好きなゲームやってる生放送見てるんだけど、アドバイス罪はどこから引っかかるのか
配信者次第だしでどうしたもんだか、かなり迷ってるし気にし過ぎで腹が痛い
とりあえずストーリーとか謎解き関係は「どうしたらいいの?」って尋ねられても
何も返してない。自由度高いし初見だからじっくり腰据えて楽しんでほしい所に
即解答って面白くないもんなぁ、ROMってる人だって指示すんなよ!って思うだろうし
上手に流して話振れるほどこっちも技術がないんだよなー、あー精進してえ
それは私宛だと思っていいのかしら?
SNSの投稿じゃなくて直接言ってくれればいいのに。
きっと今回も私のことは思い出さず
お土産とかないんだろうね。
昨日連絡を返さなくて正解だったかもしれない。
お気をつけて。
※ちょっとフェイク入ってます
くだらないオタクの戯言
双子の兄弟×双子の兄弟のカップリングがあって
仮に双子その①をAとaとして双子その②をBとbとして
流行ってるのはA×Bとa×b
自分は無節操なので割とどんな組み合わせでも読むんだけど(逆もなんなら双子どうしの近親ものも)
だったんだけど一番人気のA×Bでちょっと地雷シチュエーション踏んでしまい
暫くA×Bが苦手になってた
…けど先日無意識にぼんやりと妄想してたネタでA×Bが仲良くしてたのでおや?苦手意識治ったのかな?と思ったんだけど(ちなみに考えてたのはa×bだった。その脇役みたいなとこで仲良くしてた)さっきa×b読んでたら予期せずゲストみたいにA×Bが出てきて、なんか無意識にぞわっ!ってなったので、やっぱり苦手なカップリングってアレルギーっていうかなんか治らんのね
と思いました
という、ハンネ付きのSNSでは言えないくだらないお話
そもそも原作の双子は全員付き合ってねー!
どれもちゃんと原作読んでたら間違ってるんだ
みんな間違い!
A×Bが流行ってるので読めないのが増えるとちょっとさみしいんだけど読めないものは仕方ないな
たまに妄想する側にも回るけど基本は読者だしな
作家さんに感謝!
地雷避けは自分でします
みんな自分の好きを貫いてくれ!!
昔むかし、覚えるべきことがあった時は、紙に書き留めました。情報が欲しい時は本で調べました。その後、IT(情報技術)革命が起きて世界は一変しました。今日ではインターネットでできないことを思いつく方が難しいほどです。それが進歩というものです! 変化が大好きで、「進歩は常に善である」と思って疑わないようです。でも、強力な新月が起きる今週は、変える必要があると思っていることが、そのままの状態でも完璧であることが明らかになるでしょう。
「方程式とは何か」って聞かれた時に、いきなり数式の説明をし始めるのは何なの?
そんなことではなくて、どんな場面で使われるのかが知りたいのに。
「リンゴとなしを合わせて10個買いました。リンゴをx個買ったとすると、なしは10−x個...」
「リンゴをx個、なしをy個とすると...」
よく見かける設問だけど、そんなのひと目見たらどっちが何個かわかるし、数えたほうが早いじゃん。
100個や1000個になったら数えてらんないけどさ、
「わー、リンゴとなしがたくさんあるー!」
って素直に喜んじゃ駄目なの?
どちらかに合わせるとどちらかに不満が出る。
こういうのが面倒だなぁと。
ぴったりくることなんかないんだし、もしぴったりくることがあるならば宝くじで高額当選するくらいに稀なことでしょう。
3000円の宝くじを買って、毎回3300円当たるくらいの奇跡が毎日起こればいいかな?
でも、それすらもまた奇跡か。
そもそも宝くじに頼らないで質素に生きていくことを目指すほうがよいけど、それもまた難しいことよね
こんな時に占いなんて見るべきじゃなかったなぁ。
めずらしく期待させるようなことばかり書かれててさ。
占いは占いって分かってるけど、期待してしまうんだよね…。
期待外れになったら悲しいから見ないようにしてたのに、忘れてた。
どうか苦手なあの人からの連絡がありませんように。
そしてあわよくば好きな人から声をかけられたい。いつも私からだから、たまには。
私は人にやさしくありたい。
冷たくされて悲しかったから。
こんな話をしてごめんなさい。
だけど今日は我慢できなかった。
今日は耐えられなかった。
また明日から頑張ります。
ありがとうございました。
リスクを取りたがらない人たちの大半は、リスクを取ろうとしない自分の態度がリスキーであることを知っています! 結局のところ、幸運は勇者に味方するのですから! チャンスは一瞬さえあればつかむことができますが、私たちは何かを(または誰かを)つかみそこなったことを一生後悔することがあります。状況によっては、無難にいくよりも賭けに出たほうが賢明なときだってあります。無月期に入っている今週末、少しばかり用心深くなっています。その用心深さに用心してください! あたりには胸をワクワクさせるような雰囲気がただよっていますよ。
昔よく嗅いだ好きな香りの人が隣の席に座ってきて
懐かしい気持ちになる
好きだったなぁ、彼のこと。
また、いっぱいその匂いを嗅いでみたいな。
なんて、あなたに言ったら拗ねちゃうかな?