2019.09.04Wed
非表示 03:48

いじめはなくならない。

だっていじめるやつはどこにでもいるから。

悪いやつと、いいやつ、どこにでもいるから。

表裏一体、それが人間だとも思うから。

嫌なヤツは職場にも大人になってもどこにでも発生する。

なんと厄介。人間とはどこまでも愚かなものだ。

中学生ときにいじめまがいのことがあった。

大嫌いな男子がいた。

私のこといじめてた。

母親に相談した。

母は言った。

「そいつはな、かわいそうなやつやねん、そんなことぐらいしか楽しみがないねん、かわいそうやろ、そいつも人間やねん、そうやねん、かわいそうなやつやねん。そいつのことは、かわいそうなやつやな、と思といたらええねん。」

あまりいい解釈ではないが、母の出した結論はそれだったらしい。

あー、そうかー、なんかみんな悩んでるんやな、そいつも、何か悩んでるんやろな、そっかー、頑張れそいつ!!!と何故か私は思った。私おかしいですかね。多分おかしい。

全然そうじゃないかもしれないし、そいつに聞いたわけではないが、勝手に思った。

そいつらには余計なお世話かもしれないが、私は勝手に思った。

母のこの持論は、ひねくれている。

相当ひねくれていると思う。

あまりよろしくない解釈かもしれない。

おすすめはしない。

だがしかし、それ聞いてからは、そいつのこともあまり気にならなくなった。

あー、みんな人間やもんなーと、俯瞰してみれた。

人間だから、人間だからこそ、悪いやつらもいるのかなとか。

そして冷静に対処した。

悪いやつも、過去に何かあったのかなとか。

そら、何かあるやろなと。

そいつはそれからは、あまりいじめてこなくなった。

ある日、そいつがシャーペンを落とした。

私が拾ってあげた。

そいつは遠慮がちに言った、「ありがとう」。

なんだ、そういうところがあったのかよ。

結構いいやつじゃん、いいところがあるんじゃん。

少し感動したのだった。

人間関係は、今日明日すぐに変わるものではない。

悪いやつが、なぜ悪いやつになったのか。

私はそれが知りたい。

2019.09.03Tue
非表示 22:08

やっぱりあの場所は私には合わないなぁと思った日だった。
あの人も私と同じで、合わないと思って去っていったのかなぁと勝手に考えていた。
足し算ばかりしてやることばかり増やし、結局、計算は人任せだった邪気を纏った人。今回もまた同じように足し算ばかりするつもりらしいよね?とあの人と心の中で分かち合いたかったけど、そういうのも疲れちゃったんだね。他の場所ではゆるくやってね。影ながら応援しております。


非表示 10:36

多分求人出すことでなんか雇用促進がうんたらの補助金が出てるんだろうけどもう半年以上求人だけ出して10数名応募してるのに一人も採用してないような企業には重い罰則を与えて欲しいなあとハロワの求人票を見て思うのでした


非表示 10:34

あのひとの声が好きだった
楽しそうな声
賑やかで少し影のある声
からかってもらえるのが好きだった
笑ってくれるのが好きだった

ふざけて「好きだよ」なんて言われて舞い上がった
ジョークで流せばよかった
咄嗟に誤魔化せなかった
口ごもったあたしに重ねて「好きだよ」なんて言うから
その瞬間
好意が恋に変わってしまった
落ちてしまった

あの時さらりと受け流せていたら
いまでもあのひとと友達で居られたのかもしれない
あたしの好きなあの声で
名前を呼んでもらえていたかもしれない


非表示 05:48

あなたには、今あなたが関係している状況の主導権を握ろうなどという気はさらさらありませんでした。リーダーになることなど夢にも思っていませんでした。ただ、ある特定の人物が微妙な状況をめちゃめちゃにするのを見ていられなかっただけです。あなたは内なる義務感に突き動かされました。何かがおかしな方向に行くのをただ黙って見ているのはあなたの性分ではないというだけのことです。今、星々が天空で形成しているポジティブなアスペクトは、あなたが控えめながらも誰かを助けるためにやってきたことに光を当てています。拍手喝采を受けてください。あなたにはその資格があります。


非表示 05:34

しばらくの間、会社を休みたい。
もうあの人達からのイビリに耐えられない。

きっと休んだらあの人達は口々に私の文句を
これでもかってぐらい吐くに違いない。
今だってミスしてなくても怒ったり注意してきて
まるで突けるところを探して言ってくる。

周りはそれに気づいても賛同せずに普通に接して
話してくれるけど注意する気配なし‥


モヤモヤ

非表示 05:23

料理がストレス発散になりつつある。
彼にも伝えてある。
そしてストレスかなり溜まってて作りたい料理も
あるからと彼に宅飲みの提案してみた。

そしたら彼「じゃ○○にしよう」と作る料理まで
決めてしまった。

作りたい料理あるって伝えてたのに‥


非表示 02:57

次の仕事は決まったけど、待機期間中で暇なので、ネットで遊び仲間を募集してるサイトを見つけ、なんとなく参加してみた。

最初は女の子の参加者もいたけど、前日キャンセルが出て、男3人に、女が私ひとり。

ちょっと警戒したけど、ま、いいかと思って出かけた。あくまで趣味の集まりで、恋人探しではないので、気楽な気持ちで。

参加者男性3人は、割と歳が近い感じで、そこまで問題のある人はいなかった。

男性A:主催者。一番年上でたぶんアラフォー。しっかり仕切ってくれたが、人を悪く言うところとすぐ自分語りするところがイマイチ。私がフォロー入れても気づかないし、人の話をぶった切る。そういうとこだよ!

男性B:優しく穏やかな人。奥手な感じがするが、何度か話しかけてくれたからそこまで奥手でもない。優しいけど特徴のない感じ?職場がブラックそうで心配。

男性C:たぶん一番年下。最初は場に馴染めないのかずっと黙ってたけど、途中から笑顔を見せてよく話しかけてくれた。一番好印象だった人。
あまりの炎天下に、途中でわたしが帽子を買いに行ったら、ちゃんと店の入り口で待っててくれて「よく似合ってますね」って言ってくれた。そういうとこだよ!(歓喜)
あと、好きな作家が偶然にも一緒で、どんな作品を読んだか等の話題で盛り上がった。「○○さんは、あの登場人物の言葉にはどんな意味があると思いますか?」みたいな、かなり深い質問をされてびっくりした。盛り上がりつつも、私は初対面の人とそこまで語るつもりは無かったから。でもなんか逆にグッときた。
あと私が建物や歴史に興味を示したら、関連する仕事の専門知識を教えてくれた。わたしは物知りな人が好きだし、自分の好きなことを楽しそうに話す人が好きだ。話ぶった切らないし。

場の雰囲気を悪くするのは嫌なので、自意識過剰にならない程度に、C以外の人とも同じくらい話をするように心がけた。飲み会が終わったら、あっさり解散した。

ちょっとだけ、Cの人から個人的に誘われたり連絡来たりしたら嬉しいなーと思ったけど、1日経っても来なかった。あー、けっこう好意的だと思ったんだけどなぁ、途中タメ語で話してくれたし。でもたぶん、わたしの方が1つ年上。

まぁ、もともと、最初に書いたように恋人探しの集まりではないのだ。個人的には、今回はリハビリ的な目的で参加した。ここ数年、仕事くらいしか男性と話す機会がないので、自分が一般男性からどう見られるか、どの程度楽しく過ごせるか試すような。

もともとあまり美人ではないし、20代の頃みたいにはチヤホヤされないのは仕方ない。でも異性といてもそこまで緊張せずに自然体で話せるようになったのは良いことかも。

なんだかね、30過ぎて、熱烈な恋がしたいというわけではないんだけど、少し小綺麗な格好をして出かけて、大人の男性と、お酒を飲んだり気の合う話をして過ごしたい。ただそれだけなんだ。

…とは言うものの、素敵な人探しはもうちょっとしたくて、今度は水族館コンにでも参加しようかなーとか考えている。


非表示 00:56

久々にデジタルで絵を描いたところ、肩がバキバキになってしまった。オタ業は楽しい。あまりやり過ぎると仕事に差し支えが出てしまうのでセーブも必要かもしれない。


非表示 00:53

自分の余裕のなさっぷりに泣ける。
言葉にしたいけど、それも上手くまとまらない。
さっきウトウトしちゃったから
今、完全に目が覚めている。
あと数時間したら、また朝が来て、怒涛の一日。

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