人との距離感とは本当に難しいもの
今悩んでることの大体はこの問題だから
甘やかされて育った彼や
高校の時の同級生など
距離を測るのが苦手で
つい突き放してしまう
近づきすぎないで欲しいけど
でもそばにいて欲しい
スッとただ何も言わず横にいるだけでいいのに
みんな余計な口をはさむから
そっと見ていて欲しい
私がそういう人になれば、
きっとそういう人が集まるのかな
人との距離感とは本当に難しいもの
今悩んでることの大体はこの問題だから
甘やかされて育った彼や
高校の時の同級生など
距離を測るのが苦手で
つい突き放してしまう
近づきすぎないで欲しいけど
でもそばにいて欲しい
スッとただ何も言わず横にいるだけでいいのに
みんな余計な口をはさむから
そっと見ていて欲しい
私がそういう人になれば、
きっとそういう人が集まるのかな
うるさいのを我慢してたら頭痛がしてきた。
今日頭痛薬を飲んだら4日連続になってしまうからもう寝る。
頭痛は嫌だけど、14時頃までは自由に過ごせたから幸せだった。家で自由に過ごしたのは久しぶりだ。
10時頃にうとうとしてしまって、夜なのか朝なのかよくわからなくなった。でも、こういうのが嬉しくて素晴らしい日に感じられた。
明日も自由な時間があるので噛み締めるようにしたい
秋だからか更年期だからか
気持ちがふさぎがち
お天気もぐずつく日が多いせいか
体が重い
少し前なら
体も心もリフレッシュするよう試みるんだろうけど
そんな元気も体力もない
ただただ流れに身を任せ
抵抗しない姿勢をとっている
だから余計に気が重くなるのだが...
こんな時は視覚から元気をもらう方法があって
明るいもの
赤、オレンジ、ピンクなど
身の回りのものを華やかな色にすると
気持ちが上がるらしい
青や黒が好きな私の周りのものには
確かに華やかな色はない
今日から少しずつ
文房具から揃えてみようかな
問題の核心に迫るためには、時間ばかり食っている今の活動の裏で何が起こっているのかを見ていく必要があります。誰かの反抗的なふるまいの動機になっているものは何なのでしょう? あなたは細かいことの一つひとつまで理解しようとすることに自分の時間のすべてを捧げることもできれば、宇宙がわりとはっきりとあなたに伝えようとしていることを素直に受け入れることもできます。すべてが正しいプロセスを介してあるべき形で展開しています。「間違ったこと」をしてしまうのではないかと心配するのをやめさえすれば、あなたがこれまでずっと正しかったことに気づけるでしょう。
いじめはなくならない。
だっていじめるやつはどこにでもいるから。
悪いやつと、いいやつ、どこにでもいるから。
表裏一体、それが人間だとも思うから。
嫌なヤツは職場にも大人になってもどこにでも発生する。
なんと厄介。人間とはどこまでも愚かなものだ。
中学生ときにいじめまがいのことがあった。
大嫌いな男子がいた。
私のこといじめてた。
母親に相談した。
母は言った。
「そいつはな、かわいそうなやつやねん、そんなことぐらいしか楽しみがないねん、かわいそうやろ、そいつも人間やねん、そうやねん、かわいそうなやつやねん。そいつのことは、かわいそうなやつやな、と思といたらええねん。」
あまりいい解釈ではないが、母の出した結論はそれだったらしい。
あー、そうかー、なんかみんな悩んでるんやな、そいつも、何か悩んでるんやろな、そっかー、頑張れそいつ!!!と何故か私は思った。私おかしいですかね。多分おかしい。
全然そうじゃないかもしれないし、そいつに聞いたわけではないが、勝手に思った。
そいつらには余計なお世話かもしれないが、私は勝手に思った。
母のこの持論は、ひねくれている。
相当ひねくれていると思う。
あまりよろしくない解釈かもしれない。
おすすめはしない。
だがしかし、それ聞いてからは、そいつのこともあまり気にならなくなった。
あー、みんな人間やもんなーと、俯瞰してみれた。
人間だから、人間だからこそ、悪いやつらもいるのかなとか。
そして冷静に対処した。
悪いやつも、過去に何かあったのかなとか。
そら、何かあるやろなと。
そいつはそれからは、あまりいじめてこなくなった。
ある日、そいつがシャーペンを落とした。
私が拾ってあげた。
そいつは遠慮がちに言った、「ありがとう」。
なんだ、そういうところがあったのかよ。
結構いいやつじゃん、いいところがあるんじゃん。
少し感動したのだった。
人間関係は、今日明日すぐに変わるものではない。
悪いやつが、なぜ悪いやつになったのか。
私はそれが知りたい。
やっぱりあの場所は私には合わないなぁと思った日だった。
あの人も私と同じで、合わないと思って去っていったのかなぁと勝手に考えていた。
足し算ばかりしてやることばかり増やし、結局、計算は人任せだった邪気を纏った人。今回もまた同じように足し算ばかりするつもりらしいよね?とあの人と心の中で分かち合いたかったけど、そういうのも疲れちゃったんだね。他の場所ではゆるくやってね。影ながら応援しております。
多分求人出すことでなんか雇用促進がうんたらの補助金が出てるんだろうけどもう半年以上求人だけ出して10数名応募してるのに一人も採用してないような企業には重い罰則を与えて欲しいなあとハロワの求人票を見て思うのでした
あのひとの声が好きだった
楽しそうな声
賑やかで少し影のある声
からかってもらえるのが好きだった
笑ってくれるのが好きだった
ふざけて「好きだよ」なんて言われて舞い上がった
ジョークで流せばよかった
咄嗟に誤魔化せなかった
口ごもったあたしに重ねて「好きだよ」なんて言うから
その瞬間
好意が恋に変わってしまった
落ちてしまった
あの時さらりと受け流せていたら
いまでもあのひとと友達で居られたのかもしれない
あたしの好きなあの声で
名前を呼んでもらえていたかもしれない
あなたには、今あなたが関係している状況の主導権を握ろうなどという気はさらさらありませんでした。リーダーになることなど夢にも思っていませんでした。ただ、ある特定の人物が微妙な状況をめちゃめちゃにするのを見ていられなかっただけです。あなたは内なる義務感に突き動かされました。何かがおかしな方向に行くのをただ黙って見ているのはあなたの性分ではないというだけのことです。今、星々が天空で形成しているポジティブなアスペクトは、あなたが控えめながらも誰かを助けるためにやってきたことに光を当てています。拍手喝采を受けてください。あなたにはその資格があります。