2019.06.22Sat
非表示 15:40

今日は夜にも体力を残しておかねばならないので、朝少し早く準備をして出かけて、今は家で休憩中。
胃もたれしては動けないし、昨日はガツガツ食べたので昼はヘルシーな定食を食べたけれども、何故かお腹がすいてパンやら冷凍食品の唐揚げを食べたりしてしまった。
なかなか自分の体とフィットする食事の量って難しい。
あたかも最初からヘルシーな定食を狙って食べたみたいに書いてしまったけど、本当はイタ飯屋と寿司屋に最初アタックしたけれど満員という理由で振られてしまっただけなんだよね…
とってつけたようにヘルシーな食事を意識したかのように見せかけているけど、裏を見れば色々な事情やら工作がある。
表面だけで色々判断しすぎてもいけないけれど、表面だけ取り繕えばちゃんと見えたりもするし、そういう使い分けを上手くやっていけるようになりたい。
今日の夜の活動からこの教訓を活かせるかなぁ?


彼氏

非表示 11:27

約6年ぶりに彼氏が出来た。
ドライブデートしてる時
私自身子供みたいにはしゃいで
私の話をうんうんって聞いてくれて、安心して助手席で眠れる人。

私の個性を好きだと言ってくれて
「ずっと一緒にいたい」「怒った顔も見たい」
って言ってくれる人。

この人の言葉からは嘘がなくて
元カレの時みたいに不安になる事もないし
甘えさせてくれるし、なにより自分を抑えて
怒らないように、彼の機嫌を気にかけたり
そんな事もしなくていい。束縛もあまりしないから自由でいられる。
棘があるってよく言われてたんだけど
彼曰く無いらしい。

助手席でうとうとしながら
「ああ…幸せだなぁ…」って思った。


非表示 07:17

店に買い物にいったと仮定しましょう。お気に入りのショッピングセンターで特別な人のために完ぺきなプレゼントを買うことができました。迷いに迷った挙句選んだものですが、自分の選択に満足しています。ところが今度はラッピングペーパーを決めなければならなくなりました。緑色の包装紙にする? それともピンク? というわけで板挟みになってしまいました。包装紙を選ぶことは取り立てて難しい決断ではないのですが、あなたの心に迷いが生じたことは確かです。というわけで今週、決断に迫られてストレスを感じたら、次の点を思い出してください。その問題は見た目ほど重要ではないということです。

2019.06.21Fri
非表示 23:01

スランプだな。
本気出したらこのくらい、なんて思っていた時期がありました。
本気というものは常にじぶんの意思で引き出せる状態にあるもので、たまたまできるものではないのです。
自分のダメさを知り、自分が目標としている人たちのすごさを改めて感じている。
ここからどうしよう。


非表示 15:34

なんなの?鼻の奥!
むずむずするの、鼻の奥!
くしゃみが出るよな出ないよな、そんな感じの鼻の奥!
。。。。


ストレス発散。

非表示 10:44

ストレス発散に泣くことがいい、と聞いて、
旦那が休日、1人で出かける時に、
ひっそりと泣ける映画とか見て、泣く。

その後、スッキリする。
ストレスたまってきた頃にすると(月1くらい)自分的に良い。


非表示 09:50

可愛いものが大好き。クマさんが好き。中でもとある特定のキャラが好きすぎて、そのキャラの期間限定クレカまで作ったほどだ。

仕事部屋は格好良くしたかった。黒系で統一して、カーテンは落ち着く色。二番目に好きな色。
パソコンも特別仕様。静かに動く、真四角な黒い箱。起動させるとスイッチ部分が好きな色に光る。
モニターは特に格好良い。たくさん探してようやく見つけられた光沢画面のそれ。映り込みなど気にならない。それ以上にデザインが素晴らしいのだから。

でも年々増えていくクマさんのぬいぐるみやカレンダー。
パソコンの隣にはクマさんをモチーフにしたオルゴール。それを囲むように小さな干支のクマさんと、その仲間たちが居座る。
プリンターの隣にはポーズをとれるクマさんと仲間たちが、卓上カレンダーを彩ってくれている。その卓上カレンダーにはクマさんのペンが刺さっていて、これがまた可愛い。
引き出しを開けたら古いカレンダーとパンフレット。その下に仕事の資料をまとめたファイル。このファイルもクマさんのグッズである。
小さなクローゼットの中には、私の背丈の半分ほどの本棚がある。資料や趣味の本が並ぶ、私のお気に入りたち。
そこにもやはりクマさん。クッキーの缶がたくさん。
大きなクマさんのぬいぐるみは、本棚の上からこちらに微笑みかけている。

私の好き+好き=カオスだった。


非表示 06:06

昔自分が書いてたブログ見たら「ひとりになりたい」「疲れた」「面倒臭い」とかばかり書いてた。
今でもこの感情たちは基本的には変わらないんだけど、ひとりの時間は確実にその時より確保するようにしているから精神的に今のほうが楽かも。
10年近く前だけど、ひとりの時間はないけれど周りからは幸せでしょ?とも思われるような環境だった。
あまり寝る時間もなかったし、何より今から比べたら若者だったから心を整理する時間が取れない中で平常心を保つのが厳しかった。
しかし、ひとりの時間はないのに周りは自分を自分として見てくれないというか、若者とはいえ責任を持たなくてはならない立場というのはわかってはいたけど、予想以上にそれまでの自分が周りから消された感覚があった。特に一番歩調を合わせながら歩いていきたいと思っていた相手にそういう目線を投げられるのが辛かったんだなぁとあの頃の自分の記録を見て思った。
ひとりじゃないけど、あの頃は一番孤独だったんだとその時気持ちがリンクして少し涙が出た。
「病めるときも健やかなるときも」なんていうけど、キレイごとを抜いたら、健やかなるときしかこちらを見てくれないし、一緒に歩いてはくれないよね。
色々な評価や視線が自分に降りかかってはくるけど、健やかなる自分でいられるように自分で考えたオリジナルのプランで生きていくことのほうが大事だったんだとあの頃の自分と今の自分を見て思う。
人生、何があるかわからないから「病めるとき」とも隣合わせではあるけれど、そこからの復活の方法は教科書や周りのスタンダードではなくて自分で決めるしか「健やかなるとき」なんかこないよね。
今の私は、周りからみたら図々しいかもしれないし冷たいかもしれないけれど、以前より絶対に「健やか」なはず。


非表示 06:02

新しい情報を求めています。いくつかある選択肢のうち、あなたが直面している問題に最も適しているのがどれなのかを見極めたいからです。情報さえ手に入れば、どうすべきなのかが分かるに違いありません。でも、これまでのあなたの経験に基づけば、今の状況にはたやすく対処できるはずです。やっかいなのは、「手順Z」を必要としているのが「課題B」であるときに、あなたは「問題A」が「方針X」を必要としていると思い込んでしまっていることです! 今週末の夏至は、いくつかもっと的を射た質問をするチャンスをもたらしてくれます。あなたが探し求めている答えは、あなたが思っているよりずっと身近にあるでしょう。


非表示 04:21

欲しいものはないのかと聞かれると毎回困ってしまう。
物欲がないわけではないけれど、欲しいものがあるか聞かれるとそれが頭の中からぽんと抜け出す気がする。
そうなるという事はそこまで欲しくないって事なのかそれか諦めグセがついてしまってるからなのかな?
何かは欲しい気がするけれど何が欲しいのかわからない。
欲しいものってどう見つければいいんだろう

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