2019.11.04Mon
非表示 21:59

家は暖かいから夏の半袖にペラペラな膝下くらいまで隠れる夏用の家着ズボンだった。さすがに寒いからパーカーは羽織ってた。
それが半袖では流石に寒いので、長袖にしてみた。下はまだ同じ。半袖はたくさんあるのに家用の長袖どこいったのか?と思うほど少ない。ボロいから処分したような気がするけど、記憶が曖昧。それにしても少ない。
そろそろ下も変えようかな?と思っているけど、手持ちの長いズボンは厚みがありすぎてまだ早い気がする。
ちょうどいいタイミングでちょうどいい服装でいるのって難しい。例えそれがどうでもいい家でしか着ないものであってもね。
タイミングなんてぴったり合うことのほうが難しいのかもね


非表示 20:20

私が数年間、言葉に出来なかったことをあなたはたった数行で言い表した。だからなのかな、でも眉をひそめることもあるな。ところで君はいつになったら口を開くの?


非表示 17:08

過つは人の常、許すは神の業 を書いたのは詩人のアレキサンダー・ポープでした。興味深いことに、「忘れる」ことについては彼は何も言っていません。もしかすると彼は、私たちの記憶から何かを消し去ることが必ずしも可能ではないことを理解していたのかもしれません。私たちの頭の中に入ってくるやいなやすぐに出ていってしまう事柄もありますが、糖蜜(とうみつ)のようにいつまでもべったりと張りついて消えない事柄もあります。金星が天空の新しい領域に入っている今、あなたは過去のある過ちについて寛大になることができます。それを忘れることはできないかもしれません。でも、区切りをつけて前進することはできます。


非表示 13:09

ハロウィンはもう終わったけど、私が経験したのは中2の時が最初で最後だった。
アメリカに住んでたことのある先生が言い出して一緒に飾り作ったり、お菓子作ったりして仲のいい子に配った。
猫耳のカチューシャつけられて写真撮られたりもしたっけな。
初恋の人との数少ない思い出の一つでもあるから思い出すとちょっと苦しくもなる。
その時の写真がまだどこかにあるはず。
でもあの人の写真も入ってるから探したくないの。


非表示 08:54

たとえばね、あなたが私にだけ敬語を崩すとかね、私のことはすごくからかってくるとかね、そういう些細な差異に特別感を持っちゃうんだよ

2019.11.03Sun
非表示 22:16

今日は観なくてもいいかなぁ?と思っていた映画に行ってきて今帰り。
もう上映スケジュールが夜しかなかったから、今日なら寝ないで観れるかと思い決行。
懸賞で当たった券でペアチケットなんだけど、もちろん一人で。
お客さんもマバラで席にも余裕があってよかった。
何事も距離があるのは思わぬストレスを感じるからね。
映画の内容云々より、この距離感、最高だなとそれが今日の1番の感想。
密集するとアレコレ言いたくなってダメだよね
あ、駅につく。


非表示 10:47

快適な眠りを楽しんでいる最中に起こされることが好きな人などいるわけがありません。神でさえその例にもれません。昼寝中にうっかり起こされた古代ギリシア神話の神・パンは猛々しい叫び声を上げたといいます。その声があまりにもすさまじかったので、それを耳にした者は全員恐れおののきました。その際、パンは不安や恐怖に襲われた時の心理状態を描写するための言葉を新しく作りました。それは「パニック」です。今あなたはある状況に苦戦しているようです。でもパニックに陥る必要はありません。一見したところ克服しがたい問題でも、あなたの手にかかればたやすく処理できるはず。それだけでなく、その後にもたらされるご褒美も楽しむことができるでしょう。


非表示 01:14

過去にもらった優しい言葉を反芻しているのに気づく
たぶんそれは、もうもらえない言葉なのに気づく
あれからそんなに月日は経っていないのにね、どうしてかな

君が他の誰かと楽しそうにしている写真を見たくないと思った
さりげなく輪から外れてみたけど、気づかれたかな


非表示 00:46

やっと、心から幸せだなあと口に出していいんだなって思えた。
長かった、それが許されないとずっと思っていたから。
もう本当に好きになった人とは一生結ばれないと思っていたし、
早く一人に慣れなくては、欲を吐き出せる場所を見つけなきゃ
そんな気持ちを抱えた数年だった。
辛かったし、寂しかったけど、自分が招いたものだから
仕方ない、こんなことで泣くな、お前のせいだと
誰にも言えない感情をずっと抱えてきた。
あまりにもしつこく聞くので彼にはバレてしまって
話したくなかったことまで言ってしまってひどく落ち込んだ。
一人で抱えて生きていくつもりだったのに苦しかった。
落ち込みが長引いてしまったし、自分が気になるから
その話は聞かなかったことにしてくれと頼んだくらいだ。
少し後悔している。話してよかったなんて思えない。
でも嫌われることなく、ずっと彼は寄り添ってくれてる。
大したことないよって絶対言われない。
その優しさに惹かれたんだ。
救われないと思っていたのに、もういいんだ。
それが本当に嬉しい。
今月は付き合って半年、喜んだ顔、早く見たいな。

2019.11.02Sat
非表示 20:33

やっと気持ちが落ち着いた。
ずっとあの人が好きだなあと思っていて、たぶんそれがにじみ出てて、ここのところ避けられている。
それに淋しい思いをしていたけど、やっと気持ちが落ち着いた。
好きだけど、それをどうこうしてはいけないってところに落ち着いた。
手遅れでなければ、またあの人と楽しく過ごしたい、友達として。

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