婚活で知り合った人
条件だけなら選ばないタイプだったけど
会話が楽しい。次は3回目で
ドライブデートに誘われた。
後から、私と同じく工業高校出身
地元田舎。って事が判明。
正直理想は
もう少しハイスペックな人だったけど
結局自分と似てたり、同じレベルな人が
合うんだろうなぁと思った。
婚活で知り合った人
条件だけなら選ばないタイプだったけど
会話が楽しい。次は3回目で
ドライブデートに誘われた。
後から、私と同じく工業高校出身
地元田舎。って事が判明。
正直理想は
もう少しハイスペックな人だったけど
結局自分と似てたり、同じレベルな人が
合うんだろうなぁと思った。
匿名でゆるやかな流れの、かつ閉鎖的な小さな空間では、人は「自分が攻撃している」と気付かないみたい。小さな空間でその攻撃はかなりの毒になります。
ストレス発散ならば、情報の海に飲まれて自分の声がどこにも届かないような大きな場所がいい。誰にも届かないような。
居心地の良い、隠れ家を目指してやってきた。
ひとときは落ち着いた良い空間だと思っていた。
それでもね、隠れ家を壊そうとする人間はどこにでもいる。汚い言葉で誰かを攻撃する。
奴は隠れ家でひっそりと生きている人のところへ土足でドカドカとやってきて「自分の意見」を言う。でもそれは汚い言葉でかつ攻撃的だ。その文字は発信者の意図していない人間にまで読める。ということは、読んでほしい相手ではないはずの私たちにも、その攻撃が届く。それが私はつらい。
例えば、隠れ家で穏便に暮らすならばその攻撃を無かった事にすることが正しいように思われる。しかし何度も続いたら?私たちの隠れ家は崩壊するだけだ。
攻撃的なものから流れて行き着いた先で更なる陰湿な攻撃に出会う。もうどこにも隠れ家なんてない。
我輩は嘘つきである。偽名で暮らし、他人名義の空き家に住み、年齢を詐称する。普通の人ですよ、と言う顔で街を闊歩している。
匿名の場でさえ、いつでもフェイクをいれている。
三十日間だけここで本当を綴ろう。恥ずかしくなるほど詳細に。
どうかお邪魔させてください。
イライラしてたり、忙しさが目に見えてたら周りの人を萎縮させちゃうよね。当たり前なんだけど…
今は自分が教えてもらう立場だから、こういうことに気がつくけど、自分が教える立場だったら相手に質問しやすい雰囲気を作るって難しいことなのかもしれない。
確かに自分でやったほうが早いし、自分がわからなかったときの気持ちって忘れがち。
どちらの立場でも、みんな自分の事て手がいっぱい。
生きていたら様々のシチュエーションで自分の置かれる位置は変わってくるとは思う。しかし、表のカードのときは裏の気持ちを、カードが裏返しのときは表の気持ちとは何なのかを常に考えていきたい。それが結果的に1枚のカードとして表裏など関係なく活用出来る日がくると信じて頑張る。
腹がたつ。
なーんだそれは。
謝らないといけない程悪い事してないし。
逆に謝れこのやろう。
自分の事ちゃうけど。
7日遅れで、生理が来た。結局、今回もダメだった。
夫に連絡。がっかりさせてごめんね、と。
「またかよ」
「このやりとり何度目だよ」
「お前が不健康な生活してるからじゃないか?」
…内心思ってたとしても、そのまま言葉にする人がいますかね。
なんでそんな悲しいこと言うの、と言ったら、俺だって悲しいんだ、と。
もう妊活やめたいな…。
また最初から、夫に気を遣って協力してもらうのが嫌だ。
元の仕事に戻りたい。
妊活のために忙しい仕事からパートに変えたけど、もう夫に小言言われながら家にいるの嫌だ。
今の生活が出来ているのは、夫が協力的だから、有難いことだと母にも言われたし、私もそう思っていたけど、本当にそれが私の本心だったのかな…。
別れて、実家に帰ろうか。
…とりあえず、今日はどうしても顔を合わせたくない。
就職相談所に行って、夜は、映画でも見て時間潰してから帰ろう。
本を読むことはすごく苦手だったけど、最近は、読みたい本をなるべくたくさん読みたい、と思えるようになった。
それがたとえ、コミックエッセイとかでも、結構良い内容のものもある。
Kindle Unlimitedだけでもたくさん興味ある本あるし、
最近は、毎日、Kindleで「日替わりセール」を確認するのが好き。
時として、自分の直観に従うしかないというような状況に立たされることがあります。直観の声が「行動を起こせ」と言うなら、まだいいほうです。問題は、「何もするな」と言ってくるときです。あなたもよくご存じでしょう。準備万端に整えて、さあこれからというときに、「急いで行動を起こさずに風向きが変わるまで待て」と直観が言ってくるときの、あの感じを。今、あなたには選択権があります。自分の内なる声を信じるか、無視するかのどちらかです。天空で海王星の影響力が強まっている今、あなたが信じていい何かを疑ってはなりません。
初心者ドライバー、もうすぐ1年。
去年の今頃、いろんな人に、いろんなことを言われていたけれど。
運転しなければならない理由もあったけれど、もうその必要はなくなって、今はただ楽しく乗っている。
今まで、あちこち連れてってくれた友人を助手席に招いてのドライブは、楽しい。
そろそろ遠出しよう、と友人が言ってくれた。
この一年、お別れを経験した私たちのご褒美なんだと思う。
出かけよう。
彼らが知らない景色を見に行こう。