トイレに行って、寒い寒い寒い寒いと走ってストーブの前に戻ってくる、うちの猫かわいい。
ストーブと焦げない距離感を見極めている、うちの猫かわいい。
「鍋を見つめていると、お湯は中々煮え立たない」ということわざがあります。信じようと、信じまいと、このことわざには科学的な根拠があります。どうやら「電子・中性子・陽子」は引っ込み思案な性格で、人が見ている時は活動を渋るようです。もっとも、それほど長くじっとしていられるわけではありません。遅かれ早かれ、鍋の水は沸騰します。鍋に入れた水も沸点に達しつつあります。今、すべては順調に運んでいますので、それほど頻繁に状況を確認する必要はありません。
距離って近すぎるとダメだよね、遠すぎても何も見えないかもしれないけど、そっちのほうがその真実の姿を想像してみることが出来るからマシだと思う。
遠くても1日1センチ近づくことができます。の方がよい。
「遠く見えないので飛行機やら新幹線ですぐ近づけます。でも、相手の表情がわからないほどの近距離です。」これだと、すぐに近くに行けても相手の表情が見えないけど、毛穴とかそういうのは見えちゃうってことだから意味ないよね。相手の全体が見えるくらいの距離じゃないと近くても遠い。近づけたとしても相手の粗ばかり見えたら何の意味もない。
1日1センチ近づいて、5センチ近づいたところで「やっぱり無理かな?」と思えたら何事もなかったように立ち去れる。そういう距離感や引き際を理想としているんだけどなかなかあるようでないよね。
勝手にぐいぐい来られて勝手に破壊して高速で去っていくような、そんなのが多いような気がする。それで、またぐいぐい来られて、手を取り合い仲良くしましょう♪とか言われてもそんなの無理だよね。
でも、色々なところにこういう事があって人生ってゲームじゃないけど、ゲームみたいなんだよね。だからこそ楽しい!と言えるほど達観出来ないなぁ。達観なんかせずに終わりそうだけど、それが自分にとって一番リアルで落ち着くかも。
この時間帯は頭が冴える。そして目も冴える。私は夜行性
世の中は日に日にうつり変わっています
気がつかないううちに、気がつかないように、毎日が変化している
歴史って、人間って、すごいな
今日の私と明日の私は別人かもしれないし、昨日の私も知らない人かもしれない
私たちはそうやって進んでる
こないだ、我慢できずに朝一にボヘミアンラプソディ観に行った
よかった。何回かまた観に行きたい
最近ずっとqueenが頭の中でなっているんだがまるで中毒である
すごいというか、まさに私もフレディマーキュリーに支配されているのかなんなのか
なんとも不思議なグループなのです
母姉私で暮らしている
アラサーなんだけど
母が絶対私を一人暮らしさせるつもりがないみたいでこわい。たまにチラッと話題に出すとすごく不機嫌になるし、泣くんじゃないと思う。姉はほとんど家にいないし、もうすぐ結婚するんだろう。姉が結婚して隣の家に住んだら、私は出ていこうかなと言ったら、今日もまたひきつったような顔で「出ていかなくていいじゃん」と言われた。背中がゾワゾワした。
父は小さい頃からいない。一緒に暮らしてた祖父祖母は数年前に亡くなった。姉も家には寝に帰ってくるくらいで好きに生活してる。せめて父がいれば出ていけるのに思ってしまうときもある。
いや、ただ自分の人生のために断ち切って出ていけばいいだけの話なんだけどね。それが出来ない自分のせい。
あ~
遠くに行きたい
相手の意見と自分の意見がただ違うだけなのに、自分の意見を言うと、相手を否定したことに結果的になってしまう気がして本音はいつもしまっておくことが多い気がする。
何で自分の周りには自分の気持ちとは反対側の人が集まりやすいのだろうか…
単純に自分の考えが少数派で、自分と同じような人に巡り会うのが困難っていうのもあるのかな?
私が持っている感覚は、なるべく楽な方法を、いらないことはやめたい。最低限のことをやりたい!とかかな?
だけど、この逆の感覚を言えば、大変でも達成感のある方法、いらないことなんてあるの?今ある以上の最高の力を発揮したい!って感じになる。
後者の自分とは逆な感覚の方が、発言しやすく立派な感じがするし、カッコいいもんね…私みたいな考え方を封じ込めれるほど破壊力がある。
基本的に面倒臭がりなのもあって、自分と真逆の勢力に飲み込まれて終わる。
でも、楽したいよね、面倒なことはやめたい、したくない、それを踏まえて生きていくにはどうしたらいいんだろうか。やっぱり、自分みたいな考えでも複数の束になってかかるしかないと思う。だけど、自分みたいな考えは基本的に無言だからなかなか束すら作れないというもどかしさ。
生きていくのって大変だ。でも、もしかしたら自分と似た考えのような人がどこかにいるのかな?とネットを見たり出来る現代では少し希望もあるので、面倒臭がりなりに抗おうかとは思っている。
ハードルは低くするのではなく、最初から置かなければいいんだよー
自分がどこに何を植えたのか忘れてしまう庭師がたまいにいます。何を植えたのか覚えていないわけですから、新芽が出てきても、それが成長して何になるのか彼らには分かりません。庭いじりの好きな人たちが、自分の庭によく植物の名前を書いたラベルを挿しておくのはそのためです。そうしておくことで、将来の庭の全体像をイメージできます。ある種を植えたのはもうずいぶん前のことですから、それを忘れてしまっていたとしても何ら不思議はありません。今夜の満月がもたらす大きなエネルギーの波が、しっかりと根を張った何かからの新しい成長を促しています。受け取る資格があるとは 思ってもいなかった報酬がもたらされようとしています。
突然明日一緒にいられることになっちゃったけど
そもそもなんで最初から誘ってくれなかったん
私の夜の用事が終わってから合流
てな感じに一瞬なって
そしたら結局朝から合流になって
(夜の予定前にバイバイ)
誰と行くのか知らなかったし
内容的に私の好きなものなのに誘ってこないから
なんか私じゃないんだろうなと思ってたけど
結局行ってもいいんだ、みたいな
言うまで聞くのやめよ、って思ってたけど
流れで聞けそうだからメンツ聞いたら
バツイチ男?
てゆーか、他も前から気になってた初老の方とか
以前会ったことある男性とか
とか
え、男の人ばっかし?
だったら別に私を誘っても良くない?みたいな
うーん、でも女性ももしかしたらいるのかな
ま、でもそれでもいっか
別に
誰が、というよりも内容が私好みなわけで
私はそれを楽しみに行くというていで
彼と会えるのはラッキーくらいの軽いノリで。
それとも結構前に明日は予定があるって私が宣言してたから
誘ってこなかったんかな
他の日の予定はベラベラ喋ってたのに
なんで明日のことだけ詳細言わなかったのかも謎なんだけど
でも深い意味ないのかもしれん
まぁー。いいや。
あんまりあれこれ考えない。
今週は2人でごはんとか行けなかったな
あ、ランチはしたけど
デートぽい感じのはなかった。
しばらくないんかなぁーーーー
まぁ、いいけどさーーーー
また、誘ってください!