2019.06.24Mon
非表示 15:31

素で男性と変わらない身長なので、
ヒールのある靴を履くと女捨ててる的なことを言われてしまうんだけど、
でも私にとったらヒールのある靴こそ女性らしさの象徴なんだよ
だから、私はぺたんこ靴履いてるわたしよりパンプス履いてる時の私のほうが好きなの
ぜんぜん女捨ててないよ

でも、たまーーーーに、たまーーーーーーーーーに、
試着したスカートの丈がおかしくなったり、
(男性からは特にきつい)身長のことイジられたり、
自分より20cm低い友達のつむじを見てしまったり、
相手の手に包まれてくれない大きさの自分の手のひらを見ると、
しょんぼりしてしまうんだよな


週1休み。

非表示 09:09

週1休みだとやっぱどうしても2日休みたくなる。
まぁ、半日仕事で、半日は休みだから、厳密1.5日休み。
仕事とプライベートをしっかりと切り替えれたら良いんだけどね。

まぁ、なるべく仕事のことは考えないようにしている。
考えたら気になってしょうがないし。


非表示 07:43

目が覚めたとき、曜日がわからなかった
まさかまだ月曜じゃないよね
まだ休めてないもん、日曜だよね、と思ったけど
スマホにはMondayの文字。
あー。

なんか、心がよろしくない
早く友達に会わなくては


非表示 06:08

「アイデンティティの危機」という言葉を使うときは、たいていの場合、誰かが苦しい状況にあることを意味して言っています。でも、多少の自己疑念を持つことは良いことです。自分を否定的に見る癖がついてしまっていたり、自分の限界について誤った思い込みを抱いていたりする場合にはなおさらです。限られた数の色しか使ったことのない画家のように、金星とあなたの副支配星である木星とのリンクが、あなたのパレットにいくつもの微妙なグラデーションを加えてくれています。あなたは今、自分自身と自分の未来のイメージを描きなおすことができます。


非表示 06:03

けっこう前向きだった気持ちが急降下してるような…
隣にいる相手が話しを聞いていないってわかったら萎えるよね。
そこ、愛想笑いじゃなくてイエスかノーで答えなきゃならないところなんだけど…と思って呆れてしまった。
今に始まったことではないでけれど、話しを聞いてくれるところが魅力だったのに。
誰かといるのに意志疎通出来ないのが、ひとりでいるよりよっぽどツラい。
元々ひとりでいるのも好きで、ひとりでいたくないからという理由で一緒にいると決めたわけじゃないから余計にツラい。
ひとりの時間も楽しみつつも、一緒にいるときも楽しい。そんな空気が流れているとは思ったけど10年以上経てばこんなものか。
誰にだって話したくないときもあるだろうけど、噛み合わない孤独ってじわりじわりと心に来るなぁ。
でも、こうやって自分自身に話しかけるように気持ちを吐ける現代に生まれてきたからどうにかやっていけそうです。
今日もまたバタバタと過ぎていって、こんな気持ちも鎮火してるくらいになればいいなぁ


アニメ

非表示 01:42

子供の頃見てたアニメの主題歌とか最後の曲とか聞くと涙が出る。今大人になった一人の夜などにふと思い出し動画などで見ると涙が出る。この気持ちは多分今になったからこそ体験出来ることなのだろう。なんとも言えない。言葉に表せない。夕方の夕日など思い出す。温かいお母さんのごはん(食事)など思い出す。人により個人差はあるだろうが私にとっては子供の頃に見たいくつものアニメ作品は自分の中で大変大きくまた特別な存在となっていることに気づく。それは大人になったから見つけた感覚、大人になったから気づいた感覚、それは何なのだろう。懐かしさか、現代を生きる自分への償いか後悔か、何かを失くしてしまったのか。「昔はよかった」誰もが一度は思ったことがあるだろう。それは大人になった自分にしかない感情だ。何かを失くしたのだ。人はそうやって大人になっていく。忘れていたものをアニメ映像を見て思い出す、そして取り戻す、そして人はまた明日に向かって歩いていけるのだろう

2019.06.23Sun
非表示 23:15

初めてのマッサージを受けながら、セラピストでヒーラーの方から最近受けた勉強会でのこと、宿命と運命についての話しを聞く。

その方面は、そういうこともある程度の関心で深入りはしないのだが。
そんなに話したら、休まらないのではないかと始めは思ったものの、ここのところのぐるぐるしていた考えがぴたっと止まり、頭と体が軽くすっきりしてしまった。
ヨガの後の感覚に似ている。

何より、施術を受ける部屋で体を横にした時から気分が良かった。
不思議な時間だった。


非表示 21:24

モラハラ夫から逃げ出して出戻り中の妻です。

あれから話し合いをして、結局、分かり合うことはできず、
私から、離婚してください、と言いました。

夫はいまだに別れたくないらしく、しばらく別居で、と言っていたけど、
妥協点を見出せないし、子どもを作るのに「(相手は)私でなくてもいい」と言われ、
まぁそんな夫とやり直せるわけがないじゃないですか。

えー、今の心境。
皆の前で言いたいこと全部言えて、すっきりしています。
向こうの両親も、全面的に非を認めて、謝ってくださったし。

仕事とか、住むとことか。
解決しなきゃいけない問題は色々あるけど。
あんまりくよくよしていない。

逃げたきゃ逃げていいんだ。
あー、逃げられてよかった、わたし。

それから、ここでわたしの嘆きを読んで、
気持ちを寄せてくださった方々。
嬉しかったです、ありがとう。

ページ上部に戻る