「不可能より可能を数える」
おみくじに書いてあった言葉。おみくじの結果は良くなかったけど、この言葉は良いと思ったので、胸に留めておきたい。
不可能をやり遂げる!という方がドラマチックでカッコいいかもしれない。しかしながら、不可能をやり遂げたように見えることでも、小さな可能の積み重ねだったりするんだろうな。今自分に持っているものでどうにかしたい。だから、あの人も自分以上の力の事をやろうとしないで出来る範囲で頑張ろうとしてくれるなら、こちらも反発心が出てこないのに…周りにはそれぞれの考え方があるけれど、私は可能を数えて着実にいきます
今週やりたいこと
・ボヘミアンラプソディーをみる
・ネイルシールを探しに行く
今日は会社で唐突に面談があった。
中途採用者の給与のベースアップに関する面談だったんだけど、上げる方向性で考えたいと言ってくれたので嬉しかった。
まあ実際に給与が上がることはさほど期待はしていないし、まあ下がらなきゃいいやくらいの感じだけど(本社の判断次第で下がる可能性もあるみたいなこと言われたので)
周りで一緒に働いている人達からの評価が良いと言われたことが純粋に嬉しかった。
私のポジションってみんなのお手伝いさんって感じで、自分の仕事を持っているわけではなく何にモチベーションを見出せばいいのかわからずあまりやり甲斐を感じられないなと思っていたので、
私の働きでかなり助かっているみたいだよ、と言ってもらえて少しやる気が出た。
頑張ろう、までの気合いはないけど、また日々をコツコツこなしていこう。
ずっとずっと
流れが滞っているような感じで
ちょっとの苛立ちが出たり引っ込んだりして
嫌な思いをさせてしまってる
そんな数ヶ月繰り返し中
今日、親友からラインがきた
むこうからくることはまずない
しかも緊迫感
それから半日
ようやくお互いやりとり開始
数時間ラインしっぱ
移動中で電話できなかったから
でもこの文字がよかったんだと思う
あたしまでスッキリ
ちょっと動きがでたかな、って
今年はなかなか会えなかった
ゆっくり会って話がしたいね
山ほどのくだらないはなしがあるよね
そしてやりとりがおわりいま。
ちょっとスッキリなのに
まだ残ってる。
まだ抜けきれない
仕方ない。
自分で取り組むしか
それしかないんだ。
あぁー。なんかつまんないー。
あんまり話せなかったし
つまらなすぎる。
明日は会えないしなぁー
はぁーーー
水曜もつまんない
木曜もつまんない
ずっとつまらない!!
日曜に彼氏に会おうかな。。。
100均大型店舗にて先ほど。
小学生くらいの男の子「ねえママ~ちょっと来て~買ってとかじゃないから~」
《《買ってとかじゃないから》》
くすっと笑っちゃった。普段の親子の様子が、その付け加えられた一言で伝わってくる。
こっそり振り返ると、「ねえこれ前買ったやつ」と陳列されたおもちゃを手にしていた。ほんとだね、とお母さん。
いいな、なんか。親子のひとコマにほっこりした。
きわめて忙しい時期ですから、時間がいつにも増して貴重に思えているのは無理もないことです。一日の時間が足りないように思えるときは、実際に 何の(そして誰の)ために時間を費やしているのかについて考えてみなくてはなりません。とはいえ、人生はその独自のやり方で、優先しなくてはならないことを指図してきます。人生はどうにかして 見つけだし、対処させられることになるとは思ってもいなかった問題に向き合わせるのです。そうして、仕方なくやらされていることに苛立ちを感じながら ますます時間を無駄にすることになります。今日は、避けることが可能なことのために時間をつくってください。
意識しているから
言葉のひとつひとつに意味を感じてしまう。
昨日、数時間だけ一緒にいた。
数日前にLINEが来て
仕事終わってから一緒に出掛けませんかと言われて。
行こうって返事して。
でも、その件について内容を詰めてなくて
どうするんだろうと思って
前日の夜に聞いたら
私の予定の再確認と夕方までなら平気という返事。
夕方までとなると数時間になってしまう。
断るか悩んだけど
せっかく誘ってくれたわけだし
そう思って、行こうって言った。
そしたら、楽しみー。って返事が来た。
この時点でなんとなく
誘われたはずなのに私が誘ったみたいな気持ちになる。
仕事終わってからだけど
他にも職員がいる中、二人で抜けるのって変だよね
そう思って、どうするつもりなんだろうと思ってる間に
お互い違う職員とランチ。
連絡を待つけどなにも来ない。
どんな感じ?とランチ後に連絡したら
⚫️⚫️にいるよ、と連絡が来る。
合流して、たいして時間もないけど
少しだけ散歩みたいになる。
正直、なんだったんだろう。
しかも、連日仕事が大変だったから
すさまじく疲労&眠そう。
なんでこんなに疲れてるのに出掛けようと言ったの?
寝れば?
みたいな感じ。
まぁ、出掛けようと言ったのは数日前だから
疲れてる予定はなかったのだろうし
約束してしまったから来たのだとは思うけど。
一緒にいられたけど、つまらなかったよ。
否定的な意味ではないんだけど
もっと自己管理した方がいいと思うし
眠いという理由で断るのは悪いことじゃない。
どれだけ忙しかったのかを私は知っているし
無理をされても困る。
無理をして会うほどのこともしていない。
そもそも、少しでも二人きりになりたかった、訳でもないだろう。
なんか、もやもやの残る終わり方をしたなぁ。
私がちゃんと断れば良かったんだろうな。
一緒にいたいと思ったのは私で
彼もそれを感じ取ったから無理をしたのかもしれない。
彼が無理をするの嫌なのに
私が無理をさせたんだろうか。
でも、私のために無理をするぎりなんてないし
やはり人に嫌われることに
極端に怯えている人なのかもしれない
私が彼を気になるのは
恋愛的な意味ではないのかもなぁ
「人生はもっと素晴らしいはずだ」という期待があるから自分の人生が貧しすぎて「なんだこれ」ってなるのか。「人生は素晴らしい」というテーマはよく理解できるし実際他人の人生は素晴らしく見える。素晴らしい他人の人生に感動して泣けもする。だとすると自分の人生の素晴らしさに自分が気付けていないだけ、というのが一番納得がいく答えだ。
自分の人生に満足しなければ一生幸福になれない。吾れ唯だ足るを知るちゅーことかい……でも「自分はこんなに不足してるのに」「こんなに普通以下なのに」と思ってるから足るわけがない。「それでいい」「不完全でいい」ということを、本当に本心から認められないとだめなのか。そういうことじゃん。ここまでたどり着くじゃん。でもそうなると、どうやって?どうやって自分で自分を認められるん?それがもうずっとわからない。ずっとわからない。わからない。
かなしい。
いま、もーれつに
かなしい。
ひとりじゃない。
おなじ空間にほかにひといる。
しってるひと。
はなせるひと。
それでも、あたしはひとりだ。
こころがすっからかん
だれかぎゅーってしてくれたらいいのに
そんなふうにおもってること、
だれも知らないの?
言わないあたしがいけないの?