私はよく人間について考えます。人間とは何か、それは私にもまだわかりません。
答えは出ないのです。明確な答えは、多分誰にもない・・・。人間ってなんなんでしょうね、一体ね、本当にね、愚かで傲慢で浅はかでどうしようもなく、戦うことが好きだし(戦闘民族なのか??)人間てやつは、ほんとどうしようもないですよ。でも、でも、でも私は人間が好きです。なんでかな。それでも私は人間が好きです。このまま観察していたい。
絶対自分に似合うじゃんと思ってポチった服が届いた
ところがどっこい
似合うどころかどう考えても私の良さが引き立っているではないですか
やったぜこれだから人生は最高だよな
大当たり引いちゃったよドンドンパフパフ
この服との出逢いに感謝しなきゃね
ありがとう2019年 上半期の主役は君だ
メスハトが朝一回くらい戻ってくるが、がっくりして去っていく。
メダカは卵から2匹うまれた。まだ小さいボウフラ。
安堵して無事帰宅。
今日はこのまま、お風呂であったまってぐっすり眠りたい。
目が覚めたら、昨日のことも、これまでのこともすっかりさっぱりしているといい。
少しだけ夢を見させて下さい。
私には週4くらいで出掛けられる体力があって、自分でスーパーのスイカを選んで買い、自宅の冷蔵庫まで運べる。
頭痛も吐き気もなく、きちんと三食食べられる。
薬などに頼らず、自分の決めた時間にあっさりと眠ることができる。
職場はあのオフィス街にある。どこだって良い。通いやすければ嬉しいな。
休日は友人とお出掛けしたり、ショッピングしたりしてカフェでひと休み。映画を見にいく。
ベランダから毎朝喧噪を眺めている。
忙しく外へ繰り出していたあの頃が懐かしい。寂しい。
帰ってきてよ、健康さん。己の過ちに、せめて22で気づけたら。
どうにも本棚から溢れた本が収納できないので重い腰をあげて蔵書の整理をしようとごそごそ本棚をひっくり返している
主に同人誌
購入当時あんなにときめいてた本
今でもこれは処分できません!てなる本と、これは中古オタショップに送るのでどうか必要な人の手に…ってなる本と、なんでか内容を全く覚えてない本と
過去の自分の趣味趣向のブラックボックスと向き合う作業はちょっと疲れる
しかし当時たくさん萌をもらった本の筈なのに読み返して今は心が動かないのは自分の趣向が変わっちゃったのかな
それとも軽い鬱で心の動きが鈍ってるのかな
後者なら元気になった時処分したことを後悔しちゃうかなと悩みつつも
部屋の容量には限りがあるので心を鬼にして作業
たくさんの萌を有難う
その気持ちだけは忘れずに
萌えを感じたのは事実なんだよね
物を処分すると自分が空っぽになってくような焦燥感を感じるけど多分勘違いなんだ
床に物を置かない生活に憧れる
エクレアとシュークリームってキレイに食べることが苦手。だけど、それらは大好物だったりする。
かじるとクリームがにょっと出てきて落ちそうになったり落ちたり。
でも、落ちないようにと考えながらチビチビ食べるのは美味しくないんだよね~
というわけで、コンビニで買ってきたエクレア、今貪るように食べました。キレイとは言い難い、野獣が獲物を食らう感じで食べました。
当然、クリームのにょっという挨拶もほどほどにありましたが、それをも捕らえて離さない。
瞬殺…というか瞬食い?をした今、満足感で溢れている。飢えたライオンってこんな感じなのかなぁとか勝手に考えたりした。
好きなものを好きなように食べるって大事だよね。
好きなものを食べる機会はあっても好きなように食べる機会って意外と少ない。
こういう野獣な時間を意識してとって楽しめることは楽しんでいきたい。
毎日、何事もなく穏やかに過ごしたい。
誰に文句を言われることもなく、仕事でミスをすることなく、
誰かの噂話が気になってしょうがない、ってことが全くない何もない平凡な1日が好き。
ただ変化が嫌いなだけで、ずーっと一定でいたい、と思ってしまう。
まぁ、それだとつまらないって思われるかもしれないけど、
周りに振り回される人生だけは嫌だ。
おかえりなさい。
終わりの時、予定時刻に終わらず。
あれ?実は終わらないのかな?とか祭りみたいにはしゃいでいたのが5年前ですか。
正直、前と同じ様な感覚は味わえないのは寂しいですが、同じと思わなければ、これはこれで良いですよ。