ブランコを漕いで
上へ上へ
まだ見たことないレベルまで
上へ上へ上がるために
下へ下へブランコは下がる
体験したことない苦しみが待ってる
ブランコを漕いで
上へ上へ
まだ見たことないレベルまで
上へ上へ上がるために
下へ下へブランコは下がる
体験したことない苦しみが待ってる
今日は休みだ!と朝から張り切り、裁縫に励む。
淡い春色のプルオーバー。
夕方、昼ご飯を忘れていることに気づき、軽食をはさむ。
もう少し作業はつづくが、もう眠い。
「病は気から」って、本当なんだな。
素敵な作品に出会えたら、いつのまにか自分の病気のことなんか気にも留めなくなった。
これからも、楽しく生きていたい。
私の日誌は特に読みにくいと思うので人を選ぶ日誌というのはありますがそれでも読んでくれてる方には感謝しています。本当にありがとうございます。お礼を言いたかったので我慢できずに書きました。みなさまの日誌も読ませていただいております。素敵な時間をありがとうございます。
1人でいたいけど動きたくない。でも、動かないと1人にはなれない。
チョコレートは好きだけどバレンタインは好きじゃない。チョコレート売り場の人混みにはゾッとする。
用事もないけど、図書館にでも行くことにした。
面白い本が借りられるとよいなぁ。
このところカール・ユングについていろいろと調べていました。この革新的な心理学者が、自分の一部が自分を見ていることに気づいた衝撃の瞬間について語っている古い記録映像を観たりもしていました。別にそう大したことには聞こえないかもしれません。でも、こうした自覚の瞬間は、個人的成長にきわめて重大な影響を与えます。まず、考えます。次に、自分が考えていることを認識します。そうして、考えているのだという事実について考えてみたときに、一抹(いちまつ)の魔法を垣間(かいま)見ます。今日、あなたは奇跡を見つけることができるでしょう。
年が明ける前に購入したハードカバーの文を何とか読み続ける事が出来るようになって
今季のうつの山場を越えたのを実感した。他人の考えた世界観を理解するために努力をしたり、
新たなキャラクタ像を自分の中に取り込んでいくのがとても疲れるし辛い。
バラエティでよくあるごはんの接写(麺リフトやスプーンもしくはカメラ側)の手ブレが
気持ち悪い時期を過ぎて少し楽になってきた。
でもまだ新しく購入したものを読もう、ゲームしよう、音楽聞こうという気持ちになれなくて、
昔積んだドット絵のゲーム起動したら7年前の今の時期に買ったやつで少しおかしかった。
うるう年以上の期間開けないとサブカルチャー楽しめなくなってる
生理前なのか気分が鬱々としすぎててやばい。
軽減できるようなお茶とか市販の薬とかないかなぁ、、、
病院は待たされるのが億劫で足が遠のくね、、、、
プロポーズされた。
されたことを何人かに報告した。
いろいろアドバイスをくれた上司ご夫婦。
10年来の友人。
職場の同僚。
同僚に言った時にだけ涙が出た。
1番付き合いが短いのに、この人になら私、自分の気持ちを出せるんだなって不思議に思った。
やはり二児の母の包容力なのかな。
今日はよく寝てよく遊んだ。
そういえば洗濯物を畳んでいない。
最近だらけている。
noteに登録したのだが、あれはあまりなんというか、難しいね。
サイトカラーにのまれる。
ひっそりとモノを書きたいときはこちらがいいのかも。
昔のブログを見つけたので、また自分の世界を持ちたかったのです。
ここでいいのかな。
難しいな。
あまり人と交流せずにマイペースで書きたい。
星野源の『いのちの車窓から』という本を買った。
いろんな人のエッセイを読みたくなった。