2019.08.02Fri

宇宙人

非表示 10:27

同性がいない職場に勤めています

同じ人間でも性別が違うと
同じ生物ではないなと感じることが
多々あります。

感受性の違いなのか
思考そのものなのか
今までその性で生きてきた本能なのか

価値観ではないな
そこに性差はなさそうだし

小さな我慢が
だんだんとストレスになり
しかもこの気持ちを共有できる人が
職場にはいないので
余計に蓄積されていく

(気持ちを共有できる人が
いてくれるって大事だなあと思う...)

同じ人間だと思うから
なんで通じないの、なんでわからないの?
ってイライラするんだろう

それなら
いっそのこと
男は宇宙人だと思えばいい、そうだね


若白髪

非表示 08:48

その存在を確認したのは高校時代が最初だったと記憶している。ななめに流れる前髪の中で銀に光るそれ。当時はやっぱり気になるお年頃だったから、抜いたり、他の髪で覆い隠したりしていた。
しかしだんだん気にしなくなり、特別隠す行為はしなくなる。気にならなくなったのは、周りにも少なからず若白髪のある子がいたからだと思う。その子たち自身が若白髪をどのように認識していたのかはわからないけど、校内ですれ違う生徒を見て「あの子もそうだ」「私だけじゃない」と思ったから。

大学生になってからも、若白髪放置プレイは続行する。
私は、自分のもともとの髪色が好き。純粋な真っ黒じゃない、少し茶色味がかかった黒髪。染髪の欲もなかったから、生まれてこの方髪を染めたことは一度もない。
白髪を見られても気にしないし、別に嫌だとも思わない。そんな調子で、若白髪との共存を続けてきた。

ところが、最近、若白髪が増えてきた。と、書いている間にも " 若 " がつくのは何歳までかなんて疑問符が浮かんだけど、20代前半だから若白髪とする。
これまで確認していた箇所以外からも、光るものを見つけた。前髪、両サイド、トップ等各エリアごとに1本だった高校時代と比べると、今はそれぞれに数本あると思う。
この状態になっても、私は隠したいとは思わないし、恥ずかしいとも思わないし、「確かに私苦労してるわ~あはは」くらいの認識。

でもね、ちょーっとだけ考える。
若白髪が丸見えなのって、みっともないのかな???
鼻毛を切ったり、眉の形を整えたり、髭を剃ったりするように、身だしなみの一環として、若白髪も染めるべきなのかしらと思い悩む。
私のそれは、たぶん、初対面でも数時間一緒にいればどこかの拍子で若白髪が目に入ると思う。ひと目でわかるほどではないけど、しばらくすればあるなーってわかるくらい(表現が難しい)。

何度も言うように、私は全然気にしていない。でも周りもそうとは限らない。私の若白髪を見て「なんで染めないの?」「みっともない」と感じる人もいると思う。若白髪そのものをどう思われようと良いけど、若白髪に何ら手を加えないことでだらしない人間だと思われることは嫌みたい。
私が良いと思うならそのままで良いと思うけど、どんな感想もはね除けるくらいの強い勇気はまだない。
だから一般的に、他の人はどう感じるのかなと気になった。
でもたぶんどんな意見を聞いても、私は若白髪をそのままにすると思う。


非表示 06:37

今日はどんなことについて話し合いたいですか? 我慢できない不公平さや残酷さについてもっと話がしたいですか? フラストレーションや弱さについてもっと話がしたいですか? 繊細なうお座生まれが一人で扱うには重すぎるテーマです。あなたはすでに必要以上の重荷を背負っています。誰かが――誰でもいいから――そんなあなたを気の毒に思って、あなたの重荷を少しでも減らしてくれさえすればいいのですけどね。いやはや、すべてが一瞬で変わることはお約束できませんが、金星が革新の星・天王星とリンクする今週末は、あなたの重荷を軽くする意外な解決策がもたらされる可能性があります。さらにその後にも大いに期待できそうですよ。


非表示 06:25

自分のいいところなんてあんまりないけれど「1人で過ごせるところ」は長所なのかもと思うようになった。
生きていれば自分以外の誰かと過ごすことが得意じゃないと生きにくい部分もあるし、私は実際、ずっと誰かといるのが苦手。
でも、自分1人で時間を潰せるということも、年齢を重ねれば重ねるほど大事になってくるなぁと実感している。
「1人では出来ない」が拗れると、どうしても周りを巻き込んでしまうし、その結果しなくてもいいことが増えたり、誰かのホッとする時間を奪ったりが起きてしまう。
今までの人生を振り返ってみて、突き詰めれば「1人では出来ない」人に振り回されてきたのが多いような気がする。
1人で出来ないから関わるし、お互いに思い通りにならなくて不和が生まれて悪循環に陥ってしまっていた。
今もなんとく「この人、時間潰すのは1人じゃ無理なタイプなのかも?」と思う人がいて、何かされたわけでもないけど心に靄がかかっているのは、警報が出ているのかもしれない。
この靄がかかっているのを逆手にとって、相手を鮮明に見つめられないのは長い目で見たら良いのかもしれないと考える。あ、またここにいるのかも?くらいがちょうどいいんだよね。
靄をかけるのも、外すのも自分のタイミングで決めて上手くやっていけたら一段階段を登れそう

2019.08.01Thu
非表示 13:12

当方、発達障害者。
職場にいる子持ちの女性が、娘があなたと同じで
発達障害なんだけどどうしてあげたらいい?って
訊いてくる。

自分の母親もこんな母親がよかった。
毒親から生まれたくなかった。
女性の子供が凄く羨ましくて妬ましい、苦しい。


非表示 12:32

職場で良かれと思って助けていたのに助けてとも言われ協力してたのに私が助けてほしいときには
一人で頑張れと言わんばかりの態度をとられた。ひとを助けるのもう止めた。助けてやるもんか!


非表示 07:02

ときどき、みんなが思っていたけれど遠慮して言えなかったことを誰かがズバッと言ってしまうことがあります。一瞬にして全員が凍りつきます。その場が静まり返り、誰も目を合わせなくなります。その後、そこにいる全員が――暗黙のうちに――まるで何も起こらなかったかのようにふるまうことに同意します。でも、真実を言うときは場に「適して」いて「礼儀にかなった」ことだけに限定する、というようなことがあっていいのでしょうか? この世界には、沈黙を正当化することなどできないほど多くの不公正があります。あなたは今、不愉快な真実に向き合うこともできれば、砂の中に頭を埋(うず)めて見て見ぬフリをすることもできます。ぜひ正しい選択をしてください。


非表示 06:52

みんな人間だからそれぞれ違うんだけど、やっぱりなんか合わない人とは疲れる。
「悪い人じゃないんだけど」ってつける時点で、自分にとっては悪い人なんだよね。
ただ、世間の基準では悪い人ではないんだろうな…でも…なんかモヤモヤするって感情。
距離が近くて、気を使いどころが違う。
1人になれるならすぐに1人になりたい!と思ってしまう私には理解出来ない感覚があって、そこに発生する何気ない会話もあれ?ん?え?とかばかりで本当に疲れた。
遅刻は困るけれども、早く来すぎるのも迷惑というのをわかっていない感覚。5分や10分の早目じゃなくて1時間2時間は当たり前に早く来て周りの人のペースを乱すような…
本当に世の中には色々な人がいて色々な感覚がある。
もちろん、自分も誰かをイライラさせたり疲れさせたりしているとは思うけど、遅れていないから正解なんだ!と思い込みすぎないようには気をつけたい。
正解はいつも微妙にそれぞれの人に対して変わるということも意識しないとな~


非表示 02:17

夜中のテンションで、とりとめもなく。

今日、仕事を辞めた。
前回辞めた時は、辞める気満々だったから、口では残念ですって言いながら内心はさっぱりしたけど、
今回は事情があって仕方なくなので、すごくモヤモヤ。ああ、こんなはずじゃなかったのに。

今の仕事、休み取りやすくて、妊娠してからも働きやすい職場だったのに。
前の仕事の時だって、休みは全然取れなかったけど、仕事は充実しててそれなりの立場もあったから、そもそもあの時辞めなきゃよかったのか、なんてぐるぐる考えている。
わたし、こんな簡単に辞めて、何のために一生懸命勉強して、この仕事に就いたんだろう。

人生って、思い通りに行かない。

でも私にも、どうしても譲れないことがある。私が我慢すればいいって、そんな生き方はできないと思ったから、職場に迷惑かけてでも思い切って行動した。

でも、最近、自分が生きづらいのは相手のせいじゃなくて、やっぱり自分のせいなんじゃないかと思うようになった。自分の考えの狭さ、言い方のキツさ、そういうものが相手を追い詰め、自分に返ってきてるんじゃないかと。
この間の、母の指摘もそう。ショックだった。それまで私は間違ってないと思っていたから。

いけないな、反省しよう、言ってもらって良かったとも思うけど、この歳で、性格について指摘されるのはすごくショックだ。自分のまずさが、今のこの事態を招いているんだと、突きつけられたような。

あーいや、実際そうなんだろうな。実際わたしはそんなに良い人間じゃない。家族間でも損得勘定は常にある。でも、少なくともそんな部分は表に出さないで隠せてると思っていた。それが、身内にはバレてて、指摘されてうろたえている。

ひとりになって、私はようやく本当に、自分と向き合っているのかもしれない。
今までの私の人生は、なんとなく自分の思うとおりになってきた。自分のしたいことをアピールして、周りの人を上手に頼って実現してきた。不思議だけど、そういう力があった。
それが今回、初めての挫折とも言えるかもしれない。自分の思う通りにならない。辛い選択を自ら選ばなくてはいけない。今まで築いてきたものを手放さなければならない。

やっぱり、結婚生活は楽しかったよ。結婚しなければよかったとは思わないもの。得たもの、幸せな時間がたくさんあった。
でも幸せばかりでないことを知った。どうしても思い通りにならないことを知った。どうしても我慢ならないことも知った。

前に進むためには、自分の過ちを認めなければならない。そして、手放さなければならない。
私の過ちは、相手を見る目がなかったということ?それとも、思いやりに欠けた自分自身の言動?
手放すのは、夫との未来?誰かとの子供がいる未来?それとも、捨てられない自分の感情?

周りはみんな、よく話し合えと言う。私だって、一番いい道を選びたいと思ってる。でも、何を選んだらいいか分からないよ。この結婚だって、信じたから、何があっても大丈夫と思ったのに。

なんだか、これからの仕事のことを書こうと思ったのにとんだネガティブ独白になり、自分でもドン引き。

さ、夜中のテンションはダメだ。今日はよく寝て、明日改めて考えよう。
とりあえずまたひとつ、解放されたのだから、平日ランチにでも行って、美味しいご飯でも食べながら考えたら、もうちょっとマシな考えが浮かぶだろう。

1000字も書いてしまった自分に驚く。おやすみなさい。

2019.07.31Wed

天気の子観てきたんだけど

非表示 23:01

新海誠監督って役者さんの雰囲気とか持ち味で配役決めるのズバ向けて上手くない?
本田翼が雰囲気だけですっごいハマっててカッコ可愛いくてビックリした。
こういう映画ってよく全部声優にしてくれ〜って思ったりするんだけどこの人の映画はそれが無いかもしれない。凄く気持ちよく観れる

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