2018.12.14Fri
非表示 02:36

Twitterを見るのも書くのもまた減るだろうなあ。見ると他の人と比べてしまうからしんどい。とくに近くの人。
今の中高生は若いときからそういうのを使って周りと比べたりしてるのかなと思うと大変だな。自分の若いときにはなくてよかった。HPとかブログがちょうど良かったのかもって思う。

色々便利ではあるんだけど、便利すぎるのもちょっと疲れるね。わがままな人間。


非表示 00:36

しばらくバタバタしていて
心を休めたくてぼーっとしてた

そしたら、彼から電話かかってきて鬱陶しいと思った

私は寂しがりやだけど、人と距離が近すぎるのも苦手
それを彼は知ってるはずなのになあ

結局、ヒトは自分中心でしかいられないのかもね

2018.12.13Thu
非表示 23:30

彼が先日出掛けた相手が
なんとなく分かった気がする

最初に存在を聞いたときから
ちょっと怪しいんじゃないかと思ってた
歳も近いし趣味も近いし
また誘われたと言うし。

あーあって気持ちもあるけど
まぁどうなるかは彼次第だし
彼から誘ってる訳ではないしな

私が足掻いたところで
なんにもならないんだけど
なんとなく誰かのものになってしまうのは
寂しいなぁと思う

寂しいなぁと思って
彼氏に久々に連絡したら
本当に穏やかになったんだよなぁ

私の帰る場所はそこなのか
私はまだ、落ち着きないのかなぁ

まだ何かしていたい、と思っちゃう


非表示 22:51

寒くてなにもやる気にならないモードからちょっと脱出。したかな。
週末妹とその彼氏の家に行くので、今日は持っていくお菓子とビールを買ってきた。
二人はもうすぐ結婚するので私には義理の弟が出来るのだ。
男兄弟というものに縁がなかったので不思議な感じだ。

去年の今頃は無職で、就活すらしていなかったのでひたすら旅行して、コタツでゴロゴロして、暇を持て余していた。
さすがに1ヶ月で飽きて1/4から就活開始、1ヶ月就活と簿記の勉強を並行して始め、今年の1月末に31歳にしてはじめての正社員になり、2月に簿記の資格を取った。
就職してからは組織の中で働いた経験が少ないこともあってなかなか環境に馴染めなくて苦労して、やろうと思った勉強や趣味が中々捗らなくて自己嫌悪に陥ったりしたけれども、こう振り返ってみるとまあまあ頑張ったのかもしれないな、と思える気がする。

来年33歳か。
子どもの頃思い描いていた33歳とは全然違って気持ちは思ったより若いし、けど身体は20代の頃と比較すると確実に疲れやすくなってきて、この歳で結構白髪なんかもあったりして笑、
でも結婚や出産への夢も捨てきれず…という感じで中途半端な感じなので、
来年に向けてしっかり人生設計を考えようかな。


非表示 22:13

以前、ここで、高一の春、わたしを高校の人気のない中庭に呼び出した先輩と結婚する、と報告しました。

あれから数ヶ月が経ち、少し変わったことといえば、ここで宣言した通り、9年目にしてようやく名前で呼べるようになったこと、"おかえりなさかあ"や"ただいま"を言い、聞けるようになったことです。
今日は特別な日でも何でもないのですが、久々に此処を覗かせて頂いて、あのときの宣言を守れたことが嬉しくて、綺麗なお花を買って、これからあの人のいる家に帰ります。

綺麗だねって、一緒にこの花たちを喜んでもらえるでしょうか。そうだといいな。


思い出の匂い

非表示 21:12

例えば
小5のマジで暇な夏休みの網戸の匂い。友達んちの家電に今から遊べない?って連日言いまくってるからさすがに気まずいなって思って電話できなかった日の昼間。ただ暇だった。

小3の時の親たちが忘年会とやらで、どうしても俺らを連れてかなきゃいけなかった初めての居酒屋の炭火臭さ。あんなに友達とゲームボーイで夜更かししたの初めてだった。一歩大人になった気がした。

中3の時の友達が今日親いねーからつってなんとなく夜通し飲んでみたハイボールのウィスキーの匂い。友達が変わっていくのとテンションが上がっていく自分が何となく怖かった。悪いことをしててなんだかワクワクした。

小6で始めてデートして実家が塗装屋さんな君の袖から香る匂い。いい匂いではないんだけど懐かしい。
君がくれた綺麗なキーホルダーとかお手紙とかその匂いしたよ。

しばらく着てなかった俺のヒートテックの匂い。
そうだった洗剤はそれだったんだわ。あるときまで当たり前だったその匂い。

そういう匂いを嗅ぐと思い出す
懐かしいな
恋しいな
でも思い出からは匂いを思い出せないから
なんか知ってる
なんか懐かしい
そう思うだけで
思い出せないんだよな


非表示 18:36

あと3週間の、"会えない"期間が耐えられなくって、結局こうして夜の便で彼のもとへ行く。
前回渡せなかった、"お互いに、お互いのイメージでお花を選ぼう"という約束もようやく果たせる。クリスマスらしく、赤も良かったけれど、彼がわたしに贈った花が真っ赤なものだったから、わたしからは、彼の部屋がすこしでも明るく、忙しいこの師走も、気持ちが落ち込むことなく過ごせますように、と明るめの配色にした。

あと3時間もすれば、迎えに来るかれと再会。どきどきと、わくわくが入り混ざる。いつもそう。早く、かれの隣で眠りたい。


非表示 11:47

中学の時からの友人の母が亡くなった。
はじめて見る写真に「ああ、あいつ、お母さん似だったんだ」と知る。

あったことがなかったのは、土日祝関係ない仕事に就いていらしたから。


非表示 11:40

手術、うまくいきますように。
同じ空の下で今日は一日願い続けます。
訳あって近くにいられない。
だけど遠くても空はずっとどこまでも同じで繋がってる。
例えば天気が違っても、同じ空の下でいる。
大丈夫だよと言うメールを待ってます。
言霊がある。
うまく行くに決まってる。
術後も落ち着くに決まってる。
そう、信じてる。


非表示 09:58

こんにちは〜  にゃー
かわいいね〜  にゃー
来客があった時に、猫がタイミングよく返事をすると、とても鼻が高い。

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