fukushima50観に行った。こんなときに、ではあるがシアターには40代から60代の男性が多かった。ほとんどを占めていた。気のせいかもしれないが電気関係者かインフラ関係者かまたはその家族なのだろうかと何故だかそんな気がした。普通の映画とは空気が違っていた。考えさせられたし忘れないでいたい。福島のことについて考えた。
もしあなたが思い描いている最悪のシナリオが現実になったら、一体どうなるのでしょう? もし、扱いづらいと思っている人々が皆、最悪な特徴を備えているとしたら? 実のところ、かなり有利な立場に立てるでしょう。ただ、いつもどおり悲観的な見方を貫けばいいだけです。そうすれば彼らのずるがしこい計画は失敗に終わるに違いありません。今起こりつつあるスーパームーンは、行く手を阻(はば)んでいるものなど何も、または誰もいないことを示している明確なサインです。今日は、最高の部分に意識を向けていてください......そうすれば周りからの大きなサポートを得られるでしょう。
Kindle Unlimited解約した。
読みもしないのにダラダラ続けてたの勿体なかったなあ…早く解約すれば良かった。
大人になって本が読めなくなった。
集中できないし、読み始めるのにも軽く気合がいる。
ここしばらく最後まで読めた本殆どないかも。
とはいえ来月まではまだ読めるし、これまで払ってきた1万弱の月額料金が勿体ないし最後に読んでしまわねば…。
昨日はカラオケに。集団じゃなく一人でだから、まあいいよね?ということで。
好きなように歌ってスッキリした。もうカラオケはないと生きていけないかも。
中高生のときにかなり熱をいれて聴いていたバンドの歌を歌って、その時代に好きだったあの頃の気持ちと今でもこうやって歌として自分の中に存在してること、そして歌詞などがひとつに纏まって、なんだか感極まって涙声で歌ってしまった。端から自分に酔いしれて涙ぐんでいて気持ち悪い人だよね。ある意味、これを酔っているというのか?
人ではないけど、昔の自分も知っていて今の自分も知っている存在ってあんまりないような気がする。それが私にとっては音楽だったりするけど、そんな存在があるだけでも救われたと思う日だった。
ただのカラオケでそんなこと考えるなんて疲れてるのかなー?でも楽しかった。今日からまたなんとか生きる
喘息の咳がだいぶ治まってきた。
喘息のイライラからAmazonの買い物かごに入れていた冷凍庫をポチった。
60Lを注文したのに175Lが届いた。
なんでやねん。
確定申告の締め切りが 1ヶ月延びたけど、書類の準備をした。年に一度しかしないので、毎年、どうやるんだっけ? となって調べながら入力していくと、2、3 時間かかってしまう。まだ慌てる必要はないし、印刷して提出するのは次の週末にする。
マイナンバーカードがあればオンラインで提出できるけど、カードリーダーが必要だったり、それかスマホでやる必要があったり逆に面倒なのではないだろうか。振替の申し込みもオンラインでできるのかな。その辺も全部できるんだったら、次は考えてみようかな。
はやく給食をー!
米が減るのが早い!
毎日、小学生男子2人におにぎり4つ置いて仕事へ行き、昼休憩に帰ってご飯作るときにはおにぎりはもう無い。
米を!
おにぎり一つ増やして欲しいと言われて無理やわと言うしかない。
また子供だけが、休みの一週間が始まる。
小学校の運動場も開放して欲しいな。
それにしてもお母さん達への負担が大きいよな。
我慢してるのは子供達だと言い聞かせて頑張ってます。
この前、開発、工場、営業からの板挟みと、
加工技術が上手くいかず発売停止の重圧。
(社内でも問題になっていて過去に2回発売停止してる)で潰れかけて普通に泣いたんやけど、
…別に私に誰も怒ってねぇな?
私なんで落ち込んでるんやろ?って
普通に開き直った。
最近の色々な世の中の空気の変化で自分の時間がとれなかったり、行動を制限されたような気がすることに自分では思っている以上にストレスを感じていたのかも。
いつもは人がパンパンのカフェなのにすいている。そこでご飯を食べるだけでも幸せに感じてしまった。本当は家で食べなきゃいけないのよね。
空いてるし幸せ。あんまり推奨するわけでもないけれど、この機会にいつもは行かないような場所にふらりと立ち寄るのもまあ悪くないかな?あんまり大きい声では言えないけれど…ここだけではちょっと本音を。
意外と不要不急なことが世の中を回しているんだね。
それは果たして不要不急と呼んでいいのか否か?
結局、人それぞれという答えに落ち着けたくなってしまうよね。
とりあえず人に淹れてもらったコーヒーは美味しいです