい関係が終わった。
大事にしなきゃいけないものに気づけたんだとか。
遅いよ。
寂しさは少しあったけど、いつも通り遊びに行くし前よりも友達っぽく扱われて大事にされてるなあとしみじみ思う。
失態が多くて怒られてばっかだけど、
大事なものはちゃんと大事にできるようにしなきゃ。


気になっている彼から昨夜電話で

非表示 12:48

彼は覚えてないかもしれないくらい酔っ払ってる様だったけど
少し言い出しにくそうに私の名前を復唱して
好き
というひと言を発された。
私は 咄嗟には冷めたトーンでありがと…としか言えなかったけど嬉しかったよ
本当か気になるし。

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