2020.07.29Wed

発想と行動が北斗の拳のモヒカンと大差ない件

非表示 12:39

"世界遺産ガラパゴス沖に中国漁船260隻、フカヒレ狙いか…
自制要求も「公海上で合法的だ」"というニュースがyahooで流れていた。

香港の国家安全維持法の時もそうだけど「合法なら何したって構わねぇ」の
精神が中国の教育、中国共産党のダメなとこだと思う。

それでも21世紀の人類と言えるのかと。成長するのは経済だけでよいのかと。


非表示 12:02

多くの人々がテレビの連続ドラマを観ているのには理由があります。ドラマが大好きだからです! 他人の人生に首を突っ込まずにはいられません。ケンカしていると聞けば、その詳細を知りたがります。「おもしろそう! 実際のところ何があったの?」と。もちろん 仲直りのための話し合いにも興味をそそられます。そうして仲直りできたと聞けば 喜びますが、ケンカの当事者たちが自分とそう親しい人たちでない場合には、ドラマがまだくすぶっていると聞いてもさほど残念には思いません。今日は、あるケンカがどちらの方向にも転び得ます。ぜひとも正しいことをしてください。

2020.07.28Tue
非表示 23:31

情があるの辛い
あれと付き合ってても、私より自分のほうが相当大事そうだから、幸せになれない
だからといって冷たくできない、切り離せない
母性?というか、家族みたいな大事さになってる
私が幸せになるのと同時に向こうも幸せになってほしい
普通に困ってる


非表示 22:21

むり。もしかして疲れてるのか?
楽しみがない。自分が何をしたら楽しくなるか知っているし、何が好きか知っている。ただ気持ちが盛り上がらない。無。いやになる。優しい言葉に泣きたくなる。理由はない。疲れてるのか?


小学生が初めて書く日誌

非表示 17:53

宿題の確認で注意された(ぴえん)
私が悪いのは分かってるけど、
4日でドリルノート34ページは無理だって。
しかも、苦手な算数だし.....


非表示 13:38

昨日もアイス食べたのに今日もアイス食べてしまった。
本当は明日も食べたいけど我慢するか。
どうでもいい話しか出来ないけど、突き詰めれば全部どうでもいい話でこの世界は成立してるからしょうがないね
誰かにとってはくだらない事でも私にとっては面白く感じることもあるから不思議よね。
しょうもないことしか思っていないけど、それをたまに拾ってくれる人としょうもないキャッチボールをするのが楽しいね


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非表示 09:39

安心感を得るために自分の周りに張りめぐらす防御壁は、逆説的ではありますが、無防備にさせることがよくあります。大半の人々はリスクを取ることを嫌います――しかし、リスクを取ろうとしないことのほうがかえってリスキーです! 人生とは、結局のところ、未知なる領域へと向かう旅のようなものです。思い切って行動することを恐れていては、自分が果たすことになっている進歩を果たせなくなるほど狭い存在で終わってしまうかもしれません。木星と海王星が今、よく考えた上で集中して取り組むことを促しているものの、恐れるべきことは何もないのだということに間もなく 気づくでしょう。


非表示 01:04

今日の夢
父親と2人で古民家的な場所に泊まっていて、休憩スペースみたいなところで休憩していた。ここでご飯が運ばれて来て食べられるようにもなっていて、食べたあとにのんびりしている感じだった。

私はトイレに行くために席を立ち、ちょっと暗くて長い怖めの廊下を歩いていたらやんわりと誰かに追いかけられるような感覚があり、そそくさとトイレに入った。
入ってしばらくすると足音が聞こえてきて私の入った個室の前で泊まり、かなりの速度でひたすらにノックされたあと下の隙間から覗いて、扉の上から覗いて、扉をガチャガチャして去っていった。

青いスーツを着たルパン三世だった。

幽霊が苦手な私だけどそれはさすがにちょっと面白かったのでしばらく籠り続けて2回目を待った……ら、2回目も来た。んで3回目も来た。
4回目、扉ガチャガチャのタイミングで私は鍵を開けておいた。扉は開き、目があい、ルパンは驚いてその場から去ろうした。
わたしは普通に出ていき、「なんでこんなことしてるの?」と聞いた。あのボイスだったかは定かではないが、要約すると「この旅館に幽霊の噂が立つことで旅館が儲かるから縛り付けられている」と言うことだったのでえいっ!と成仏させておいた。マジで消えた。
私が入っていた個室の扉が開いておそるおそる人が出てきたので「もう幽霊はいませんよ」と声をかけたらその声に驚かれて逃げられたけど、でも幽霊苦手な人にとってはいいことをしたな〜と思ってご機嫌で戻った。

戻ると私の座っていた場所でおよそ3年程度口を聞かないレベルの喧嘩をしている弟がご飯を食べており、そっちの方が何倍も怖かった。

2020.07.27Mon
非表示 22:20

私が何者かを言ってしまうと1番伝えたい部分が伝わらなかったり後回しにされたりしてしまうのを改めて感じた日。
別に特殊な人間だとかそういうわけじゃないんだけど。
むしろ私みたいな立ち位置にいる人は何人もそこらじゅうにいる。
何者かは伏せていれば、共感してもらえたり寄り添ってもらえたり過度な批判にさらされなくて済む。
本当はこの立ち位置だからこそ悩むこととか感じることをもっと素直に話したいと思うときもあるけど、こうあるべきーと言われたら悲しいし面倒だし疲れてしまうし。
根っこは同じ人間なのに立場が邪魔をして自由に花を咲かすことも出来なければ枯れることも出来なくて養分だけ吸い取られてる気がするよ。
誰も見ていないどこかのプランターに思いつきで種を植えて気が向いたら咲いておくのが私の本当の立ち位置だな。

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