最近お金も使ってしまっていたので、手軽なコーヒーチェーンでロイヤルミルクティーを飲む。コーヒーも好きだけどここのロイヤルミルクティーも好き。
初めて飲んだのは14年くらい前かな?友達の結婚式に行く途中にワイワイ飲んだ。それはアイスタイプだったけど、ミルクと紅茶の風味が濃くて甘さもシロップで自分で調整出来るのもポイントだった。すごく美味しい〜って思ったのをよく覚えている。それから何年か後にホテルのカフェでロイヤルミルクティーを頼んだけど、半額くらいで飲めるチェーン店のほうが美味しいと思ってしまったくらいだ。
そんな美味しいミルクティーは今もこうして付き合いがあるけど、結婚式に呼ばれた友達や一緒に行った友達は付き合いがなくなってしまった。
変わらず良いと思えるのは人じゃなくてミルクティーか。でも、あの時の付き合いがなければこのミルクティーとは出会わなかったと思うと無駄な時間ではなかったのかな?
またあの頃のように‥とは思わないんだよね。なかなか感情は綺麗には行かないよね。喧嘩したとかではないけど、もう別に会わなくて大丈夫。ミルクティーが残っていればそれで充分。
週末の朝から人に会いたくない病にかかる。
友人よ、ここはひとつ、なんでもいいから会えない理由をLINEしてくれないか。
などと思っていたりする。
7歳暴言暴力メモ
10/15
夕食後、わざわざ私のいる場所に来て、踏みつける。
謝らずに「くそバカババァ」と暴言。
親が注意しても「ママにはやってないじゃん」と、聞く耳なし
10/16
夕食後の片づけの時。邪魔をして台所への道をふさぐ。
通り抜けて、台所で片付け中に後ろから蹴ってくる。
「やめて」と言っても聞く耳なし。
何度もしつこい上に、リビングに戻るのも邪魔をする。
あまりにもしつこいので、外に放り出してやっと、「ごめんなさい」と言ってくる。
外に出しっぱなしにすることも出来ず、家の中に入れる。
「これからは、くそバカババァうんち××××(規制ワード)と、呼ぶね」とのこと。
明日は人が来るので、それで呼ぶと困るのは7歳児のママだろうなと思う。
「お前はバカだからシンデホシイ」の言葉も。
……7歳児、優生思想が育ってますね。
やっぱり1週間の終わりにはドッと疲れがくる気がする
家に帰るまでは帰ったらあれこれとやりたいことを考えるのにいざ帰ってくるとやる気が出なくて横になって過ごしてしまう
しっかりしないといけないとは思うけどすぐに切り替えるかは難しそうだなぁ
土日にできなかったことをいろいろやりたいと思う
またパフェを食べてしまった。平日に自由に動けるなんて滅多にないチャンス逃したくなかったから‥
それなのに体調不良が重なり午前中は少し寝ていたけど復活したから行ってみた。並ばなくてもいいのは嬉しいよね。
凝りすぎていない正統派なチョコレートパフェだった。
でも、素材はとてもいいからさっぱり食べられるというか。ソフトクリームや乳製品を推してる店なので、ソフトクリームたっぷりチョコたっぷりな感じも楽しめてよかった。昔ながらのパフェを維持しつつも味わいは現代版みたいな。
昔ながらというとバナナが入りがちだけど入っていなかった。
賛否が分かれるかもしれないけど、バナナはなくても大丈夫派だからそこも自分と相性が良くて嬉しく思う。
ちょっとやりたくないことがあったけど、それは家族にお任せしてしまったから今日の自由がある。何年も自分が我慢してきたんだから今日くらいいいよね?と開き直る。その開き直って平らになった部分に今日のパフェというご褒美があるんだな。何年も我慢してきてお疲れ様自分。うまく開き直るのはこれからもやっていきたい
にこにこできない日ってあるし、あってもいいと思うのよ。
どんなに大事な人でも、ものでも、ことでも。
「大事」とか「好き」はそのままなのに、そこに「しんどい」がくっつく日も、瞬間もあるさ。
「大事だけどしんどい」
「好きだけどしんどい」
それは矛盾なく存在する、当たり前の感覚だと思う。
それを誰も責めてはいけないと思うの。特に、自分自身で責めてはいけない。
小さい頃父に見せてもらったパーマンにめちゃくちゃ惹かれて、七夕の短冊にパーマンになりたいって書いた。
そしたら両親爆笑。
翌日あたりかな。母親が、なれないってわかってる?架空の話だよ?って聞いてきた。
それがすごくショックだったんだよね。
なれないのは当然わかってて、でも好きだから書きたくて、それを爆笑されたうえに可哀想な子扱いされたのがショックだった。
という事をふと思い出したんだけど、その母親とは色々あって大人になった今距離を置いてる。
入院した時に一度だけ見舞いに行ったけど、相変わらず人を馬鹿にして楽しそうに笑ってた。
この人は子供に対してもずっとこうだった。
手紙を朗読するみたいな堅さのある独特な話し方。ぽつり、ぽつりと言葉を落とす間は、本人は否定するだろうがますます父に似てきている。
あんなにバトエンとミニ四駆とコロコロコミックのことしか考えてなかったのになぁ。そんな奴とクラシックとピアノとラジオ英会話を愛する父が相容れなかったのは昔の話だけど、今も呑兵衛な父と下戸な弟が杯を交わすことはないらしい。それでも一緒に山に登ったりはするらしい。一体どんな会話をしたんだろう、と想像するとちょっと楽しかった。
今夜、電話に出てくれてありがとう。
もう少しだけ生きられそうだよ。
今日はいつもと比べると空いていて病院自体がとても静かだった
月曜日の忙しそうな感じと比べると少しホッとする
治療自体も早めに終わって家に帰ってきてゆっくりできたんだけど寝不足のせいもあって割と長めの昼寝をしてしまった
夜しっかり寝られるかなぁ