2020.07.16Thu
非表示 06:12

子供だったころ、叔父はウォーターベッドを持っていました。当時ウォーターベッドは大流行していて、優しくスーッと寝つかせてくれるという触れ込みでした――ゆったりと波打つ海の上に浮かべたエアマットレスに横たわるのとちょっと似ています。私は一度、そのベッドで寝たことがありました。ちなみに言っておきますが、ほんとうに悪夢でした。寝返り? 不可能です! じっと横たわっている? できっこありません! 流行ものに飛びつくべきではないということの良い見本だったと言えるでしょう。もしかしたら、自分が思う「ベッドのあるべき姿」にとらわれすぎていたのかもしれません! 満たすべき特定のニーズを抱えている今日、主流の選択肢を選ばなくてはならないように思う必要はありませんよ。

2020.07.15Wed
非表示 22:49

今すごくいいことがあったの!

雨が降ってて傘もってなかったんだけど工事現場のトラックが道を横切るのを待つために濡れながらぼ〜っと突っ立ってたの
そしたら左端の視界にすっと何かが入って何気なくそっちを見たら心配そうな顔した女の人が私に傘を差してくれていて…
もう私驚きと感動と嬉しさがごちゃ混ぜになって!
バイトでミスして落ち込んでたけど一気にいい日になっちゃった…女の人は酔っ払ったおばさんでごめんね、とか若い子なんだから濡れちゃダメだよって言ってくれて…酔っ払っててもあなたの全く関係ない赤の他人を気にかける優しさは本心であるはずで救われました…そのあと駅まで入れてくれました…
本当にありがとうございました…!今度からその道を通るたびに思い出すと思う


非表示 21:45

嫌なヤツと1日に2回会ってしまうともう運が悪い日なんだなと。
なんだか朝からスムーズに行かないとは思ってたけどね。
今日良かったことは‥散歩のときに雨が降らなかったことかな?
買ってみた食パンがおいしかったことも。 
明日はアイツに会わずにスムーズにいくさ〜もう寝よう


noteで始めました

非表示 20:02

何かを書きたいと思いながら、どう始めたものかと一日延ばしにしていたが、今日から『note』でひっそりと書き始めた。
画像を載せられるのが良い。
名前は「ルーリー」です。
もしご興味がおありでしたら来てみてくださいな。


非表示 12:39

自己発見の旅は、決して他の人々のニーズを無視して始められるものではありません。自分の周りにいる人々の話に耳を傾け、彼らが直面している困難を理解しようとすることができなくて、どうして自分自身の内なる葛藤を乗り越えられるでしょう? 彼らよりも自分のほうが物知りで、道徳的にも優れているという意識は満足感をもたらしてくれるかもしれませんが、それはちょっとファストフードに似ています。味は良くても、そこには永続的な充足感もなければ栄養上の価値もありません。今日は、もし誰かが苦境に立たされているところを目にしたら、批判するのではなく思いやりを見せてください。

2020.07.14Tue
非表示 22:17

今日も何もしなかったけど楽しかった。
一人で家にいるだけで楽しい。 
よく出来たカップラーメンとチョコとラズベリーが美味しいアイスを食べてYou Tubeみたり本読んだり体操したり。
以前のモードに戻れないかも。みんなそこそこ通常を取り戻してるのにね。
私にはステイホームが似合ってるのよ


非表示 10:06

困惑させている状況を端的に言い表している、ある古い歌の歌詞があります。「円の中をぐるぐると/回転する輪のように/回り続ける糸車に終わりも始まりもない」。ただ単に過去のある経験を思い出させるというだけではない状況に直面しています。良い知らせは、天空で星々が形成している現在、それを思い出すことがなぜ適切なのかを 理解し始めていることです。それが最初に起こったときから、人生はずいぶんと進歩してきたのです。すでに、楽にそれに対処できるだけの経験を積んできています。

2020.07.13Mon
非表示 21:24

中高生くらいのときに熱をいれていたバンドのDVDを引っ張り出して観ていた。
自分にとってはまだまだ心に届くというか、単純にやっぱりいい。
ふと無意識にあの頃に戻りたい‥と思ったけれど、すぐに戻っても一体何をするんだろう‥ということも思い浮かんだ。
曲が変わって心が踊るたびに何回か戻りたい‥でも何を?というのをリピートしていた。
確かに戻りたいのかもしれない。それは今やりたくない事やどうでもいいと感じていることをやらなくて良くなるし、変なしがらみもなくてあの時代しかない自由があったからだと思う。
でも、今は今で自由な部分があるし今持っている自由は嫌いじゃない。あの時代だって面倒なこともあったし、それをもう一度やらなきゃならないのかと思うとウンザリしてしまう。
あの時代に戻ったとしても欲しいものだけ戻せるわけじゃないんだよね。だから結局は面倒な現在に繋がることしか出来ないしやらないだろうから、戻っても一体何をするんだろう?と戻りたい気持ちを打ち消してしまったのだろう。
そんなしょうもないことを頭に巡らせつつ、たまにDVDを引っ張り出してピンポイントに心に潤いを与えるくらいの[戻る]が1番良いのだろう。
明日は何をしようかな


非表示 09:18

2000年代の最も成功した音楽プロデューサーたちは、サンプリング(過去の音源の一部を引用して新たな曲を再構築する技法)とオートチューン(音程補正ソフト)を使うエキスパートでした。彼らはどんなサウンドでも再現できました。人々に姿勢を正させ、注意を払わせるために、着信音をポップ音楽に組み込んだものです。もし今、過去にあった衝突や対立の反響音があなたの耳に聞こえているなら、その音にとらわれてはなりません。耳を閉じ、目を使ってください。目を凝らしてよく見れば見るほど、それが警告ではなく、実際にはチャンスであることに早く気づけるでしょう。

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