明日はあの幼い人に会わなくて済むからホッとする。
自分より10個くらい年下らしいけど、自分が同じ年の時はこんなに人に馴れ馴れしい感じだったかなぁと考える。
今よりダメな部分はもちろんあったとは思うけど、あんなに距離が近いお喋りな感じではなかったとは思う…
若いからとか若くないからではなくて、その人の持ってるものなんだとは思う。
10個くらい年下といっても成人はしていて、そこそこ人生過ごしてきたと思うのにあんな感じなのか…とどうしても思ってしまう。
そんなに深く関わることはないけど、それなのに疲れるから困るんだよね。
馴れ馴れしいというか、すぐに距離を縮めようとする度胸は今の自分にもないからどこかで羨ましい気持ちもあるのかも?
でもやっぱりああはなりたくない…
やっぱり、私結婚したいんだなと思った。
素直な気持ちだよね。
無理になくす必要はない。
うまく行くと良いなぁ。
今日、地元の友達と久しぶりに会ったんだけど、
その中で、旦那の衝撃的な話を聞いてしまった。
元々、その子は旦那と私の共通の友達で、
お互い結婚してからはずっと連絡とってなかったけど、
今月から急に、連絡が来るようになったと。
その子は、誘われてもふたりで会う気はないと伝えたと。
私に正直に話してくれた。
なんだかもう、情けなくて、悲しくて。
そりゃまあ別居中だけど。
やっぱり、私でなくても、
寂しさを埋められるなら誰でもいいのか。
もう、信じられなくなった。
コミケが始まりましたなあ
1日目お疲れさまでした
自分はここ最近は足が遠のいておったが今年はどうしても欲しい本があるので久しぶりに日曜日に参加しますぞ
生きて帰れるように頑張ろう
しかしコミケに参加するとなるとなんとなく今年の折り返しだなあという気持ちになるもんで風呂に入ろうと服を脱いだ先で排水トラップを最後に掃除したのいつだっけなあと大掃除スイッチが入ってしまいごしごししてパイプキ○グを注いでフィニッシュ
容器の説明を読んだら15分~30分放置ということで今生まれたままの姿で時間が過ぎるのを待ってますぞ
物事には計画性が必要って話ですなあ
あと10分強待って流せばピカピカのお風呂で体を清められるって寸法よ!
オタクたち風呂に入ろうな!
人前に出る前は最低限シャワーを浴びよう
自分はここ最近エアコンの聞いた部屋で過ごす時間が長いので不安になって湯船にもつかっておりますぞ
毛穴を開いて雑菌を追い出すんだ
少しは臭くなくなるはずだ!
オタクたち!コミケの前には風呂に入るんだ!!
何もかもが見事にうまくいく可能性はいつだってあります。そして、すべてが悪い方向に行く可能性もあります。一見この二つは両立しないように思えるものの、そろそろ木星が順行に転じようとしている今週末、あなたの人生においてはこれら二つの重みは決して同じではありません。実際のところ、何かがうまくいかず失敗に終わる可能性はほんのわずかでしかありません。運命の輪があなたにとって有利な方向に回りつつあるという知らせを信じ始めることができれば、その結果としてあなたから滲(にじ)み出る信頼感と自信が素晴らしくポジティブな週末につながるでしょう。
バリに行っているのが羨ましいのではなくて、自由にバリに行く時間があることが羨ましいんだと思う。
もし今の自分の立場ではなくて、自由になる時間とお金があってもバリには行かないで他のことをしてそう。
かなり昔の話だけど、合コンに行く行かないとかいう話をされていて、羨ましい思った。それは合コンが羨ましいんじゃなくて、合コンに行けるような自由な立場が羨ましいだけだったんだと思うのに似ていた。
その時も合コンに行ける自由な立場だったとしても、たぶん合コンには行かないで他のことをしてそうだと思ったのを思い出した。
合コンは行ったことがない。だけど、雰囲気とか話を聞いている限りでは私はただ疲れるだけだろうなと思う。
もう、合コン!なんて年でもないし、立場上行けないし、周りにそんな事を話題にしている人もいない年齢だけどね…
人生経験として、行っておいたほうがよかったかな?あれ?でも誘いもなかったような気がする。昔からそういう一種の社交場みたいなのが苦手なオーラが出まくっていたんだろうな。そもそも誘ってくれる友達自体が少なすぎるのもあるけれど…
そんな若い年齢から十何年過ぎたけど、苦手なものは苦手なままに、考え方とかは変われないままに生きている部分はあるんだなぁと感じた。でも、苦手なことでも対応の仕方は良い意味合いで変わったと思いたい。たまたま友達がバリで楽しそうにしているのを知ってこんな話になってしまった。
心のままに過ごすこと半年ちょっと。
暑さにかまけているうち、もうだいぶ過去のことになって、気持ちもほどけてきた感じ。
夏休み、自分が喜ぶことだけをしよう。
便りを書いて、裁縫をして、ひとりで知らない町をドライブする。
普段はしないアイカラーと、休日用の揺れるビーズのイヤリングをつけて。
誰が見てくれるわけじゃないけれど。
目指すはそんな夏。
好きなグループの新曲を聴いたら、すごくシチュエーションが近くて色々思い出したので書いてみる。
5年前、25歳のときに友人から好きだって言われた。
でも私はそのとき自分じゃ不釣り合いだと思って断ってしまった。
自分から見てすごく優しくて気配りのできる人で、ガサツで気分屋な私はきっと彼を困らせてしまうと思って。
友人は同業者なので、いまだに交流があり、仕事上でたまに協力したり、してくれたりの関係を続けている。
今になって、ぼんやりとあのとき付き合ってたらどうだったのかなーと思うときがある。
幸せにしてあげられたのか?それとも、ケンカして別れて音信不通になっていただろうか?
でも、過去には戻れないから、友人が幸せな私生活を送るのを願うのみにしておく。
やらなきゃいけないことがあって、でも結局できそうにない。なんとか締め切りまで粘らないと、と思ってもどうしたらいいのかわからなくなって、いっぱいいっぱいになって泣きじゃくってしまう。しばらくして落ち着いたら、またやらなきゃ、締め切りまでは粘らないと、もしかしたらできるかもしれない、と思う。でもそのときには頭が痛くて力が入らない。なにもできない。情けない。スマホを開いて、全く別の世界に住む人たちの賑やかなやり取りを見る、それが今唯一心を癒してくれる。しんどい