2019.10.25Fri
非表示 14:03

思いかけず平日に時間が出来たので、秘かに行ってみたいと思っていたカフェへ
最近はなかなか時間がないからと隙間時間に散財してプラスマイナスゼロのような気がする。
午前中はあんまり気の乗らない行事をこなして疲れた。
でも最近は無理しないで、ただそこで時間を消費する感覚を自分の中で駆使して乗りきっている。
そんなことを思ってたらケーキがきたーー!
また明日から色々頑張らないとね…とりあえず小休止を続けても継続出来るならそれでよし。


非表示 08:13

なんかやりたいこといっぱいあって。
ていうか浮気性ですぐ目移りしちゃって。
好きなものがたくさんあってキラキラしてて。
あ、あれもいいな、お、これもいいな!!
仕事が続かない。なんでだろう。なんでこんなに根性ないのか自分は。
一つのことが続けられない。やばいね。致命的だよ私。
なんかもう仕事って何なんだろうなって。怖いわ。
好きなことやりたいけど好きなことなどないし。
仕事は苦しいものか。そうか。楽しいことなどないか。
難しいね。ああわからねえ。何もしたくない。
仕事とは。ううん。難しいな。哲学みたい。


非表示 07:11

あなたはどう思っていらっしゃるか知りませんが、私は現在の天候がかなり予測不可能になっているように思っています。それは政府の責任です。もし彼らが互いをののしり合うことばかりに時間を費やすようなことをしなければ、晴れの日と雨の日のバランスというような重要なことがらに取り組むことができるに違いありません。何ですって? 彼らは天候と何の関係もない? ええ、まったくその通りです! 今週末は、誰が何の責任を負っているかについて、すぐさま結論に飛びつきたくなる気持ちに駆られてはなりません。ぜひともあなたが先導的な役割を担ってください。

2019.10.24Thu
非表示 17:53

母親と電話で話していると蔭口の多さにげんなりする。
何かを否定しないと自分の自信のなさを埋められないんだろうな。
自分にそう言うとこがないとは言わないけど、いい加減しんどい。


非表示 12:17

友達以上恋人未満の人がいるけど、進展がない(進展させるきっかけがない)からマッチングアプリを始めてみた。

けど、ぱっとしなくて。

そんな中で一人、多分普通の人だったら引くんだろうなって思うようなメッセージをくれた人がいて。
私も最初それを見たとき「こいつはヤバい」と思って引いたけど
少し気になってしまっている自分がいる。

だから私はダメンズウォーカーなんだろうな。


非表示 12:14

この歳になって気づいた。または顔が変わったのかもしれない。
髪短いほうが似合う。
老け顔で顔が大きいのが子供の頃からコンプレックスで隠したいという気持ちもあってずっと長髪だった。
腰まである時期もあったけど、某写真家さんに憧れて思い切ってショートボブにした。
髪洗うのも乾くのも早いしめちゃくちゃ楽!!
もう二度と伸ばさない。この楽さは手放せない。
それにコンプレックスも前ほど気にしてない自分がいる。


非表示 08:01

つかれた。。。
久々に、寝ても疲れがとれない。

正解なんてないけどさ
私はどうしたら良かったんだろうな
私は私の思うままにやるしかないんだけど
ちょっと突破口欲しいな


非表示 07:17

馴染みのない場所にいるときは、自分の境界線をあらかじめ引いておくことが重要です。そうすれば、何ができるのかについて考え始めることができます。何が許され、何が許されないのかを理解しておく必要があります。してもいいことといけないことを誰から指図されるのが好きな人たちもいれば、ルールを説明し、喜びをぶち壊すような情報を伝えることが何より大好きという人たちもいます。今日のあなたの務めは、あなたの世界のどこかにある、閉塞的でよどんでいる領域の枠を取っ払うことです。ルールブックを書き換えてください!


非表示 05:39

久しぶりに複数で人に会ったなぁ。といっても自分を含め3人だけど。
友達ともグループよりはマンツーマンで仲良く出来る人とは長く続く気がする。
そんな中でも、昨日会った友達は人生の中で一番長く付き合いがあるかも?頻繁に会ってるわけでもないし、向こうは私よりも仲良い人が他にいるだろうけど、そういうのも別に気にならないし、1番になることだけが素晴らしいことじゃないからね。
でも、こんな自分に細々とでも長く年数、連絡とれる友達がいるのは励みにはなる。
それなのに、それなのに、、、疲れた、、、と感じてしまった。
きっと自分より何かが優れていて、それが嫌味でもなんでもなく滲み出る感じ。変なことは言えない、和やかに…と心のどこかに鎧をつけてたみたいで帰ってきてどっと疲れが出て頭痛が…
いつものようにマンツーマンなら鎧をつけて楽しむことも出来たんだけど、敵じゃないのにアチコチから飛ぶ槍に注意を払って神経使ってたような…むしろ自分のほうが邪悪さがあって槍を飛ばさないようにしていたってのもあるかもしれない。
帰りは駅ナカで高い高いモンブランを買って一人で二次会した。なんだかんだでフォークという槍でモンブランをつついてる時が1番自分らしいと思った1日だった。
そんな私と仲良くしてくれる人には感謝しかないのに、疲れる。みんなモンブランに見えたら幸せなのに。

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