贈り物の馬の歯を見るな(もらったものにケチをつけるな)、と私たちは教えられています。あなたが馬の歯医者または獣医でもないかぎり、これは非常に良いアドバイスです。もしあなたが獣医なら、ただちに問題を見つけて必要な手段を講じることができるでしょう。しかしそうでないのなら、望ましくないように見えることからは恭(うやうや)しく辞退しながらも、良いことはただありがたく受け入れたほうがいいでしょう。占星術で言う「カイト(凧)」が天空で形成されつつある今は、あなたの心の声に耳を傾け、そのアドバイスに従う時です。今日、あなたの直観は最高に冴えています。
焼き鳥の缶詰めにハマっている。
今から昼ごはんとしてそれを食べる。
この時間だけど自分にとっては昼ごはん。
今日は予定があるけど、予定がなくてもこの時間が自分にとっての昼ごはんの時間。
正午前後に昼食という当たり前のことを勝手に取り払うだけで自由に感じて嬉しい。
たまに外でランチしたいときは、当たり前だけどランチの時間は決まっているからお腹が空きすぎて困る。
自由の弊害といったらそれくらいかな?
さあ、食べるか
デザイナーや制作に憧れるというひとがいる。
本当にそう思うなら、その方々の領域を荒らしてはいけない。
文字の詰まり、行間や余白の使い方を指摘され、読んでほしいひとに言われたのならなおさら、ひねくれてはいけない。
それはもうエラーだ。
側から見ても違和感があり、心地よさを失っているのだから、美しさ以前の話し。
もう情報は伝わらない。
誠実であるかどうか。
肉体的な苦痛、精神的な苦痛、魂の苦痛、これらは全て本来は別々の物であると思う。
今私たちの体に収まっているがゆえに、それらは一つの機能として全体的に繋がり働く、そう思っている。体という器に入った魂が、体と融合してそれらを自覚するのだ。
私のイメージは、ガンダムとかエヴァンゲリオン。魂は体に乗り込み、毎日毎日それをメンテナンスし、毎日毎日それを乗りこなす。そんな感じ。私たちはそんなアムロとかシンジくんみたいなものなのだと思っている。おかしな話だろう。でも実際そんなものだと思う。間違っているかもしれないけど、あながち間違いではない。
私は自分の体(機体と言えばいいのか本体と言えばいいのか)を動かすのが、得意ではない。機体の操作はまだまだ慣れない、といったところだ。あははははは。心と体は、本来別のものであるとやはり私は考える。魂が機体に乗った状態で魂が体を操作している、これがうまい人と下手な人に分かれる。私はまだまだペーペーなのである。慣れない。それぐらいに、体の操作は難しいのだ。え、ただの運動オンチだって。あはははは。その可能性もあるかもなあ。
体と心が一つになったとき、それは果てしない快感なのだろう。さぞかし気持ちのよいものだろう。いいなあ。それは果てしない快楽なのであろう。そんな風には、私はまだなれない。初心者ドライバーなのである。先輩方に追いつくまでには、まだまだ練習が、必要なのです。おかしいけど、不思議な話。
時間がたって、日々いい時間だと感じていたところだった。
こちらは元気だと、久しく会えていなかった友人に連絡したところ。なんだかえぐられた感じ。
別れたと聞いてショックだった、よりを戻してほしい、などなど。
近づいた私が悪かった。
離れた理由など、言うつもりはなく、比べものにならないくらいのショックがあったのだけれど。
私は日々の生活を、すぐ近くの大事なひとたちを大事に、守ってゆこうと決めたんだ。
恋人になれる未来が見えない。なりたい気持ちだけはとてもある。でもあまりにも友達ルート。出かける予定はたくさんあるのに。やだやだ!私のこと気にして!次会う約束のこと、ちょっとでいいからデートだなんて意識して!すき
たまぁにふと思うことがある。私は歳の割に古くさい人間であり、好きなものも渋かったり、アンティークだったり、古風な言い回しや文豪たちの小説や人生観などに深く共感することが多々ある。また、その時代のことを思うとふと懐かしくなり、なんとも切ない気分になる。現代に生きる私がその時代に生きていた証拠は何も無いが、それでももしかしたら私はあの時代に生きていたことがあり、またもしかしたら文豪とまではいかずとも結構才のある小説家でなかなか粋な人だったのではないか…と。記憶も証拠もないが、逆に言えば誰も知らないのだからその可能性がゼロではないのがなんともありがたい話であり、またなんとも夢のある話であると思う。
今日のメダカの稚魚たちは普段どおりの通常営業。
通勤通学風景を眺めているようだ。
みんな生きてる。その当たり前が尊いな。
職場で昔のフォークソングばかりかかっていて気が滅入る
暗くなってしまうのはあたしだけ?
なぜ?
そんな風に思っていたら
今度は演歌ばかり
暗くはならないけど
疲れる
両方とも、歌詞を追うのがいけないのでは?
仕事中は
仕事だけしたい
久しぶりに、大学図書館で本を何冊か借りた。どれも小説じゃなくて配色を学べる本。ここのところ、cssを弄るのが趣味になっていて、配色にちょっと悩んでいた。1冊だけ分厚いタイプの配色の本を持っているけど、それを見てもさっぱり決まらない。モヤモヤとしていたので、図書館でそういった類のものを借りられないか調べたら、あっさり見つかって借りられた。
パラパラと中を見たけれど、中々良さそう。もっと配色のセンスを鍛える。色彩検定にも挑んみようかなと考え中。