今日の世界においては、人々は日常的に他人を軽視しても逃げおおせているように思えます。「人生に不正や強欲はつきもの」と考えてしまう恐れがあるくらいに、この世にはそうしたことがあふれています。しかし、そうした態度がいわゆる「成功」をもたらすことはあるかもしれませんが、決して幸福をもたらすことがないのは明らかです。そういう生き方をしている人々には思いやりと誠実さが欠けています。誰かにそそのかされて 良心を弱点だと考えてはなりません。それは 持っているものの中で最強のツールです。自分の直観に従ってください。そうすれば間違った方向に行くことはないでしょう。
実家暮らし→そのまま結婚して、暮らしながら家具をゆっくり揃えているんだけど、独身のときに一人暮らしを経験したほうがよかったかも?と思うことがちょいちょいある。
たとえば、家具のメーカーがニトリぐらいしかわからない、とか
お手頃で使い勝手がよくてかっこいい陶器のメーカーがわからない、とか
インテリア系で知らないことが多すぎて、結構失敗した。
あと、自分の好みで揃えたグッズに囲まれて生活できるのはすごく楽しそう。
いや、一人暮らしも色々大変だよ…って言われるのはわかっているのだけど、う〜ん、色々ひっくるめてもいまだに憧れがある。
初日記
昨日たくさんお話しをしました。
この感情は嘘だと思いたくない。
5年後、10年後、
隣にいるのはあなたがいいです。
なかなか自分のペースがなくて疲れる。
自分のペースがない中から新しく自分のペースを作り上げることを素早くやりたいけど、昔から時間がかかる。
あまりにもやる気が出ないので、ネットで「やる気出ない、 原因」とか調べちゃったり。
結局何が書いてあったのかはほぼ忘れたけど、「人は積み重ねることでしか覚えることができない」と出てきたことは記憶に残っている。
いい結果を手にいれたかったら、習慣化することを体に学習させなきゃならないってことだったような?
小さなことでも良いことなら習慣にする!みたいなことも書いてた。
こうやって書いてたら思い出してきた。
小さな良いことって何だろう?
どうしても宣言出来るようなカッコいいことを設定しなきゃならない気持ちになるけど、そうじゃなくてもいいんだよね。
でも小さなことを見つけるのもそれはそれで難しいなぁ。
表面だけ取り繕うほうが簡単だなーと思う今日この頃です。だけど表面だけで手一杯で中身なんかに着手する気力がない。
見た目の美味しそうなスカスカのケーキみたい。でもスカスカのケーキを作るのもまた難しい。
どちらかに焦点を置いたらどちらも難しい。難しいことばかりだね。
とりあえず今日2杯目のコーヒーが体をシャキッとさせるのを待つしかないかな
嘘をつくと人生こんがらがるよ
正直に生きよう
なんてそんな一方的に言ってくんな
某の本当がほんとうに本当かなんてこっちにはわからないし嘘がほんとうに嘘かなんてのもわからないし
嘘つき某にたいしてのアドバイスか知らんけどもあなたの態度が某に嘘をつかざるを得なくさせたのかもしれないし
うるせえ
春
何を選択するか
やりたいことも、経験したいこともたくさんある。
それはここじゃなきゃ出来ないの?
私は自由な中でやりたいのだ。
どれも選択出来ないなら…
どれもやるようにする選択肢をつくろう
昨日、新元号が発表された。
その新元号に便乗するような商品やサービスがすぐに提供されて驚く。
「便乗するなんてねぇ…」っと10年前の私ならきっと冷ややかな目線で見ていただろう。
でも今は、発表されてすぐに行動するパワーって自分にはないものだから憧れる部分もある。
自分に足りないところって、こうやってうまく流れに乗る力だと思う。
ただ新しい元号に変わるだけ。それはそうだけども、そのことで様々な何かが動いているのは事実だよね。
「わざわざやらなくてもいいのに~」と様々なことに対して思ってしまうところが自分にはあるけれど、違う角度から物事を少し見えるようになれたらいいなぁ。
何かが変わると自分も変わるきっかけを与えられたみたいに感じて面白い。
独立するので、税務署に屋号を提出してきた。
一瞬で終わって拍子抜け。
受付の方がやさしいおばちゃんでよかった。
提出したので、屋号で銀行口座作れるぞ!わーい!
4月は新しい始まりの月。
それが当たり前だったのに、この何年かはそんなことを感じない4月を過ごしていた。
今年もまた、特に何も始まらない4月がやってくると思っていたけど、元号が発表されるいう世間の賑わいに、特に意味もなくちょっとだけワクワクしながら、ついでに私生活の小さな変化に、大きくなくとも小さな新しい何かを感じる。
失うことばかりに気を取られて、ここに今、在ることを全力で喜べなかった私も、ようやくそろそろ、失うことはないと、気付けるようになってきました。
あなたと手を繋いで歩きだしてから8ヶ月。
一緒に過ごす時間は、あなたと私が生きている限り、一歩ずつ着実に増えていくのでしょうね。