2019.02.23Sat
非表示 08:28

勝つことで頭がいっぱいになり、そもそもなぜ自分が競争しているのかを忘れてしまったことがありますか? 「その理由は忘れてしまったけれど、ここまでがんばってきたのだから、この期に及んでやめる意味はない」と思っています。いったん始めたことは最後までやり遂げ、約束を守りたいと思っているのです。でも、その一方で、やめても構わないと思ってもいます。直感力が研ぎ澄まされますので、宇宙は自分の勘に従うことを勧めています。続行しようが、途中でやめようが、この先に大きな希望の兆しが見えます。


非表示 07:26

昨日は事実上の「解散宣言」をした。
あの人たちには言葉通りにしか受け取ってないかもしれない。
忙しい!疲れてる!集まれない!ってのをもう少し滑らかに言ったつもり。その代わり今ある仕事は引き受けます!とも。
もう少し負担を減らし次の人へ引き継ぐという仕事を一緒にしたかったが無理そうだった。心に黒い膜が張るような根拠のない誰かの悪口も聞きたくなかったし。
でも、もう3月で区切りはつく。昨日で一旦仕事は終わるはずだったのに、またまた追撃される感じで仕事が増えて落胆したのを覚えている。
でもよく考えたら、仕事じゃなくて集合のためのやりとりや、集合したときの雑談が嫌だったんだよね。それが一番負担だった。
結局、仕事はあちら側がやるということに落ち着いたけど、またこの事で色々言われてるのかも?とか思うのも今回が最後。実際言われてなかったとしても、「この人たちは影で何を言ってるのかわからない」というのを自分自身で体現してたから、こうやって思うくらいはいいや。
どうせやるなら、大変ながらも次の人に渡すバトンを軽くしたかったなぁ。結局それが出来なかったのが心残り。


非表示 00:10

楽しく暮らそう
ときどき踊って
絶えない悲しみを
笑い飛ばそう

なんてステキな歌詞でしょう。
酔っ払って電車乗り過ごした。

2019.02.22Fri
非表示 22:06

きょうは夫の給料日。

家賃やら保険やらの支払いを済ませたら、貯金する分も残らないけど、そこは共働きだし、毎日休まず働いてくれる夫に感謝。でも産休に入ったらどうなるかなー生活していけるかな…。

給料日なので、ふたりでスーパーに行って、夫がカゴにポンポン入れるお菓子にも今日は文句言わない。

そしてイワシが1匹50円で、夫が食べたいと言ってたくさん買った。うわあ、捌くの嫌だな…と思ったら、夫が自分で動画を見ながら捌いてくれた!妊娠して前より生臭いのがダメになってしまい、わたしは自室に避難してた。調理したのはわたしだけど。

でも、お金が無くて喧嘩することも多いけど、こんなに優しい夫はいないとおもう。今日は喧嘩もしなかったし!

明日はふたりとも休み!お弁当持っておでかけでもできればいいな。


非表示 18:14

初めて会った時からかわいいとずっと思ってた。
人を好きになるっていうのは、足し算や引き算じゃないよ。
いいところも悪いところも、どっちでもないところも全部丸ごと、ひとりの人間として好きなんだよ。

どうして、そんなに優しいの。
どうして、私を好きになってくれるの。
そんなこと言ったら、私は甘えてしまう。
あなたにとって、きっと最後で、私にとっても、きっと最後で、初めて会って、あなたの前で、子供みたいに泣き続けた自分を思い出して、あなただけが他の人と違って、助けてと駆け込んだあの日を、あなたも私も覚えていて、あれから長い月日が経って、目まぐるしくありとあらゆるものが変わっていった。
それでも変わらなかったものが、あなたと私の心の中に、色褪せずに残っていた。

幸せになりたいとずっと思ってた。
子供の頃から。
でも、幸せになったら、いつかなくなってしまうことが、こんなに怖いって知らなかった。
あなたと一緒にいたい、ずっと。
永遠なんてないとわかっていても願ってしまう。

どんなに苦しく辛い時間が時間が人生の大半を占めても、人生にたった1回でも、こんな幸せな気持ちになれるなら、生きててよかったと、思えてしまうから。
欲張ったらいけない、そう、何度言い聞かせても、この手を失う日を想像してしまう、あなたに何度も怒られるように、そんな想像をしてはいけない、今、目の前にあなたがいる、その幸せを全力で、かみしめて、何度でも大好きって言うから、ありのままの私を丸ごと好きだと言ってくれるあなたに、何をしたら、恩返し出来るのだろう。
泣き続けた人生さえ、宝物に思えるくらい、あなたが私にくれたものは、この世の他の誰もが与えられない、世界で1つしかない、あなただけが持っているものだから。


2/21

非表示 11:25

もっとちゃんと日記を書こうと思った。

前の晩はよく眠れなかった。
朝、ウィンナー目玉焼きごはん。細かく切られたウィンナーの量が多くてびっくりする。ただ、前にも量が多いと思ったらいつもと同じ本数を細かく切ってた事件があったので真偽の程は分からない。まるで朝三暮四じゃあないかと姉と言い合った。

通勤中、いい具合にウトウトしてたら前に立った人のリュックが頭にぶち当たる。足も結構踏まれる
外出中も絶対に道を譲らない兄さんとぶつかり足を踏まれた。そういう日なんだよきっと。

職場で豆菓子をもらった。豆が嫌いなのでいらなさがすごい。Kさんから「メーデー観る時のつまみにして」と言われた。好きなものを覚えていてもらえるのは嬉しい。

とても眠かったので水泳はそこそこにした。今日も空いてる。よく会う白い帽子のおじさん、泳ぎの速度が泳法によって違う。
水泳後のシャンプーがまったく泡立たないので、シャンプー前に頑張ってよく髪を濡らすようにしたら、ちゃんと泡立ってる気がする。単にシャンプーの量を多くしたせいかもしれない。

明日は会社の創立記念日で休み。変な会社だ。
休みなので市の検診に行く予定だが、未知の検診で怖い。各病院のHPで調べて私は行かなくてもいい側の人間という結論に達したが、母はそれでも受けろと言う。調べた末に逆に好奇心が湧いてきたので行こうかな。

眠すぎるので早い時間に寝ると行ったら姉が「明日休みだし寝なくていいじゃん」と言う。その前に歯を磨こうとしたら「明日休みだし歯磨かなくていいじゃん」と言う。明日が休みであることへの信頼がすごい。


非表示 10:00

幸せだと思えば、
それは終わって、
やっと幸せを手に入れた!
と思えばまた終わって、その繰り返し。

ずっとは続かない。


非表示 09:33

軽率にブラウザ履歴を消去したらデータも消えてしまった
運営さんがちゃんと注意書きも復元IDも載せてあったのにね
やっちゃったなと思いつつどうせ大したこと書いてなかったしPFのどこかにいるならそれでいいかなとも思ってる


非表示 07:08

シティーハンター、こないだ一人で観に行ってきた。平日の昼間、私が入った回のシアターは三十代後半から五十代以上かな、男性が本当に多かった。そしてちらほら若い子カップルとかかな・・女性はあまりいなかった。とにかくあの頃に、若かりし頃にシティハンターに夢中になったであろう、おっさんたち(あえて愛情を込めてこう呼ばせていただく)が非常に多いシアターであった。そのなんというか、なんともいえない懐かしい、その雰囲気や空間が好きだったし、かつてのシティーハンター好きが集まっている場所は、本当に居心地がよかったし感動した(マジです)まあ、来てる人が全員がシティーハンターファンではなかったかもしれないけど、なんか嬉しかったですよね。うん、見に来てくれてありがとうみたいな、みんな久しぶりだな、元気してたか、みたいな(変わってるよねワシ)これが今回の最大の盛り上がりっていうか、醍醐味なんじゃないかなと思いますね、まあ別に話すこととか何もないんですけど、知り合いでもなんでもないんで、隣のおっさんと話すことは特に何もないんですけど、何も話さないですけどね、話さなかったけど、話さなくても、今日のたまたまこの日に、誰かが、どこかで一緒に見てるんだなーっていうこの映画館独特の感覚、楽しいんですわー本当に。話さない他人だから楽しいし、面白いのかもしれない。私は話さないですけど、きっかけで何か話す人もいるかもしれないね。それは人それぞれっていうことやな。うん、それがまた出会いなんですわ人間の、これはシティーハンターに限らずなんだけど、映画館って素晴らしいです。いいですね。なくしたくないな。いい場所だと思います、


非表示 07:04

豚の耳から絹の財布はできない(粗悪な材料から優れたものはできない、の意)と世間では言います。でも、それなら代わりに何を使えばいいのかということは誰も教えてくれません。間違ったものから何かを作りたいとは思わないでしょう。まるで何かが自分の世界に欠けているかのように感じていますが、欠けていると思っているそれは、実際のところ今必要のないものです。不安とは裏腹に、その空間は必ず埋まります。自然は真空を嫌うのです。今のところは風通しがよくて広々とした感じを楽しむことができれば、いずれその空間を埋めるものはいっそう大きな喜びをもたらすでしょう。

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