2019.08.05Mon
非表示 05:52

あなたにはどれくらいの自由時間がありますか? この質問に対する正直な答えは「まったくない」です! あなたの一日は厳密にスケジュールされていて、予定で埋め尽くされています。ある意味、それは安心なことです。でも、時間がふんだんにあって、つまらないことに時間を費やす余裕があり、どれだけでも好きなことに没頭していられることほど良い気分になれることはそうありません。同じことはお金についても言えます。「時は金なり」と人々は言いますが......その逆を言う人がいないことに気づいたことはありますか? お金はその時だけの世俗的なものです。時間は無限で貴重なものです。今日は賢く時間を使ってください。

2019.08.04Sun
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珍しくこんな時間に帰るので面白い。
終電の一歩前。
ひたすらひとりでカラオケしていただけなんだけど…
最近、どこにいても人と過ごしていてなんだかホッとすることが少なく、暑いしバテてしまっていた。
なんだか1人の時間がなくてキツかったので、いつもの料金よりはかなり高くついてしまったけど楽しかったのでよかった。
こういう時、何故かネズミのいる某夢の国と比較してしまう。
「あんなに高いのに混んでるし、暑いのに疲れるだけ…それに比べたら夜のカラオケは飲み放題つけても安いし、待ち時間もなく歌いまくれるし、涼しいし最高!」
みたい感じで。
某夢の国は付き合いや分かりやすい遊び場に行くために行くこともあるけど、本当はそんなに魅力を感じていないのかも。空いてるときや涼しいときはいいんだけど。
自分にとって夢の国は1人で勝手に歌いまくるそんな世界なのかも


恋愛

非表示 23:44

あの頃は、本当に荒れてて
私自身何か欠けてて、
心が拒絶していて、男性を見下しながらも
求めることがやめられなくて
昔の人の影をずっと追ってて、
なのに他人には私を見て欲しいと心の底から願っていた気がする。


非表示 21:11

ほぼ同じ条件…ではないけれど、同等レベルの条件のものがあったとして、最終的な判断は結果として見た目なのかな?と思うことがあって

見た目で選ぶことをものすごく嫌っているのに
自分の判断基準がそこに至るのはなんというか不服

素直に見た目で選びます、ご容赦ください、
って正直に言うことができればいいのに

綺麗事とかみんななくなっちゃえば
そんなプライドも無くなるのに


非表示 20:33

無気力でなにもできなくなった。動けなくて、やらなきゃいけないことが何一つできないまま、課題の締め切りが目前まで迫った。無気力、食欲がない。睡眠欲もあまりない。眠気があれば寝たいし寝るけど、寝たところで何も変わらないし寝起きがつらいので寝て疲れを取ろうと思えない。なにもかもが嫌なんだいま。必要最低限の生活が面倒くさい。歯磨き洗顔風呂、着替え、なにもかもやりたくない。あまりにも暑いので扇風機をつけるのはやむを得ない。かろうじてスマホは触れるが、PCは触れない。
無気力でなにもできず涙が止まらなくなったりつらくなる、とネットで調べても私の知りたい答えはなにひとつ出てこない。「悲しいですか」と質問がある。そんなのわからない。悲しいのかな?「良質な睡眠と栄養価の高い食事をしろ」と書いてある。だから、それができなくて苦しいのだ。それができないから苦しくて、どうしたらいいのか知りたくて調べているのに。もういやだな。どうしたらいいのだろう。なにもできない。


非表示 19:15

下の日誌のつづきですが・・・。静かだなあ・・・夏休みって、こんなに静かだったけ・・・。。。あ、いや、でもそういやこの独特な感じ、夏休みだよなあ・・・。

楽しくなった。そして悲しくなった。

夏は特別な感情になる。特殊なこの世界。

またお盆がやってくる。この季節はいつもの感覚にはなれない。

日常の中の非日常、特殊な世界の扉が開くとき。

戦争のことを、思い出す。亡くなった人々のことを、思い出す。

不思議な期間、お盆前後は何故か家の周りは静かになる。

心の問題か、いやそれとも実際にそうなのか、わからないが、お盆はとても日本が静かになる日だなと思います。亡くなった人が帰ってきます。懐かしい人に再び会い、先祖を迎え、静かなひと時を過ごすのだと思います。大切な期間だと思います。小学生の頃に感じたあの不思議な夏休みの感覚は、あながち間違いではないのかもしれないなと思います。子供の方が、何か感じているのかもしれません。私は二十年以上前に「学校の怪談(野村宏伸主演映画)」を映画館で見ましたが、あのときの特殊な世界が広がっているのかもしれません。供養をする季節なのです。私は静かな気持ちになります。


非表示 17:54

さっき家の周りを自転車で散歩してきた。あれ、でもこの言い方なんかおかしい?
自転車で巡回、自転車を漕ぐ、自転車でうろつく、わからん。まあいいか。

夏休み、だった。かつては。私は今大人だ。諸事情で仕事はしていない。
引け目と負い目を感じながら今日も自転車を漕ぐ。
毎日夏休みみたいなものだが小学生のような夏休みではない。
こんな暑い日曜日だ、近所うろついてみても少し遠くに行ってみても人はあまりいない。
みんな、一体どこにいったのか。どこにいってしまったのか。
まさか消えてしまっ・・・うそうそ、みんな暑いから家の中にいるのだな。
それかバケーションにでも出かけたのか。

昔はこの辺も、子どもいっぱいいたのになあ。と思う。

さみしくなったものだ。子供の数も最近は減っている。
私たちが子供だったときと、今の街の風景は変わっている。
近所の雰囲気も変わっている。子供が少ない。外では遊ばない。

子供の姿、うちの近所では本当に見なくなったなあ。

あんなに昔はいっぱいいたのに。

私たちがかつて小学生だったとき、夏休みは特別なものだった。
きっと、今の子供たちにとっても特別なものに変わりはない。
しかし現代の感じ方はまた違うのかもしれない。

自転車でうろつきながら、ふと誰もいない赤信号で立ち止まり空を見上げた。

青い空と大きな雲があった。音はない。車の音が聞こえるだけで外の世界は静かだ。

そんなときはふと昔見た映画「学校の怪談」を思い出す。


非表示 07:59

一日中おしゃべりができるが、ためになることは話さない友達。普段は無口だが、いったん口を開くと有益な情報を教えてくれる友達。どちらが望ましいでしょう? これは引っ掛け質問です。真に望ましい答えは一つしかありません。それは中間をとることです。人間関係を円滑に保つために軽いおしゃべりもできるし、必要に応じてじっくり考え、有益なアドバイスもできる友達が望ましいのです。ある人にとって、あなたはそんな存在です。今週、その人があなたに助けを求めるでしょう。あなたが相談に応じたら、二人ともすばらしい恩恵を受けられるでしょう。

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