7歳の言葉。
「人を蹴らないから、偉いでしょ」
……え?それ、モラハラ夫の言葉とかで見るやつだけど……と思った。
人に暴力を振るわないから褒められると思ってるのを『可愛い』と思えばいいんだろうか。
私は無理。
『何言ってんだろうこの子』としか、思えなかった。
一緒に遊んでほしい時には
「来い」「なにやってんだ」「はぁ?遊べって言ってるんだよ」
人に何かして欲しい時には
「やれっていってるだろ」「なんでやらないんだ」「早くしろよ」
人のミスや知らない事に対しては
「こんな事も知らないの?」「バカじゃない?」「みればわかるでしょ」
……立派なモラハラ夫(女の子なので妻かもしれないが)として完成してる。
7歳児にして、未来が見えるようだ。
なんか、結婚について応援された
初めてだこんなこと
相手もいないのに
いないの?とか
まだ?
とか聞かれたり
もう触れられなくなったり
そんなだったのに
あっかるく、ストレートに応援の言葉をのべられると
なんか
笑っちゃう
えへへ
年末にまとまった休みが取れることになったけど、正月に実家に帰るのは見送ることになりそうだ。1回目のピークも2回目のピークも、収まるまでに1ヶ月くらいかかっていたし、今回の方が人数が多いから、もしかしたらもっと長くかかるかもしれない。
仕事の日も休みの日も家にいると、何してたんだろうな、という気持ちになる。
先週から掃除のやり方を変えて、2日に分けてやるようにした。まだ始めたばかりだけど、分けてやった方が気持ち的に楽な気がする。
日々の過ごし方も少しずつアップデートして、ちょっとでも新鮮さを感じられるようにしたい。来年のことも少しずつ考え始めた。
月曜日に吐き気で目覚めてグロッキー、火曜日になんとか5分毎トイレ地獄から抜け出せて病院行ったらおそらく胃腸炎との診断。薬もらって以降は普通になったんだけど、食欲あるのに消化速度がめちゃくちゃ遅くてしんどい。いつもお昼におにぎり2つで夜腹ペコになってるのにまだ腹に残ってる感じで食べたいのに食べれない現象。今日も昨日の夕方の食事がまだ残ってる感じがある。いつ調子戻るかな…クリスマスと正月はうまいもんたらふく食べたいぞ…
パパパパパフィー、知っていますか!!!ありがとうございます。
楽しかったですよねえ、昔が懐かしいです。
私も親としての素質はないけど、自分の親も親としての素質がないよなと。
産まなきゃ良かったのになぁと思うことが親に対して今になって感じる。
私の年齢は昭和生まれだけど平成に切り替わったときを覚えていない世代。なのでそこそこ生きていますが、生きれば生きるほど色々わかってきてしまうことがあって嫌になる。
今と違って、自分の親世代は結婚したら子どもを産んで‥みたいのが当たり前過ぎて、子どもを持つか持たないかなんて考えなかったのかもしれない。
もちろん、今も結婚→子どもがスタンダードなところもあるし、そのスタンダードが悪いわけじゃないし、自分だって何の疑問もなくステップを踏んで歩いてきたけど。
やってみてわかることのほうが多いんだけど、わからないまま過ごして自分勝手に生きてるほうが幸せだったかもしれないし、誰かの事をベースに自分の人生を生きるってちょっとしんどさを感じることもしばしば。
戻せないことはしょうがないけど、勝手だろうし声高に宣言は出来ないけど‥自分を1番の軸に考えて生きていきたい。
そうなると自分の親にみたいになっちゃうのかな?悪いことばかりじゃなかったけど悪いことは目立つからね。謎の葛藤です。
自分が立てないと周りを支えられないからってのも思う。
自分を犠牲にしているふりをし続けるのがいいのかもしれない
まさか日誌で大泉くんの名前を見つけるとは思わず、私も大泉くんが好きです。
彼は面白い人ですよねえ、ほんとに。初めて見たのは水曜どうでしょうではなく、「パパパパパフィー」だったのですが(ご存知ですか)ディズニーシーに行く話でした。
大泉さん、ディズニーランドが好きとのことで大昔、確かお兄さんが大学に行っている時に連れて行ってもらったようです。それで大泉さんのお兄さんは大泉さんにこう言ったらしいです。
「いいか、ディズニーランドに入っていく時、「おおお~~」と言うんだぞ、大泉のおおお~~~だ!!」みたいな事教えて貰ったみたいです。笑いました。気合い入れて楽しめ、みたいな話でした。どんな時にも全力投球の大泉さん御兄弟、逞しいなと思いました。
それで閉園間際に大泉さん、アトラクションに乗れなかったと嘆く女性タレントに一喝する場面があったのですが、本気でキレてて熱い人だなと思いました。
ああいう本気で怒ってくれる人、貴重ですよ、今は怒らなくなりましたもんね。パワハラだから。だからって私も怒られるのは嫌いですけど(笑)寂しいなとは思いますね。
最後に大泉さん、ミッキーマウスのショーにガチ感動して無心にミッキーに向かって一心不乱にミッキーを見つめながら一生懸命に手を振っている姿が印象的でした。あれは今も覚えています。ほんと、熱い人だなと思いました。ミッキーにハマってましたね、大泉さん。
喧嘩してる時の威勢の良い大泉さんが一番、好きです。
あんな爽やかな喧嘩腰の会話ってありますかね。マジで尊敬しています。
喧嘩しているのに荒々しいのに、爽やかじゃないですか、私だけですか。
私もどうでしょう初めて見た時の衝撃は今でも忘れられない。
パパパパパフィーの衝撃も今も忘れられない(笑)
ミスターさんも昔からカッコイイし、北海道の星ですよね。
スタッフの方も、楽しい人ばかりですよね。
万年筆は不便だな。
こんなの廃れて当然だわ。
まず文章を書こうにも長らく字を書いてないので漢字が出てこない。
仕方がないので書けない漢字をPCで変換して書き写してる。
同じ文言があってもコピペできないので書かなきゃならない。
そんなことやるぐらいなら最初からエディタに打ち込んだほうが断然早い。
万年筆だと書き間違えても消せないので斜線を入れて訂正する。
何度も間違えるので斜線だらけ。
インクが掠れたり滲んだりするし、乾く前にうっかり手が触れて汚くなってしまう。
もうちょっとってところで紙の端になって改行しなきゃならなくなる。
しばらく使わないとペン先が乾くしインクも蒸発して行く。
こんなんじゃそりゃー廃れるだろ。
だから今のところ万年筆は10本だしインクも7色しか持ってない。
以前Nisshiを書いていた時は、日本から離れた地にいたこともありいくつかの季節を過ごしたことを鮮明にしておく為の記録として付けていた。もう二度と足を踏み入れることの出来ないあの部屋が恋しい。同居人が恋しい。会おうと思えば会える距離が遠い。
洗濯機を2回回す。りんごをありがとうと電話をかける。切っては繋ぎなおしてっていう不便さに慣れずにいる。贔屓目なしに声が柔らかくなったと思う。必需品を補充したくてはしごして9キロ近く歩いた。色の抜けた毛先がもはや銀色に近くなっていると指摘される。昼間は晴天で、でも風はしっかり冷たくて送ってもらったばかりのマフラーを巻いた。あたたかかった。同じ色の猫を3匹見た今日だった。
大人になんてなりたくもなかったのにって毎日思ってるよ。望んでないのにって。
個人的な日誌を見返すとまだ未来に希望を見出そうと足掻いてる様子がありありと分かって愛しくなった。救ってあげられないのがかわいそうでかわいい。何年経っても根本的な苦しみからは逃れられないことネタバレしちゃおうかな。そしたらまた泣いちゃうかな。
職場の作業所に手洗い場がある
手が汚れてると支障をきたす作業があるので
なので昼飯前に手を洗ってない人が一目で解る(食堂はないので自分の机で食べます)
なお作業所出てすぐにトイレもあるので、食事の前にトイレに行ってそこで洗ってる人もいるかも
でも昼休憩の時間になると特にトイレに行くこともなく即弁当開いて手を洗わないでご飯を食べてる職場の人が、これ、沢山作ったのでと食べ物をくれた
ちなみにその人マスクもしていない
絶対にマスクをしない
食べ物は粗末にしたくないけど
…捨てていいかなあ
受け取らないで断ればよかったんだろうけど、ファーストコンタクトが××食べられる?って質問で、食べられるならあげる、だったんだよね
××はたまにスーパーで買うこともあるので、食べられませんって答えるのは簡単だけど、万が一スーパーで買ってるとこ見られたらそれもあれだし
ガッツリ焼けば大丈夫か?とも思うけど本来焼いて食うものでも無いんだよなあ
食べ物は粗末にしたくないけど…
これは…全面的にこちらが悪い話でもないと自分に採点甘くしてもいいですか?
捨てようと思います
ごめんね食材…
しかしあの衛生意識の低さでなんで手作りの食材配ろうという発想に至れるの…(逆ギレ)
ちなみに手を洗わないで飯食ってる人は他にもいる
弊社もう駄目だ\(^o^)/