2019.08.03Sat
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会社のスケジュール問題で
幹部を呼び出して直接ブチ切れたのが6月。

内部事情、社長の考えまで聞いて
1日しっかり話し合って退職を決意。

が、タイミング的に
色々都合が良かったので

①指示が違う、指示書ナシ問題
②データの問題 ←度重なる修正で酷い状況
③工場のミスが尋常じゃない問題

引継ぎ問題なども求人を出せと訴えて
色んな人間巻き込んで改善していってる。

愚痴るより動くこと。
3年間仕事真剣に向き合っただけあって
色んな人が耳を傾けてくれる。
味方も増える。
説得するには資料が必要ということ。
そして資料作り得意な人に任せたり
状況によって適した人を使う事。
手柄は山分け。

言い方がキツイ人じゃ
正しい事を言っても気づいてもらえない。
だから客観的に物事を見極める事が大切。
という事に気づけた25の夏。


非表示 11:06

木星順行に戻るんですね。ずっとやろうと思ってた事をやってみようと思います。うまく文章纏められないかもしれないけど言ってみようと思います。


非表示 10:53

さっき凄く近くで救急車と消防車が止まったんだけど、その後音なにも聞こえないけどなんだったんだ??窓明けて周り見たけど煙でてる感じもなく。


非表示 07:38

今週一週間にわたり、木星が逆行から順行に転じる準備をする間、あなたは人生のペースが加速することに備えてください。その効果がはっきりと現れるまでに1、2週間かかるかもしれませんが、木星が運行方向を変えることはおめでたいことなのです。難渋している問題は解決の方向に向かうでしょう。間もなく宇宙の状況が大きく変わり、セレンディピティ(偶然にすばらしい幸運に巡り合うこと)や幸運があなたの人生にもたらされるでしょう。ポジティブな新しい冒険が始まると信じたら、その信念は現実化するはず。今週はでっかい発想を心がけましょう!

2019.08.02Fri
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二千花のリバーズエッジの『もっと弱く もっと弱く生きてみてください』という歌詞や、moumoonのトモシビの『「強く」なくていい ただ 信じていて』という歌詞、すごく好きなの。
こんな私でも大丈夫だよって言われているみたいで。
落ち込んだとき、思い出すんだ。
頑張りすぎなくて良いんだよ。


非表示 10:30

なんでできないんだろう

負けたくない
もっと頑張れる
こんなんじゃダメだ

でも、できてないという現実
これが自分の実力なんだろうな

ここの職場にイライラしてても
自分の実力で入った職場だから
この程度なのよ...
周りの人にどうこう思っても同類なんだろ

情けなくて涙出てきた


宇宙人

非表示 10:27

同性がいない職場に勤めています

同じ人間でも性別が違うと
同じ生物ではないなと感じることが
多々あります。

感受性の違いなのか
思考そのものなのか
今までその性で生きてきた本能なのか

価値観ではないな
そこに性差はなさそうだし

小さな我慢が
だんだんとストレスになり
しかもこの気持ちを共有できる人が
職場にはいないので
余計に蓄積されていく

(気持ちを共有できる人が
いてくれるって大事だなあと思う...)

同じ人間だと思うから
なんで通じないの、なんでわからないの?
ってイライラするんだろう

それなら
いっそのこと
男は宇宙人だと思えばいい、そうだね


若白髪

非表示 08:48

その存在を確認したのは高校時代が最初だったと記憶している。ななめに流れる前髪の中で銀に光るそれ。当時はやっぱり気になるお年頃だったから、抜いたり、他の髪で覆い隠したりしていた。
しかしだんだん気にしなくなり、特別隠す行為はしなくなる。気にならなくなったのは、周りにも少なからず若白髪のある子がいたからだと思う。その子たち自身が若白髪をどのように認識していたのかはわからないけど、校内ですれ違う生徒を見て「あの子もそうだ」「私だけじゃない」と思ったから。

大学生になってからも、若白髪放置プレイは続行する。
私は、自分のもともとの髪色が好き。純粋な真っ黒じゃない、少し茶色味がかかった黒髪。染髪の欲もなかったから、生まれてこの方髪を染めたことは一度もない。
白髪を見られても気にしないし、別に嫌だとも思わない。そんな調子で、若白髪との共存を続けてきた。

ところが、最近、若白髪が増えてきた。と、書いている間にも " 若 " がつくのは何歳までかなんて疑問符が浮かんだけど、20代前半だから若白髪とする。
これまで確認していた箇所以外からも、光るものを見つけた。前髪、両サイド、トップ等各エリアごとに1本だった高校時代と比べると、今はそれぞれに数本あると思う。
この状態になっても、私は隠したいとは思わないし、恥ずかしいとも思わないし、「確かに私苦労してるわ~あはは」くらいの認識。

でもね、ちょーっとだけ考える。
若白髪が丸見えなのって、みっともないのかな???
鼻毛を切ったり、眉の形を整えたり、髭を剃ったりするように、身だしなみの一環として、若白髪も染めるべきなのかしらと思い悩む。
私のそれは、たぶん、初対面でも数時間一緒にいればどこかの拍子で若白髪が目に入ると思う。ひと目でわかるほどではないけど、しばらくすればあるなーってわかるくらい(表現が難しい)。

何度も言うように、私は全然気にしていない。でも周りもそうとは限らない。私の若白髪を見て「なんで染めないの?」「みっともない」と感じる人もいると思う。若白髪そのものをどう思われようと良いけど、若白髪に何ら手を加えないことでだらしない人間だと思われることは嫌みたい。
私が良いと思うならそのままで良いと思うけど、どんな感想もはね除けるくらいの強い勇気はまだない。
だから一般的に、他の人はどう感じるのかなと気になった。
でもたぶんどんな意見を聞いても、私は若白髪をそのままにすると思う。


非表示 06:37

今日はどんなことについて話し合いたいですか? 我慢できない不公平さや残酷さについてもっと話がしたいですか? フラストレーションや弱さについてもっと話がしたいですか? 繊細なうお座生まれが一人で扱うには重すぎるテーマです。あなたはすでに必要以上の重荷を背負っています。誰かが――誰でもいいから――そんなあなたを気の毒に思って、あなたの重荷を少しでも減らしてくれさえすればいいのですけどね。いやはや、すべてが一瞬で変わることはお約束できませんが、金星が革新の星・天王星とリンクする今週末は、あなたの重荷を軽くする意外な解決策がもたらされる可能性があります。さらにその後にも大いに期待できそうですよ。


非表示 06:25

自分のいいところなんてあんまりないけれど「1人で過ごせるところ」は長所なのかもと思うようになった。
生きていれば自分以外の誰かと過ごすことが得意じゃないと生きにくい部分もあるし、私は実際、ずっと誰かといるのが苦手。
でも、自分1人で時間を潰せるということも、年齢を重ねれば重ねるほど大事になってくるなぁと実感している。
「1人では出来ない」が拗れると、どうしても周りを巻き込んでしまうし、その結果しなくてもいいことが増えたり、誰かのホッとする時間を奪ったりが起きてしまう。
今までの人生を振り返ってみて、突き詰めれば「1人では出来ない」人に振り回されてきたのが多いような気がする。
1人で出来ないから関わるし、お互いに思い通りにならなくて不和が生まれて悪循環に陥ってしまっていた。
今もなんとく「この人、時間潰すのは1人じゃ無理なタイプなのかも?」と思う人がいて、何かされたわけでもないけど心に靄がかかっているのは、警報が出ているのかもしれない。
この靄がかかっているのを逆手にとって、相手を鮮明に見つめられないのは長い目で見たら良いのかもしれないと考える。あ、またここにいるのかも?くらいがちょうどいいんだよね。
靄をかけるのも、外すのも自分のタイミングで決めて上手くやっていけたら一段階段を登れそう

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