2018.12.13Thu
非表示 08:09

忙しいとき、ものごとを見落とします。いろんなことに気を取られ過ぎているせいで、シンプルな喜びや恵みに気づけないのです。「いろんなこと」は、それこそどこにでもあります。他の何かに取りかかりたいと思っているときにポッと現れて 注意を引きます。それは子供の世話だったり、買い物だったり、義務、責任、仕事、あるいは 「やっておくよ」と約束したことだったりします。それも重要なことですが、切りがありません。あふれんばかりのエネルギーと集中力があれば、それらの「いろんなこと」をすべてやり切る助けになるでしょうか? ただ、いろんなことをやってくれるのに任せればいいだけです。


非表示 06:01

今日はとある作業のため顔に笑顔をコーティングして頑張らなきゃならない。
そのために快く自宅に招いてくれる人にはもちろん感謝もしているが、集まってワイワイ作業ってだけでもう…私の寿命が確実に今日は縮まるでしょう。
楽しい部分をどうにか見つけたいんだけど、本当にこういう場面で見つけられなくて疲弊するだけで終わる。
帰ってきたらお菓子食べよう!とか終わってからの楽しみを設定しておくとかしか方法がない。
お菓子もみんなでワイワイつまみながら…ってのも今日あるんだろうけど、それもキツイなぁ。微妙に遠慮しなくてはならなかったり、だけど食べなきゃだし。スーパーで売ってるレベルのお菓子を持っていくんだけど、価格帯も安すぎず高すぎずが暗黙のルールになっているから選ぶの疲れたなぁ。お菓子を選ぶことに疲れるなんて余程のことだな。
なんか生きるって大変だよね。会社に所属している人は今の時期は忘年会で磨り減らしてるんだよね。お金と気力を使い、カロリーだけは増える。大人になるとこういう試練がどの道を選んでもあるよね。
純粋に気を使わず楽しいカロリー摂取って1人のときだけかも…それが大人ということなのか…

2018.12.12Wed
非表示 21:05

雪が舞うのを見たとき、「ああ、好きだったなあ」と思った。あの日もあんなふうにひらひらと雪が舞っていた。寒い中でふたり抱きしめあっていた。もう何年前の話。


非表示 20:08

感情を言葉にしようとしてたらいつの間にか言葉にできる感情しかなくなっていてつまらなくなったなぁと思う


非表示 12:36

保育園に通っていたとき。女の子の人数が多くて衣装が足りず、わたしだけ男の子と同じ法被を着せられたことがあった。わたしはそれがすごくいやだった。女の子のピンクの法被が着たかった。預けられていた乳母がそれをすごく怒って保育園の先生に変えるよう言ってくれたけど、結局わたしは男の子と同じブルーの法被を着せられて終わった。
というのを今日急に思い出した。


非表示 12:34

自分の悪いところばかり目について、いっそ極悪ならば開き直って諦められるのに、中途半端に常識人ぶった自分が追い打ちをかけてメンタルずたぼろだったんですけど、好きなバンドが新曲発表してCMタイアップ、かつスペシャルアニメまで制作してくれたおかげでめちゃくちゃ元気になりました。
自分でも現金な奴だなと思うけど、推しと出会って同じ時代を生きてるだけで、すごくすごく嬉しい。


非表示 11:11

昔書いてた日記のようなブログをみた。8年前が一番最初の記事だった。
今書いているニッシのように、変わっていない部分と変わっていた部分があった。
根本的な考え方は変わっていないけど、それを伝えるための文章が微妙に違うような気がしたり。
今のほうがもっと的確に色々なことを伝えられるようになっていたかったけど、昔のほうが直球でわかりやすい文章を書いてたような気がする。
今もこうやって何かを書いているけど、あえてオブラートに包んだり、一番言いたいこと、伝わって欲しいことをどうしたらちゃんと伝わるか?とか考えて書いちゃってるのが、逆に遠回りになってしまっているのかもしれないなぁ。
だからといって、私はこういう立場でこういう人がいてこういう事が嫌で!とはっきり言おうとも思えない。
それは自分の立場とか関係なく今の気持ちを聞いてもらいたいという気持ちと、立場を隠すことで理解してもらえる確率が上がるんじゃないか?という守りの気持ちが交ざっている感じかも。
変わっているようで変わっていなくて、やっぱり変わっていないようで変わっている。
それが成長だったらいいのかもしれないけど退化かもしれないし、他の人から見たら成長したように見えるかもしれない。何年経っても色々なことに正解というのを確信できないんだなー


非表示 09:31

昨日仕事でいろいろあって飲みに行った
帰りにどさくさに紛れて
腕を組んだり
後ろから抱きついたりした

酔ってたのもあるから
私もそこまで覚えてないし
彼もきっとそんなに覚えてないと思う
避けられたわけでもないし
たぶん普通の対応

なんとなく楽しかったような気がする
ずっと二人で笑ってたし
ぶつかったりくっついたり繰り返してた

でも仕事が大変すぎて
そんなことで笑っていられる感じじゃない

どうしたいとか
どうなりたいとか
考える気力すらなくなりそう


非表示 07:56

皆、自分は「緊急」なことと「重要」なことを区別できると思っています。しかしこれは簡単なことではありません。その両方に当てはまる事柄もあります。でも、玄関のチャイムが鳴っているというような、即座の対応を要求するような事柄は、結局あまり重要でないと判明することがよくあります。哲学者のパレートは、ビジネスの世界で用いられている「20対80の法則」につながった考えを主張しました。これは、「やるべきこと」リストに載せる100項目のうちの上位20項目を特定し、それらを達成すれば、目標の80%が実現されることを意味しています。言うは易し、行うは難しですが、頑張ってやってみるだけの価値はあります。新しい課題は、取るに足りないことを避け、重要なことに全力で取り組むことです。

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