正直面倒だなぁと思っていた行事を1割だけ参加して、あとはだらしなく過ごした。
コーヒー豆を買いにきて、そこでサービスしてもらえるアイスコーヒーを飲んでいる。
行きたくない、やりたくないことは極力やらないように、しなきゃならないなら最低限に。
色々な考えがあって、模範解答に押し潰されそうになることも多いけど、自分の基準に当てはまらないならそれは不正解なんだよね~
ある人から見たらサボってるわけではないけど、サボってるように見えるんだろうな。
アイスコーヒーが美味しいから、そんなことはどうでもいいかな
この世に優しい人は大勢います。彼らはお金をもらって優しい態度をとっているわけではありません。そんな義務は負っていないし、下心があるわけでもありません。それが彼らの性格なのです。では、それ以外の人々はどうでしょう? まあ、彼らも心の奥では優しいのでしょうが......表面的には正反対の性格です。そんな人に優しくなるよう説得するのは至難の業ですが、優しい人に不親切なことをさせるのはとても簡単です。秋分の日は、最高の自分になるようあなたに奨励するでしょう。人に親切にしたら、人生はその報いとしてあなたを親切に扱ってくれるでしょう。
「本当の親じゃないくせに」と言われて殺したという事件で思う……。
そんなことくらいで殺してたら、私、何度姪っ子を殺さなきゃいけないのよ。
と、母に言ったら「やめて」と言われた。
ええ。ジョークに聞こえないよね。姪っ子の口の悪さは母もうんざりしてる。
姪っ子の母親は笑って「だめよーー」というだけで、その口の悪さが母親の真似だなんて思ってもいない。
子供は恐ろしいくらい大人を見ていて吸収する。
そして、子供の口の悪さは大人顔負けのものすごいものが飛び出してくる。
「バカ」や「う○ち」なんて可愛いもので「シネ」「コロシテヤル」なんて……どこで聞いたんだそれ?というものが6歳の口から出てくる。
「出ていけ」も言われた。……子供に言ってはいけない言葉「家から出ていけ」…。
それを、同居家族に言う6歳児姪っ子。
私の知らないところで妹は姪っ子にそう言ってたのだろうか?
子供は可愛いだけの天使ではない。
と思うので、子供がむかつく殺してやりたい……みたいな気持ちは理解できる。
が、そこで殺してはやっぱり『子供じゃん』で終わってしまう。大人なら、感情との付き合い方が必要になる。怒りをクールダウンする方法は子育てや子供に関わる大人には必須スキルだと思う。
……最近のワンオペ育児はクールダウンの時間さえ無くて、無茶だとは思うケド。
子育てに必要なのは、『怒りの捨て方』……大人だけの社会ならほとんど必要ないかも知れないけれども、子供に関わるとムカつく事はたくさんある。
怒りの捨て方を知っていたら、もしくは知識としてでも頭の片隅に置いてあったら、この殺人は起きなかったのではないかな。……何て思ってしまう。
担当してくれる人が優しくて丁寧な人から嫌な話し方する人になってしまった…。
第一声聞いた時点で苦手だと感じた、見下してるような圧を感じる話し方。
すぐ批判的な態度とったり自分が絶対的に正しいと思い込んでる人のそれ。
だいたい最初になんかヤダな…って思った人はその通りな事が多いから今後が憂鬱。
どうやら私たちは質問するのが大好きなようですから、答えを聞くのも大好きだと考えていいでしょうか? ちょっとそれはダメかもしれません! 実際、私たちは相手の言うことを聞くために立ち止まることもなく質問し続けることがよくあります。どんな質問にも答えがあります――それがどれほど曖昧(あいまい)で、不正確で、不満足な答えであろうとも。しかし私たちは、少しでも価値のある部分を取り入れて、それを活かすことを選ぶのではなく、延々と質問し続けます。もっと最悪なことに、私たちは道理にかなった答えさえ無視することがあります! 今週末、あなたが素直に額面どおりに受け取るべき事柄があるのではないでしょうか?
うわーお、iOS変わった!
なんか可愛い、すき。
でもアプリのアップデートはどうやるの?
文字もっと小さくて良くない?
まあ良いか、また使っていくうちに慣れるでしょう。
明日は
動けるだろうか?
体も心も。
がんばれるだろうか?
どうしたら
もとに戻るだろうか
きつい。
いつになく
今までになく
わからない。
最近自分に似た文章をみなくなった
一時次々と似ている方がいて
その文章たちも
同じ方なのか
別々なのか
それすら???で
おもしろかったなぁ
そんな
けっこーまえ
あんなに連絡すんのを躊躇ってたのに
災害という理由ですんなり連絡していた
それとも
疲れきっていただけか
久々のショートメールは
なんてことなかった
相手は連絡先が飛んでいたから。
とても丁寧なお礼と誰なのかという質問
変わらないなー
まあこれでよかったんだ
と
そんなこないだ